僕が僕であるために。
りぴです![]()
自分の存在意義についてよく考えることがあります
自分は何のために生きているのだろう、と。
誰かのため?
自分のため?
目的のため?
社会のため?
見えない何かのために生きている。
何もわからないまま暮らしてた日々に、ある方から質問されました。
「キミは何のために生きているの?」
「わかりません。ただ、今やるべきことをやっているだけです。」
「そうか、つまりキミは"念のため"に生きてるんだね」
何も言えない、焦燥感にかられる一言でした。
僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない
正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで
僕は街にのまれて 少し心許しながら
この冷たい街の風に歌い続けてる
別れ際にもう一度 君に確かめておきたいよ
こんなに愛していた
誰がいけないとゆう訳でもないけど
人は皆わがままだ
慣れあいの様に暮しても 君を傷つけてばかりさ
こんなに君を好きだけど 明日さえ教えてやれないから
尾崎豊の人生に訴えかける、あの歌声が耳に響く、りぴなのでした