🌱 メークイン追加 🥔

 

自宅で発芽させた種イモ

3月2日にカットした右側のメークイン2つを

乾かして1週間経った状態。

本日、自由区画2に場所を作って植えた(左型の一番立派な芽が、持ち運び中に取れてしまったえーんので、やや不安ガーン)。


 


☀️☁️天気

3/9 (日) 晴曇り 12℃/1℃

🌱 大根の畝の作り方

大根をまっすぐ長く育てるためには、適切な畝作りが重要。特に、石や固いものがあると大根がまた割れしてしまうので、しっかりとした土づくりを心がける。


1. 肥料の投入 🌾

  • みのり堆肥:2700g,

  • 鶏ふん:910g

  • 配合肥料:180g

2.よく耕す 🛠️

畑をよく耕し、土をふかふかにする。大根は根が深く伸びるため、**「ダイコン十耕」**と呼ばれるように、十分に耕しておくことがポイント。

石など硬いものがあれば取り除く

 

3. 畝を作る 🛤️

 

 

  • 畝の高さ:10~15cm程度

  • 畝幅:70cm

畝をしっかり整え、根が深く伸びられる環境を作る。


今日の講習会は「じゃがいもの植え付け」

配布された種イモ「きたあかり」

1. 畝の準備 🍂

まず畝の中央をまっすぐに掘る

  • 幅60cmの畝の真ん中に幅15cmの溝を掘る

  • 深さは15cm~20cm程度

  • 掘った土は片側に寄せるようにする。

2. 肥料の投入 🌾

掘った溝の底に肥料を入れる

  • みのり堆肥2400g、鶏ふん780g、配合肥料160g

3. 肥料と種いもの間に土をかける 🏔️

じゃがいもが直接肥料に触れると、根が傷む原因になるため、肥料の上に軽く土をかけてクッションを作る

4. じゃがいもの植え付け 🥔

  • 種いもを置く間隔:端から25cm、種いも同士の間は35cm

  • 芽が上を向くように置く

  • 切り口がある場合は、乾燥させておくことで病気を防ぐ

5. 土をかぶせる ⛰️🌾🌞

  • じゃがいもの上にしっかりと土をかぶせる

  • 畝の真ん中が少し高くなるように成形する


手入れ

湿気を嫌うので基本水やりはしない

芽かきや追肥が必要

 


☁️天気

3/8(土) 曇り時々雨 7℃/1℃