☆Tanjerin's BAR☆ -19ページ目

僕が僕であるために。



りぴですみかん



自分の存在意義についてよく考えることがありますカクテル




自分は何のために生きているのだろう、と。




誰かのため?


自分のため?


目的のため?


社会のため?




見えない何かのために生きている。


何もわからないまま暮らしてた日々に、ある方から質問されました。





「キミは何のために生きているの?」



「わかりません。ただ、今やるべきことをやっているだけです。」



「そうか、つまりキミは"念のため"に生きてるんだね」







何も言えない、焦燥感にかられる一言でした。












僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない
正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで
僕は街にのまれて 少し心許しながら
この冷たい街の風に歌い続けてる


別れ際にもう一度 君に確かめておきたいよ
こんなに愛していた
誰がいけないとゆう訳でもないけど
人は皆わがままだ
慣れあいの様に暮しても 君を傷つけてばかりさ
こんなに君を好きだけど 明日さえ教えてやれないから






尾崎豊の人生に訴えかける、あの歌声が耳に響く、りぴなのでしたみかん