「プレーヤー」という言葉を使ってみましょう。
以前、話題にしましたが・・
「MとかSとか、という言葉」が氾濫して意味が多様になってきました。
つまり
「私はMです・・」っていう場合、
『思いこみM』さんもいれば、『妄想Mさん』も、いてもいいのですが、
でも「男性に本当に調教される歓びを知っているMさん」とは、
やはり一線を画すと思うのです。
もちろん、
「彼と、ちょっと遊び半分でのソフトプレイ」の経験者と
「完全にご主人様に依存する快感を知っている」経験者の差異もありますが
せめて、、、そういう「快感を知って語る人」と「知らずして語る人」は違うと言うことは
犯罪防止のためにも理解した方がいいように思うのです。
そこで、「プレーヤー」という言葉。
「S」とか「M」という言葉に、呼応するための言葉、と思っていいでしょう。
個人的には「プレイ」という語感は好きではないのですが
便利な言葉でもありますよね。
「たおは、どSです。 もちろんプレーヤーです。」