追い払いたいものある?
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こんにちわ・こんばんわ
みなさんのイマジナリーフレンド
そして
飛鳥竜馬の娘
龍姫です

今日は何の日
2月3日は「節分の日」
質問は「追い払いたいものある?」
豆まきですね
我が家は春の七草粥もクリスマスも
物価異常高騰きっかけに卒業しましたけど
豆まきだけはまだ継続中。
鬼は外
福は内
我が家に邪が入りこまないよう蔓延らないよう
お母さん主体で節分は進みます。
毎年、鬼役はあんちゃんです
今日が3日。
身勝手逃げ切り企み解散総選挙の投票日が8日。
この国に蔓延り続ける悪鬼どもを
私たちがもつ権利、1票を使って
真剣に考え選択し、追い払いたいですね。
鬼は外
真面目に生きている外国の人たちを
追い払おうとする政治を邪を
鬼は外
邪気退散。
そうすることで
衰退の一途のこの国が
壊されている私たちの暮らしが
悪い方へと進むのが止まる。
そこから
良い方向へ踏み出せるのか
まだ多く残る邪に引き戻されてまた
悪い方へと進んでしまうかは
私たちの生き方次第
私たちの意思次第・考え次第
考えなくて良い社会になるなんてことはなくて
べつに特別なことをしろとか
そういうんじゃなくて
人としての心を、想いを
しっかり持って大切にして
生きていればいいんですよ、真剣に生きてさえいれば。
と、私は考えます。
さて。
「追い払いたいものある?」
これはね、即答できます
飛鳥家
お父さん
お父さんの妹・叔母ちゃん
お父さんの妹・次叔母ちゃん
姪っ子ズ・甥っ子ズ
我が家・親族にまとわり続ける悪鬼邪気、
まるで人を喰らい続ける餓鬼のような男。
お父さんたちの元の職場の上司であり
義理の親族でもある男。
仮にSとします。
お父さんの家族
父方おじいちゃん、父方おばあちゃん、
お父さん、叔母ちゃん、次叔母ちゃん
職場がSのところと業務提携することになり
すると
Sの親族は叔母さんが縁ありまして結婚。
業務提携は話し合うことなく
流れで吸収合併のような形になりました。
その後、父方おじいちゃんが病で亡くなり
父方おばあちゃんが職場再婚し
そこからまた時間経ちまして
まず
父方おばあちゃんが再婚相手と職場を離れ
それは遠くSが関係しているのですが
お父さんもそれはそれと考えてはいます。
が、ココからです。
お母さんが嫁いできて
職場の経営がそれまでSの父だったのがSへ金銭譲渡となりまして
金銭譲渡される中に
お父さんたちまで含まれていて
それは違うんじゃない?と。
雇用継続の有無は個別に話し合い
合意の上でされていくものじゃないですか。
なのでいちど、退職願を出しました。
叔母ちゃんも叔母ちゃんの夫さんとともに。
が、退職は認められないと
とくに親族である叔母ちゃんの夫さんへは
一晩ずっと怒鳴り続けて
Sってホント正気ではない。
結果、退職は認められないまま
新体制スタートとなり
それから少し経って
ある日のこと。
お母さん、次叔母ちゃんに
窃盗の嫌疑の言いがかり。
当時、児童だった次叔母ちゃんやお母さんに
いきなりです。
自分の机にしまっておいた現金
20万円がなくなっているとのこと。
なぜお母さんと次叔母ちゃんへ疑い持ったのかというと
知り合いの霊能者が電話で霊視してそう言ったと
ここでも正気ではないことを
平気で盾にしてのいいがかりです。
で、それからすぐに突然
次叔母ちゃんが家出します。
お父さんもう心配になって必死に捜しました。
まだ児童でしたから。
すると、いなくなった次の日の父さんに明け方
次叔母ちゃんからお父さんへ連絡あって
盗んだのは自分ではない
なぜ家を出る真似をしたのかは
そのSから×すぞと脅され
怖くもなった嫌にもなった
だから出てしまったと。
なのでお父さん
とりあえずSと話し合って解決を試みましたが
顔を見るなりSはお父さんへ
金を盗んだのはお母さんではなかったね
次叔母ちゃんに間違いない
すると次の発言が
盗られた50万円
次叔母ちゃんの犯行だと。
盗られたのは
20万円と言ってたのが
次叔母ちゃんがいなくなったとたん
50万円になっていて
これでお父さんは
一気に冷めたというか、折れたというか
もうここに残っても仕方ないと
話し合ったたところで解決なんてしないと
だからと、揉めている場合でもなくとにかく今は
次叔母ちゃんを救わないといけない。
