なぜ親の得意分野に対するブロックがあるのか?
これが、今回のヒプノ練習で深めたテーマ
それは、私の場合、父の車の運転、母の洋裁・編み物なんです。
車の運転は、免許が取れる年齢になったら、速攻取りにいかされ、
編み物、洋裁は大人になったときに、できるといいからという理由で
教室に通ったりして、、、
でも結局
やらない(笑)
やりたくない
せっかくお金と時間をかけたのになんてことでしょう
免許は今や、高い身分証明書としてしか機能していません。
これは何かあるのではないか?
ヒプノセラピーを学んでから、そんな気がして仕方ないテーマ。
そこで今回の練習テーマとして、母の得意なことへのブロックとしたわけです、、、
今の私から見る子どもの私って、、
催眠状態から、今世の問題の箇所に戻ったところ、
あああ、わたしって、かなり空気の読めない子どもだったんだなあ(笑)![]()
こんなに集中して編み物やっている母を中断させて、かぎあみ教えてもらってる。
母も、断って別の機会に教えればいいのに、、
などといろいろ思うところがありました。
それだけでかなり気づきがあり、
人格移動でそれぞれの気持ちを確認したりして終わったあと、だいぶ顔がすっきりしたね、と言われたくらいすっきり。![]()
練習相手の方のセッションの仕方も学びがあり
日々セッションを通じて学びがあります。
その学びからさらに次の実践へと
どんどんレベルアップ目指します![]()
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