子供の頃のバレエ教室で共に学んでいた幼馴染みから、突然SNSに届いたDM。
それもまったくもって意味不明な内容。
もう何十年も会っていないし。。。

幼馴染み、学生時代の友人etc
何となくSNS上は繋がっているけれど、ほぼ安否確認状態😅
良い機会と思い、挨拶を兼ね送信相手を間違えている旨を返信。
案の定、他の人に送ったつもりだったらしい。
が、「久しぶり‼️」「元気にしてた⁉️」から「会いましょうよ❣️」とイッキに話が進み、帰省の際に会うことに音譜


20数年ぶりの再会とは思えない程、一瞬にして戻った距離感✨✨

泣き笑い満載の、本当に楽しい時間を過ごしてきました。

中でも最も驚き感動した、彼女の結婚に至るウラ話。


旦那様は取引先の窓口担当者で、彼女とは何年も電話だけで仕事の会話をする間柄だったそう。

ある時「配置転換になりました、明日から◯◯が担当になります。宜しくお願い致します。」と、いつも通り電話を切ろうとした際に「会いましょうよ、お疲れ様の乾杯🍻をしませんか?」と突然のお誘い。

「ま、いっか👍🏽」と会ってみたのがキッカケで、初対面の翌日には交際の申し込みを受け、3ヶ月後には婚約していたそうクラッカークラッカー


「え"〜っっっっっ、ドラマみたい😍」と、またまた一瞬にして乙女に逆戻り🤣

家族写真も見せてくれましたが、納得のイケメン👍🏽

そして両親の良いところを凝縮した感じの、可愛い子供2人。

「初めて会った時に、やはり何か感じるものは有ったたの?」との問いに、「感じたと言うか、父と同じ匂いがしたの。亡き父が"彼だよ“って伝えてくれた気がしたのよ!!」と。

そうよ、きっと間違いないネ …と、2人で大号泣😭


運命的な出会いって本当に有るのねぇ〜、と感動頻りの再会になりましたドキドキラブラブ

婚活迷子のスタッフちゃん達にも、教えてあげなくちゃDASH!


入院して数日経過、痛みが落ち着いてくると頭の中はリカバリーのことでいっぱい💦
前回の退院後は少し歩いただけで息があがり、絶望感さえ感じたほど😰
それだけは避けたくて院内散歩の許可を取るべく看護師さんに確認、結果はNO❌。

理由はお見舞いの家族知人が多数来院しているし、インフルエンザも流行っているから。
お部屋の中やナースステーションまでの距離なら良いですよ👍🏽と満面の笑み。

ナースステーションの前にも家族知人が座ってますけどね😜と思いつつ部屋に戻りました。


もちろん病院は病気を治す場所、それは理解しています。

ただ退院間近の患者達や、長期入院の患者達が少しでも運動不足の解消になるように何かを、とは考えないのかしら?と疑問を持った私でした。


病院への不満ではなく疑問として、つぶやいてみました。

あくまでも独り言です、念のため。

突然、そして久しぶりの痛みで目覚めた朝。
紛れもなく、いつものあの痛み。
ん〜、どうしよう…今日は絶対休めない日だし🥵

病院へは明日行く事にし、とりあえず今日片付けねばならない仕事を淡々とこなし終了。
痛みには強い私ですが、会う人ごとに「顔色悪いですけど、大丈夫ですか?」と声をかけられてしまいました。
クライアントも結構気にかけてくださっているのね、とありがたい気持ちに🥲

翌朝、更に激しい痛みで目覚めそれなりの覚悟を決め病院へ。
いつもなら私の入院拒否を笑顔で了承してくれる主治医も「今回の血液検査結果では、もう一択ですよ。このまま入院してください。」
お決まりの穏やかな笑顔も無く。。

心の中では、「やはり💦」…そうは言っても携帯とお財布しか持っていない現実。
「え"〜っ、このままは流石に無理ですっ‼️」と、点滴治療を済ませた後に許可をもらい入院準備の為に帰宅。

数年ぶりの入院病棟。
過去の入院や手術など様々な記憶が蘇ってきましたが、当時の看護師さんはさすがにどなたもいらっしゃらなかった。

日常的にスウィーツ🍰🍦食べ放題、アルコール🍺🍷飲み放題😅
自由気ままに生きてる私に、「規則正しい生活を見直す機会を、こうして分からせないと💨」と神様が与えてくださったのかもしれない。
ありがたく真摯に受け入れなければ…にしても、痛過ぎます😰