no.236 忠告真っ向から受けて立つ主人公だったが紙一重の所でリザが間に入りエヴィルクの攻撃から主人公を守った。リザ「うぐっ…」肉は魔力で腐食し骨は真っ二つに砕かれたリザの腕。リザ「坊主…、真っ向から立ち向かうのはいい心構えだが相手と自分の力の差は弁えとけ…」身をもってエヴィルクの恐ろしさを主人公に教えてくれたリザだったがその代償は大きく戦線離脱を余儀無くされた。主人公「リザ…、ありがとう」続く