私は東国原知事は、いつも注目している。

もちろん、政治信条的にも、共感し、応援している。



志願兵と徴兵の差について、触れていた。面白かった。

http://ameblo.jp/higashi-blog/entry-10154472344.html




多くの志願兵で、日本再生に向けて戦えれば、必ずやその戦いは天をも動かすと信じている。




ついでだが、東知事には、歴史観がある。自分(たち)は誰かのおかげでいまがあり、それを未来にバトンタッチせねばならないということを、わかっている。

そして、宮崎をなんとかしたいという、熱い魂のほとばしりがある。かつ、それを形にするため、莫大な実践、実行をしている。

信用している。




私も、信用されるような政治家、いやまず人間になるよう、一つひとつの仕事や付き合いを大切にせねば。

多忙を理由にしてはいけない。確かに多忙、アクセンチュア時代よりも多忙だが、応援してくれる皆さんの力を借りながらなんとか渡り切って、信用を築かねばと思う。

自戒したい。