たらいまわしの

どんぶらこっと漂流中

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異形

ガザの一件を持ち出すまでもなく児童婚が許されるというのが

 

一般的なイスラム世界だ。

 

マスコミはイスラム教に基づく

 

醜悪にして異形の規範をもっと国民に周知させるべきだ。

 

教義を日本の法より上位に置くという潜在的意識を持ち続ける

 

一神教信者を日本に入れる住まわせることはやってはいけない。

 

彼らの大多数は住んでいる地域に法がなければ

 

イスラム教義に基づいて行動すると公言している。

 

法があるからかろうじて自重しているだけだ。

 

異教の女性は性奴隷どころか、抹殺しても許されるどころか当たり前。

 

日本でレイプした、それも二回にわたって犯した犯人の判決で

 

懲役6年と告げられた時、真っ先に判決の抗議の声を上げたのが

 

被告の母親で、人を殺害したわけでもないのに刑が重すぎると叫び続けていた。

 

他人の心を殺した息子を咎め反省する気配すらない。

 

イスラムでは他教信者への扱いとしては

 

当然のことという意識が満ち満ちていた。

 

この落差は取り去るすべがない。

 

日本人の感覚を共有してもらえない限り、

 

同じ空間では住めない人たちなのだ。

 

そんな信者たちが今や各地で集団化し

 

大手を振って日本の地を教義優先で跋扈する。

 

おぞましい限りだ。

 

もはや日本国民から見える姿は犯罪予備軍であり異端の存在でしかない。

 

そしてそうさせたのはイスラム教であり教えが人を作ったという意味で

 

信者たちに自覚はないだろうが、彼らもまた犠牲者でもあろう。

 

お情けで好意的に解釈したとしての話ではあるのだが、

 

少なくとも一日本人目線ではそうなる。

 

だからと言って一部の抑制のきかない狂的万能陶酔無法信者の存在を

 

このまま許すことは決してできない。

 

経済界の要望と外交手段として自国民を犠牲にしかねない

 

自民党の実質移民政策は根本的に間違っている。

 

現状でこれだけ問題が表面化しているのに

 

断固たる政策はとらず、あろうことかこれ以上の移民を進めようとしている。

 

開いた口が塞がらない。

 

政権当初に期待した姿とはかけ離れ続けている。

 

安価な賃金で働く頭数として実質移民を利用し、

 

それが引いては日本国民の賃金を相対的に押し下げているというのに。

 

そのおまけに治安悪化ときた。

 

彼らは日本に恩を売っている、

 

だから文句言うなという立ち位置にいる者が少なからずいて

 

それが犯罪に走る傾向にある。

 

鼻毛を読まれているのだ。

 

技能、基本教育、言語教育、社会適応能力を

 

欠いた人材の移民化は百害あって一利なし。

 

ネットで日本をさげすんだ投稿をしている東南アジア人がいたが

 

それは氷山の一角。

 

もうさすがに移民政策に対しては辛抱の限界だ。

 

自民党、そして移民推進野党たち。

 

いい加減に目を覚ませ。

 

500万人の外国人を主として人格や教育程度などの厳格な規制もなしに

 

日本に受け入れて日本が無事に済むとでも思っているのだろうか。

 

また別の話だが、関連しているので記しておく。

 

イスラム信者たちが数十年住んでいた地元に根付いているということを根拠に

 

彼らが日本人児童生徒の保安役を買って出ている千葉の一部地域の現状は、

 

子供を対象にした狡猾なイスラム浸透手段の一つ。

 

そもそも移住してきた外国人を好きに住まわせるという

 

ガバガバのガバナンスが間違っている。

 

どうしてもというならせめて

 

同族や同国人は集団化しないように居住区の距離を遠く離れさせるべき。

 

以前出島復活ということを書いたが、本気で実現してもらいたくなっている。

 

憲法に反するなら法を変えろ。

 

日本国民と国家を守るために必要ならためらう必然など無いはずだ。

 

最後に特に言いたいのは、イスラム教を広めてきた彼らの

 

長い歴史と経験を甘く見てはいけないということだ。

 

日本人を対象に世代にわたった教宣を彼らは繰り広げようとしている。

 

まずは子供の警戒心を解き、それを親世代にも及ばせ

 

日常生活レベルで表面上の同一化を装い、

 

イスラム教という存在をいつもそこにあるかのように感じさせてゆく。

 

そしてその先に入信者の広がりをもくろむ。

 

いったん信者となったらあとはそれを世代にわたって囲い込む。

 

かくしてイスラム教圏の種の植え付けは完了し、

 

あとは花芽をつけるのを待つのみ。

 

花は種をまき散らし一つ一つから根を生やし花を咲かせる。

 

一つそんな教圏ができたらもう手遅れなのだ。

 

しかし、その手はずを着々と整えているのが千葉の地域の現状だ。

 

彼らは種を植える土壌を作っている。

 

それを地域の日本人が感づかないように実行中。

 

教育も礼儀も行き届き、強固な宗教教育どころか

 

愛国心をはぐくむ教育すら意図的に避けて通ってきた日本国民は

 

彼らの耕した土壌の格好の滋養分でしかない。

 

信教者にしてしまえば従順に従う草食動物と化してしまう。

 

イスラムに限らず宗教の浸透手段はどこも一緒だ。

 

世代と生活の取り込み、それに尽きる。

 

創価学会であってもその歴史を経て今がある。

 

当然の手段であり教宣する立場に立ったら同じことをするだろう。

 

しかし、教義に問題ありというのは見捨てておけない。

 

その現実が保安活動という一事が万事として主にネット上で社会問題化している。

 

針の穴が一つ空いたらあとはその穴が広がり続ける。

 

日本人は情緒に流れ好意的に物事を短絡判断してしまう傾向があるが、

 

それを狡猾に狙っているのがイスラム宣教士の戦術なのだ。

 

後悔先立たず。

 

褌を締め直すのは今しかない。

 

遅きに失するな。

 

やるべきことは選挙で示すしか合法手段はない。

 

法を変える権限は国会しかない。

 

もうこれ以上は言わない。

 

わかってもらえるはずだと信じるのみ。

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