ZとMacと映画三昧の日々…

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ZcarSpace 美龍のブログ
徒然なるままに…

ペタ、読者登録、お気軽に(^O^)/ 車好き、Mac好き、適度なヲタクさんヨロシク
今年もオールジャパンフェアレディミーティングに参加して来ました。
いろいろあって今回で最後になるらしいです。
そんなんで、前夜祭からいきたかったんだけど、諸般の事情で当日現地入り。
色々ネタは仕込んで行ったけど、Twitterのフォロワーさんとは殆ど挨拶することもなく…
多分この人か?と思いつつすれ違ったり。
でも、20年ぶり〜みたいな懐かしい人と再会出来たり、ちょっと嬉しかった。
あと、ずっと前から知ってたのに初めて挨拶交わした尻文字さん。
なんだろう、なんで今まで接点なかったんだろう…て。
帰り道ふと思い出した。なんで接点持ってこなかったのか。でももう忘れてるくらいだし、今となっては本当にそうだったかも曖昧。そのくらい大したことじゃなかったんだと思う。
で、朝から近くにいるのは分かってたのに声をかけたのは帰り際って言う。
でも声かけて良かった。
そうそう、くーにゃふのつてで柳田息子とちょっとお話。
以前雑誌取材で箱根で…て話ししたら、そんな事ありましたね、相当前に、て。
そう、20年前ですわ。
紫の最終に乗ってた頃ですから。
それでも俺の中では特別なイベントでした。
そんなこんなでZ50周年の節目のイベントで、懐かしい話やら人やらといろいろあって過去一番楽しめたAJFMでした。
   
そうだ、河本さんと同乗体験の時に、33と34の違いの話からZ32で是非みたいになって。
バキバキ言うのが嫌ならオイル選びで解消できるよってアドバイスも頂いてたりでな、追浜までにLSD組まなきゃいけないような雰囲気になってる(俺の中で)
50周年記念車
思うことは色々あるけど、買わない買えない人が何言っても無意味だからいいや
でも、ベース車両ってのは購買意欲を削がれる気がする
て、言うほど今は上級グレード志向ってのは無いのかな。
まぁ、そんなこんなで楽しい一日を過ごしました。


とは言え…
1日出かけて車走らせてる時間は…
なので帰りはいつもの通り山中湖小山線から道志道の峠道経由で走りを楽しんで帰りました。

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2度目ましてのエンドゲーム。
初回は初日のレイトで観てました。
そこで記事書こうかとも思ったんだけど、ネタバレとかしても嫌だし、ちょっと控えてました。
しかし、連日満席とかエンドゲームに対する期待と言うか人気は凄いもんです。
2度目観て、物語分かってるのにやっぱりグッときます。
ほんと、冒頭から泣ける
無敵ダンヴァースの登場でどう言った展開になるのか気になってはいたんだけど、やっぱり主役はキャプテンとアンアンマン。
そこは譲らない流れ。
ソーは今回はお笑い担当?
まぁ、いつもソーか。
に、しても…ちょっとやり過ぎでは?
面白かったけど。
ブラックウィドウは相変わらず何かを背負ってる様な影がありんす。
でも好きです。
キャプテンマーベルがあんまり活躍してないのは残念でした。
まぁ、あの無敵っぷりでずっといたら、他が霞んじゃうよね。
でもどのシーンも無敵っぷり発揮ですけど。
そんなんで、マーベルの続編て無いのか?
つか、ハルクなんだよ、ハルク!
ちょっとキモいよ。
その展開は想像してなかった。

アベンジャーズシリーズは今回で閉幕。
アイアンマンから始まって10年、みんな歳とったよね。
その10年のドラマがギュッと凝縮された様なフルキャストによる中身の濃い、そして文句のつけようの無い終わり方でした。
「アベンジャーズ…
                                アッセンブル」
キャプテンのセリフ、泣けたわ
どこぞのお祭り映画とは大違い。
IMAXレーザーでもう一回観ても良いかなぁ。


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いや、実のところそんなに期待してなかったんだけどね。
 まぁ、キャプテンマーベルと同じく物語の前日談
このタイミングで重ねてくるとは…
確信犯だな(笑)
さて、はじまりのストーリーってくらいなので、何故地球に来たのか?
てトコが語られる冒頭
え、そんな理由?
そんな理由で地球来ちゃうの?
そんな感じで地球にやっ来たバンブルビーことB-127
初めて来た星ですったもんだがありまして、とある少女と出会い…
以下自粛
いい感じです。
セクター7とかしれっと出てくる辺り前日談らしいです。
でも…
この時代1987年ではまだトランスフォーマーは認識されておらず、存在すら知られてない初対面らしい
つまりキューブもメガトロンも発見されてない時代の模様。
そんな時代で出会った少女の物語。
ここ大事。
あくまで少女のお話でした。
考えてみるとトランスフォーマーっていつもトランスフォーマー に関わった人の物語なんだよなぁ。
その辺がこのシリーズのお話のいいところか。

で、ビーつながりのビートルから第1作でのカマロになるところで終わりを告げる今作
メガトロンやキューブの発見辺りの話も気になるところだけど、そこはやらないだろうな。
そんなこんなで、スケールは小さいけどその分物語は濃い感じの映画でした。
うん、いい感じ

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CAPTAIN MARVEL 鑑賞終了

久々にヒーロー誕生の物語。
紆余曲折、いろんな事に目が離せない展開でした。
若き日のフューリーやコールソンがなんか、イイっ!
アベンジャーズ誕生のきっかけとなる物語、ここから全てが始まったのね。
的な展開で、アベンジャーズシリーズ終盤でいきなりの新キャラ登場にどうなの?てのも払拭出来るおはなしでした。
いや、むしろここでコレってのがイイっ!
クリー人の存在とか、シールドシリーズの話にも微妙に伏線と言うか、もしかしてアレがアレなのか?
みたいなのもありつつ、これがあって今の話が成り立つんだなぁ…と、なんかイイっ!
これをアイアンマンを作った時から考えてたのかな?
長年のシリーズ構成が上手すぎる。

これを踏まえてエンドゲームがどういう終わり方になるのか?
期待は膨らむばかり

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ヤマト鑑賞終了
「結局落としどこはそこかいっ!」
第7章、あらゆる予想を覆し…
まぁ、終わり方は想像だにしなかったけど、なんか「さらば〜」の最終戦のあの感じをどうしても再現したかったのかねぇ
正直第6章までで全く話を変えて別の物語として観れてたのに、ここへ来てまた過去作の名セリフを全然違うシーンで使う愚行をするとか。
そう言うの抜きで新しいヤマトの終わり方にして欲しかったけど、ちょっと残念です。
つまらない映画でも無いけど、前作ほどにグッとくる感動は残念ながら無かったかな。
多分テレビ放映になったら最終回はなかったことにしてほしい。
その前の話で余韻残して終わって欲しい。

それをしないところが「予想を覆す」終わり方なんだろうけど。
ただ、「愛」や「感情」によって突き動かされる衝動に能書つけて語るとか言うのはやっぱり恥ずかしすぎる。
そう言うのは語らず余韻を残して考えさせる方が情緒的でいいと思うんだけどね。 
今はそう言うのは流行らないのかなぁ。



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