父方おばあちゃんも次叔母ちゃんを迎えに来れない
話の進みようによってはホントに
次叔母ちゃん、悲しい選択してしまうかもしれなくて
とにかくもう時間がなくて
それでお父さんとお母さんも
家を出ることを決断しました。
お父さんは振り返って
辛かったと話してました。
叔母ちゃんはお父さんにとって
妹であり親友でもあり、仕事をするにも大切なパートナー・相棒だった。
その妹を、そして可愛い姪っ子ズ・甥っ子ズを
おいていなくなってしまう辛さはホントに…。
それでも叔母ちゃんたちには義弟くんがいて
義弟くんとの家庭もある
守ってくれる人がいて
家を出て行くしかなかった次叔母ちゃんを
守れるのは自分たちしかいないのだと
こうしてお父さんたちはよその土地で新生活をスタートさせました。
Sは出ていったお父さんやお母さんのことを
業界の長へあることないこと拭きこみまして転職妨害。
それでもそれを信じる業界ならこちらから縁切りだと
お父さんは固く誓いました。
おかしな業界で
会社の長の言い分だけが通りまして
出て行った人間はどんな理由あるにしても言い分さえ聞かれることなく
悪にされます。
さきほども少し触れましたが
退職の自由さえ認められません
辞めるときは揉めなくてはならず
そうでなければ逃げるほかない。
で、業界はそう追い込んだ会社を悪く言うことはなく
出ていった人間だけを悪にして
同じ業界で雇うことを禁じます。
それを理由に
職場は残る親族との連絡さえ絶つんです。
ハラスメント横行です。
憲法違反さえしています。
それでも隠れて
しばらくは姪っ子・私のいとことメールで連絡とれてましたけど
そのうち姪っ子・いとこの携帯が着信拒否になり
そのころはまだ今より緩い状態だったので
それまでのメルアドにしていると姪っ子からメールが届く。
なのでお父さん
受信しては
メルアド即変えて返信して連絡終えて
また元のメルアドに戻しておくという手法。
姪っ子からのメールが届くのを待つために。
ですがそれからしばらくして
どうしても番号そのものを変えないといけない事態になって
いとことの連絡も途絶えさらなくてはならず
お父さん、とても辛いながらも
番号そのものを変えました。
その時点ですべての知り合いとの連絡手段もなくなりました。
業界に数少なくとも、ともだちもいましたけども。
その後しばらく経ちまして
我が家にPC導入
ネット開通してすぐお父さんがしたことは
叔母ちゃんたちがいる職場の検索。
そこから
姪っ子ズ・甥っ子ズの様子をある程度伺えるようになり
名を変えてブログにコメント残したりして
すると。
叔母ちゃんの夫さん
お父さんの義弟くんが
早逝してしまったと。
それがその年
父方ひいおじいちゃんがお母さんの手術前日に亡くなり
少しして
母方おじいちゃんが亡くなり
それからまたしばらくして
義弟くんさんが亡くなり
その間にお父さんが新生活で築いた人間関係の多くが
強制リセットになってしまい
ホントあの年ほど
心が折れたことはなかったと
今でも辛そうに話してくれます。
今でもコメント欄閉じているのは
その時の体験が原因です。
それからしばらく経ちまして
叔母ちゃんが家の整理で職場を休むことになり
そこへお父さんが電話をしたことで
お父さんと叔母ちゃんライン復活。
その後、母方おばあちゃんも亡くなってしまい
お母さんにも辛いことが多くのしかかり
それからまたしばらく経ち
姪っ子・いとこちゃんから突然、連絡あったんです。
お父さん、叔母ちゃんライン復活後
姪っ子ズ・甥っ子ズのバースデーには
かなり前からずっとメールを出していまして
それで、姪っ子ライン復活。
ちっちゃい頃に別れた姪っ子ちゃんが
すっかり大人になっててて
するとやっぱり
Sが原因でかなり人間関係に苦しんでいて
退職も認めてもらえない
なのに関係悪化するハラスメント横行で
虐待といっていい状態。
そしてそれから聞いた話が
Sがしてきたことの話が
ホントに酷いものでした。
Sはいったん分社した義弟くんの会社を
世間体としては跡継ぎの甥っ子くんが
一人前になるまで後見するからと再合併。
その時点ですでに一人前だったにもかかわらず。
最初の話は3年めどに再分社とのことでしたが
3年経っても分かれる気配すらなく
その後、Sの家族に不幸ありまして
分かれる話は有耶無耶に。
その不幸も結局
Sが執拗に家族を詰り、追い込み
そこから起きた悲しい出来事。
Sの異常行動はそれからさらに激しくなります。
