食物繊維の作り置き | こころの声を聴くkeicho雑記帖〜嘘つかない、背伸びをしない、英波のつれづれ〜

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『こころ探検ナビゲーター』武田英波の日常の出来事、心模様を書き留める雑記帖です。
2014年に急性心筋梗塞、2017年に急性大動脈解離と脊椎梗塞を経験。
その感性と傾聴マインドで受け取ったままを正直に綴ります。
あなたの何かのお役に立ちますように。

こんにちは。
低気圧の猛威に足がむくんで痛いpiyomaru英波です。

今日は、日常の食事に加えて、作り置きお惣菜を作りました。

ごぼうと牛肉のしぐれ煮✨

しらたきも入ってます。

食物繊維たっぷり(≧∇≦)

作り方は、いたってシンプルです。

ごぼう1本をささがきにしまーす。

今日はじめてピーラーでささがきにしました。
めちゃくちゃ簡単!!
なんて便利なんだおねがい

最初は、ごぼうを手に持って、ボウルに向かって削っていたけど、最終的には、まな板の上にごぼうを置いて削り、削れた分をボウルに入れるのが効率的で安全でした。

これまで、
「ささがきは、包丁でやるもんでしょ!」
と意気がっていてごめんなさい。
文明の力は素晴らしい(≧∀≦)(笑)

しらたきは、アク抜きしてある商品なので、水洗いして、食べやすい長さにカット。
私は、水切りしているザルからつまみ上げて、調理バサミでチョキチョキ切ります。

牛肉。
チューブの生姜。
ごま油。
調理酒。
即席すき焼きのタレ。
お水。
を準備。

フライパンにごま油を敷いて、生姜を投入。

続いて、牛肉を炒め、ある程度火が通ったら、しらたき、ごぼうも入れて炒めます。

ちょっとしんなりしたら、
調理酒、すき焼きのタレを入れて、煮ます。
今回は、調理酒100ml、すき焼きのタレ40ml、お水50mlを入れました。

本当は、お醤油などを合わせて味付けする方が美味しいけど、すき焼きのタレを早く使い切りたいので、今回はこっちで(^^)

煮汁がなくなるくらいまで煮込んで完成!

粗熱を取ったら、小さなパックに小分けにして、冷蔵庫へ。

パック5個分になりました。

冷蔵庫で2〜3日保ちます。
冷凍すれば1週間は保つかな。

作り置きがあると、自炊が楽になります。

1食分だけ作るより、まとめて作った方が美味しい気がします。

それに、私の場合、1食分だけ作る方が難しいんです(^-^;
ちょっとずつ慣れてきた気がするけど。
つい2〜3人分くらいの量になってしまう💦

そんなとき、最近は、病院食を思い出して、小分けにするようにしています。

1食分だけ食べて、残りはまた今度にする。
頑張って食べ切らない(笑)

作り置きと新しいおかずと、たまにぬか漬け。

そんなご飯で過ごしてます。

たまに外食も楽しみながら。

食べることは楽しい。
食べることは生きること。

人は口にしたものからしか作られない。

せっかく命拾いしたのだから、
生きることを楽しみたいと思います。

ここまでお読みいただきまして、ありがとうございます❤️

続きは、また今度(^^)/

みんな愛されてます。
みんな大丈夫。
みんなに幸あれ。