☆Tanjerin's BAR☆ -29ページ目

レッスン5日目。



りぴですみかん


今日も、元気にテニスしてきましたーテニス


お正月太りを解消すべく、重くなったカラダに鞭打って・・・。


はぁ・・・カラダが重い・・・。









そういうことで、今日は、心強い相棒に来てもらいました。





コイツです!




$☆Tanjerin's  BAR☆
(通称:ヴァムさん)


今日も、俺を脂肪とともに熱くしてくれよ!!








ちなみに実は、ヴァムさん、ドラッグストアで破格の値段で売ってたんですよ!!



これこれ↓

$☆Tanjerin's  BAR☆



まとめて5本買っちゃいました( ´艸`)














それは、さておき。


テニスで楽しく汗をかいたので、いつものように


汗を流すために、更衣室で着替えてシャワールームに行ったときの話なのですが、


そこである驚愕なものに遭遇してしまったのです。






【ご注意】

ここからは、18禁の表現がございますので、

ご興味の無い方は、これより先はご遠慮ください。






















【驚愕のエピソード】


着替えのパンティーとバスタオルを片手にシャワールームに向かう俺。

いつもは、一番奥のシャワールームを使っているのだが、

すでに誰かが使用中だった。



『今日は、先客がいるのか。』と、心の中でつぶやく。



仕方ないので、となりの奥から2番目のシャワールームに入ることにした。





『はぁ・・・気持ちいぃ・・・』




汗で冷え切ったカラダに熱いシャワーがとても気持ちいい。

にしても、いつも開いているはずのシャワールームが使われていたことが気になった。




『まったく・・・どんな奴が使ってやがるんだ。』




そんなことを思いながら、俺は、シャワーの蛇口を閉めた。

シャワールームのドアを開けて、バスタオルを手に取る。

すると、一番奥のとなりのシャワールームのドアが



「ガチャリ・・・」と開いた。



興味本位ながらに、バスタオルを取るふりをしながら、チラリと中の様子を伺う。

湯気でぼやけながらも後姿が徐々に見え始めてきた・・・。








こ、黒人かよ!!Σ(゚д゚;)


しかも、筋肉が引き締まっててナイスバディ!!Σ(゚д゚;)








俺は、思わず固まって見ていると、

黒人の彼(通称:ボブ)は、くるっとこっちに振り返ってた。






なんだその股間にあるビッグマラはっ!?Σ(゚д゚;)


平常時のはずなのに、軽く10センチは超えてる!?Σ(゚д゚;)


しかも、肌の色と変わらず黒いし!!Σ(゚д゚;)






ビッグマラに圧倒されている俺に気づいてか、

ボブは、俺に爽やかな笑顔で勝ち誇ったかのように微笑んでいた。





おやっさん・・・。

俺の負けだよ。ヤツには勝てる気がしないよ・・・。







リングコーナーに灰色に座り込む、あしたのジョーのようになった、りぴなのでしたみかん