パニック障害・アラフォー専業主婦

 

 

パニック歴2年

 

旦那&息子2人で暮らしています。

 

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自律神経を整えたい

 

笑顔になりたい・させたい

 

そんな思いで

 

ガーベラ現在はアロマテラピーの勉強中です




どうもこんばんは、たおりんぐですにっこり



『スマホ脳』読んで自分に出来ること、まず始めにお風呂にスマホを持って入らないことにします物申す


お風呂タイムはリラックスタイムなはず。


スマホを使用するということは脳を活性化させてしまいますよねもやもや



お風呂でローソクして幻想的な雰囲気で入りたいなニコニコ





ということで、とりあえず今日からスマホ持ってお風呂に入らないぞ!


あとは寝る前のスマホ、トイレのスマホもやめれるようにしていければ良いかな凝視



脳に休息をさせてあげよう!!




パニック障害を寛解させるために、いろいろ試していきたいと思いますにっこり 








結婚してから、自分好みの味付けで料理をしたら、上手くて白米をめっちゃ食べることにより太りました物申す



私はこうして太ってしまった

 

 

 

 

 

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どうもこんばんは、たおりんぐですニコニコ



最近なかなか子供たちがすんなり寝てくれませんダッシュ


今日はあえて19時半頃からテレビ消してみたり、スマホも禁止にしてみたり。


そうしたら、いつもよりは早く寝てくれましたキラキラ


やっぱりデジタル機器は脳を興奮させるんやろなーと確信した!



子供の睡眠時間はたっぷりとりたいところですもんねスター



私はも7時間寝れるようにしてるけど、トイレが近いからグッスリ眠れないんですよね〜。



まぁそんなワケで今日の長男はラベンダー、次男はベルガモットをチョイスしたので芳香浴して眠りについております。









私は今日はワイパックス2錠飲みました〜!


おかげで不安も特になく過ごせたので良かったのかなグー


では、また明日〜スター





  • アロマインストラクターを勉強する
  • ブログを毎日続ける

とりあえず毎日笑顔を絶やさない!!





年内にやることリスト

 

 

 

 

 

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どうもこんばんは、たおりんぐですニコニコ
 
 
 
今回読んだ本はこちら
 
 
スマホ脳
 
アンデシュ・ハンセン
 
 
 
 
 
 
 
アンデシュ・ハンセンといえばスマホ脳は代表作でしょう。
 
 
人類が誕生してから、スマホは私たちの生活をガラリと変えてきました。
 
 
 
私たちの脳はまだ、デジタルに適応していません。
 
 
不安やうつを患っている若者はは10年で倍、大人は9人に1人に抗うつ薬が処方されています【スウェーデン】。
 
 
スマホは私たちの脳のドーパミンのシステムにハッキングする上手く、スマホがないと不安になるようにしむけてきました。
 
 


 





 

 

    

睡眠・運動・コミュニケーションの大切さ

 


 
  • 睡眠不足…ストレス・ブルーライトで睡眠を妨げてきます。集中力の低下、情緒が安定しない、偏桃体も反応
 
  • 運動…先祖が体をよく動かしていたように私たちも運動をしよう。不安を予防、集中力upにつながる
 
  • コミュニケーション…SNSを使っていると世界中の人と比較してしまい、自己肯定感が下がる。リアルに会うほうが幸福感が増す
 
 
 
私は寝る前にスマホを眠くなるまでみていますもやもや

運動は苦手で、早歩きで朝散歩を続けていますが、それでも体調は良くなってきたと感じています。
 
コミュニケーションは家族以外とは、ママ友と少し話すぐらいで、子どもを出産してからは以前いた友達とは疎遠状態ガーン
 
 
アンデシュ・ハンセン以外の精神科の先生も、運動の重要性、睡眠時はスマホをみない、人と会うことはおススメされていますね。
 
 
ということは、メンタル疾患を治すには薬以外にこの3つはかなり大切だということです。
 
 
 
他に
 
  • 子どもにタブレット学習が向いているのか
 
  • メンタル疾患とスマホの関連性
 
  • スマホで「共感力」の低下
 
 
など、メンタル疾患を患っている私には興味深い本です。
 
なぜなら私の幼少期、携帯がない時代はすこぶる元気でした。
 
たくさん友達と遊んで、たっぷり寝る。
 
それが大人になってからは減少しましたし、増えたのはスマホのやりとりです。
 
本書は専門用語もほどほどに、脳のしくみをわかりやすく説明されていました。
 
スマホが私たちに与える影響を知れる一冊です。
 
読んで損はないですOK