明日の集合日の予習
🌱B畝
苦土石灰 180g
🌱D畝
みのり堆肥 2.4kg, 鶏ふん 910g, 配合肥料 180g
🌱G畝 じゃがいも🥔
みのり堆肥2.4kg,鶏ふん780kg, 配合肥料 160g
種イモ植え
みのり堆肥は牛ふん
🌧️❄️天気
3/4,3/5に雨・雪で最低気温1度ぐらいまで下がっていた
3/7(金) 晴れ 2℃/11℃
明日の集合日の予習
🌱B畝
苦土石灰 180g
🌱D畝
みのり堆肥 2.4kg, 鶏ふん 910g, 配合肥料 180g
🌱G畝 じゃがいも🥔
みのり堆肥2.4kg,鶏ふん780kg, 配合肥料 160g
種イモ植え
みのり堆肥は牛ふん
🌧️❄️天気
3/4,3/5に雨・雪で最低気温1度ぐらいまで下がっていた
3/7(金) 晴れ 2℃/11℃
🥔じゃがいもを発芽させる
じゃがいもを植える前に、しっかりと発芽させることが重要である。種芋を室温で1~2週間程度おいておき、発芽を促す。温度は15〜20℃程度。
芽が適度に成長し、小さな芽が出てきたら、紫外線に当てることで丈夫な芽にする。
🌞今日の作業
本日は左側の2個を植え付け。右側の2個はカットしてもう少し表面を紫外線に当ててあててから、別の所に植え付ける予定。
今週、雪が降るかもというところで、100均で買った透明マルチをじゃがいも畝にかけた。
スーパーで買った北海道産メークイン
☀️天気
3/2 晴れ 7℃/21℃
🛠️平畝の準備
まず、畝の幅を測り、畝の端に割りばしを立てて目印にする。これによって畝の形をまっすぐに整えることができる。次に、畝間となる部分を鍬(クワ)で掘り、掘り出した土を畝の中心に寄せていく。
🌿土づくり
畝を作る前に、しっかりとした土づくりを行うことが重要である。作物が健全に育つために、事前に土壌の環境を整える。
まず、植え付けの2週間前に苦土石灰をまいて土の酸度を調整する。苦土石灰を施した後は、よく耕して土と馴染ませ、そのまま1週間ほどおく。
次に、植え付けの1週間前になったら堆肥や肥料を入れ、再びよく耕す。この段階で土に栄養を与え、作物が根を張りやすい環境を整える。適切な土づくりを行うことで、健康な作物を育てる基盤ができあがる。
🌞今日やったこと
A~Iの畝の形を作って、D畝に苦土石灰180gを入れた。
来週はG畝にじゃがいもの植え付け予定。
🌸春の作付け計画🌱
☀️天気
3/1 晴れ 0℃/10℃