☆Tanjerin's BAR☆ -59ページ目

「好き」という気持ち。



りぴですみかん



今日は、恋いの始まりの甘酸っぱい話をご用意いたしました。





















心の中で、溢れるように満たされていく。


想うたびに込み上げてくる気持ち。








「好き」
















『恋の始まり』は、何気ないことから始まる。





いつも楽しそうに笑う顔。


時より真っ直ぐ見つめてくる瞳。


優しく語り掛けてくれる言葉。


耳の奥に残る優しい声。


寂しいとき側に居てくれる温もり。










「一緒にいると心地いい。」



















いつの間にか、その人の好きなことを探してる。







あ・・・好きな色はこれなんだ。


あ・・・好きな食べ物は最後に食べるんだね。


あ・・・手をつなぐときはいつも右側だね。


あ・・・いつものお気に入りのアクセサリーつけてる。











その人のことが何でも知りたくてドキドキ・・・ワクワク・・・



想像しているだけでも幸せなひと時。











朝は、寝坊しないで起きれたかな?


今日のお昼は、何食べたのかな?


お仕事はいつ終わるんだろ?


今度は、いつ逢えるのかな?










その人のことでいつも頭がいっぱい。











電話をしているとあっという間に時間が過ぎちゃうのに、


一日、声を聞いていないだけで、すごく長く感じる。











この気持ち・・・同じように思ってくれてたら嬉しいな。












何気ないやりとりが嬉しくて、楽しくて、一緒に居るだけで幸せです。



これからも、あなたのこと好きでいても・・・いいですか?























恋愛が、「恋」から「愛」に変わる瞬間にとても幸せを感じる、りぴなのでしたみかん