甥っ子に会社を任せる話になりますが
Sの長男を代表になる甥っ子の上に据え
甥っ子ズから会社の経営権利代として
法外な金額を要求、毎月支払わせています。
今現在もです。
しかも頭金と称して
義弟くんがなくなる以前に
家族のために残した大切なお金までむしり取って。
姪っ子・いとこちゃんへ虐待強めたひとつの原因は
Sの子息の仕事上のミスを指摘したところ
その子がSへ姪っ子・いとこちゃんが怖いと
仕事を続けられないと泣きついたからで
イイ年齢して
親に泣きつき
子が子なら親も親で
以後、姪っ子への辺りは悪化の一途。
ライン復活から少し経ち
とうとう姪っ子ちゃんの人間関係崩壊して
すると突然、姪っ子・いとこちゃんは解雇通告
ついでに妹・叔母ちゃんも
娘のいとこちゃんといっしょに解雇だと。
当日すぐに出ていけとなりまして
なのに、業界からは強引に
叔母ちゃんといとこちゃんが出ていった扱いにされて
その経緯とこれまでのことを包み隠さず伝えたところ
「それ早見が深すぎて手に負えない」と不問とされ
いま、いとこちゃんと叔母ちゃんは新生活スタートさせています。
なのに
Sはことあるごとに「親族」を理由に関係は断つことなく継続させ
同時に謎の金銭要求は甥っ子ズに支払わせ続け
S自身は気が向いたら仕事
あとはゴルフにギャンブルと遊び続けています。
司法に訴えるのがいちばんなのはわかっていますが
姪っ子・いとこちゃんがすぐそれに踏み切らないのは
Sのためなどではなく
いまだ職場に残り
被害に遭い続けている家族がより酷い目に遭わないための
苦渋の選択です。
でも人には我慢の限界がありますからね。
それでなくても我慢しすぎで
いつそれが限界になるかはわかりません。
いっそ崩壊させたほうが
家族のためにもなりますからね。
お父さんが人を憎むにはいけないことだと
わかっていてもひとりだけは
そのSだけは憎んでいる恨んでいると
最低最悪の人間・S、またの名をF。
オマエだけは許さないと
いつも言ってます。
この前聞いた話は姪っ子・いとこちゃんが
子供のころにゲームが欲しいと父親である義弟くんにいうと
1万円わたされ買っておいでと。
仕事が忙しかったのでついていけなく
お金だけくれたそうです。
するとSの恋人がつれていってあげると
仕事片付いたらつれていくからと
いとこちゃんが持っている1万円を
なくしたらいけないから預かっておくと
そう言って手にしたそうです。
それからしばらく経ってもいくことはなく
いとこちゃんがゲーム買いに行けないなら
もういいからお金だけ返してと告げましたら
その女性はSを連れてきて
Sは不機嫌そうに車へ乗れと
買いにつれていくから早く乗れと怒鳴り
いとこちゃんが車に乗ったとたん
恋人とふたりして
金を返せといいやがった
そういっていとこちゃんのボディを
殴り続けたそうです。
そのまま1万円は返ってきませんでした
もちろん
親に言えるはずもなく。
その話を聞いたとき
当時その話を聞いたならもう
警察沙汰になろうが関係ない
詰め寄ったとお父さん思ったそうです。
次叔母ちゃんにしても
子供のころから首を踏まれて呼吸困難に合わされたり
暴力を日常的に振るわれていたと
それに気づけなかったことが
今もお父さんの悔い。
身体が崩れた今
どうしようもないけれど
そのとき、気づいていたなら
そのときは‥
今言葉にしてもしかたはないけれど。
なのでお父さんにとって
前世からの敵であるかのように
Sは許せない人間。
憎み続ける、恨み続けると。
赦すことはないと
それは
お父さんの命尽きても
もし来世があるとしても
もしももしも次の来世があったとしても
赦すことはないと断言してます。
なので
「追い払いたいものある?」
それはS。
社会的には悪政。
個人的にはS。
長くなりましたけど
これだけは形に残しておきたかった。
いつか必ず
オマエの身を滅ぼしてやると
子々孫々末代も呪ってやる祟ってやると
お父さんは本気です。
すべての怒りを憎しみを
Sへ向けると。
そうさせたのはS本人です。
S、私たちもまたあなたを許さない。
許さない人間がここにいることを
おぼえておくがいい。
節分だけど鬼と化しているお父さんを
私は、私たちは
お父さんと想いを重ねる。
忘れるな、S。
すべての怒りを憎しみをSへと向けて。
鬼は外
福は内
それでは
さいつぇん

鬼役がんばる、あんちゃんです
私たちはお母さんとともに巫女役です