「好き」という気持ち。
りぴです

今日は、恋いの始まりの甘酸っぱい話をご用意いたしました。
心の中で、溢れるように満たされていく。
想うたびに込み上げてくる気持ち。
「好き」
『恋の始まり』は、何気ないことから始まる。
いつも楽しそうに笑う顔。
時より真っ直ぐ見つめてくる瞳。
優しく語り掛けてくれる言葉。
耳の奥に残る優しい声。
寂しいとき側に居てくれる温もり。
「一緒にいると心地いい。」
いつの間にか、その人の好きなことを探してる。
あ・・・好きな色はこれなんだ。
あ・・・好きな食べ物は最後に食べるんだね。
あ・・・手をつなぐときはいつも右側だね。
あ・・・いつものお気に入りのアクセサリーつけてる。
その人のことが何でも知りたくてドキドキ・・・ワクワク・・・
想像しているだけでも幸せなひと時。
朝は、寝坊しないで起きれたかな?
今日のお昼は、何食べたのかな?
お仕事はいつ終わるんだろ?
今度は、いつ逢えるのかな?
その人のことでいつも頭がいっぱい。
電話をしているとあっという間に時間が過ぎちゃうのに、
一日、声を聞いていないだけで、すごく長く感じる。
この気持ち・・・同じように思ってくれてたら嬉しいな。
何気ないやりとりが嬉しくて、楽しくて、一緒に居るだけで幸せです。
これからも、あなたのこと好きでいても・・・いいですか?
恋愛が、「恋」から「愛」に変わる瞬間にとても幸せを感じる、りぴなのでした
