おはようございます。
34歳、社会人10年目のサラリーマン。35歳で仕事を辞め、37歳からの小学校登壇を目指しております。
それまでは失業手当+派遣で食いつなぎます。
なかなか、平凡な一日というのは、子ども2人に身重な妻がいるとありません。そんなことを実感する朝の出来事。
そうです。ケンカです。お互いのことをみんなが思いやれずに、みんなトゲトゲしていた結果、勃発しました。
自分自身の整理のために、書いています。より読みづらくなっておりますが悪しからず。。。
・みんなしっかりと睡眠がとれてなくてイライラしていた。
・原因は冷房。身重な妻は暑いらしく、冷房設定温度が低かったため子どもと自分は寒さで目覚める。
・午前中は妻が、午後は自分が子どもの面倒を見る予定。
・妻はもうすぐ臨月で基本的に眠りが浅いし、すぐに疲れる。
・妻は妊娠中に思うように動けないことに対してストレスを自分自身に感じている。
・自分も連休明けの仕事が気になり、モヤモヤしていた。
・弟は他人のものを使うときに「貸して」と言わない。娘のものを勝手に使う弟に娘が大激怒。
・娘の口はとても6歳とは思えない。その言葉に妻は激怒。妻の激怒に娘も激怒。
・子どもの面倒を今日一日みると、自分が妻に宣言。その宣言に妻は激怒。仕事しなきゃいけないんでしょと。
・うーん、こんな状態で仕事も手につかないな。と思ったので、家を出る時間を決めず、会話を開始。
・娘は親の愛情が弟ばかりに向けられ、自分に対して十分じゃないと思っている。
・妻は身重でも家事を一生懸命やってくれている。娘のことばかりに目を向けてやれないことを正直に話をした。
一つ一つ起きたことを書き出してみると、子どもが不安定な状態になるときって親の行動だったり、愛情だったりを
そのまま反映しているんですよね。もっと娘をしっかり見てやらないといけないなと思わせる出来事でした。
あと、妻が毎日家事をやってくれることへの感謝も、改めて気付かされました。ブログ書いている暇あったら手伝えよと聞こえてきそうです。仕事に取り組むにあたり、心を落ち着けるために書いているのです。。。
私(親)は、子どもと接すると自分自身の親としての至らなさを毎日痛感します。こうしていたら良かったのか、どうすればいいのか。いつか子どもたちにこの悩みがわかるときがくる、と信じて。親にならないと親の苦労はわかりませんね。どれだけ親に迷惑をかけてきたのか。。。来月、妻の出産に合わせて両親が来てくれるので、話せたらいいなと思っています。仕事をやめようとしていることも含めて。
いずれにせよ、最終的には、みんなで話し合って、仲良く終われたのでよかった。
午後はプールに行くので(夏の9連休毎日プールしか行っていない)、しっかり愛情を注ぎたいと思います。
今日も一日楽しみます!!