GW前半の二日間は、ミキとフラワーエッセンスを作る会に参加しました。テーマは「春を開く、わたしを開く」
今回、わたしはむかーしむかしミキを作っていたことを思い出しました。
そして委ねること、還ること。大きな自然の巡りに委ねること、巡りのなかのわたしに還ることを受け取りました。
実は去年の秋分に共同主催というかたちで開いたミキとフラワーエッセンスの時に、思い付いたことがあって。それが再び、はっきりした輪郭でひらめきました。
今年はミキのスムージー屋台をします。(宣言、キリッ)
お神酒の原点ミキとおいしい農園の野菜や果物で作るジュースをみんなに飲んでもらいたい♪
毎日何度もありありと思い浮かべます。意思と意図を持って。
この小さな希望のタネから、何が飛び出すか楽しみです。
田町さんにも言っちゃったので。笑
今度会える時には、いい報告、もしくは具体的な相談がでけるといいなー。
「春を開くフラワーエッセンス」
いともたやすく、簡単に、やすやすと
あっという間に
楽々と
希望が叶う
それを信じて
タンポポの種を飛ばすように
タンポポの種が自分を信じて飛ぶように
自分の種が芽を出すのを信じ
希望の種を飛ばし続ける
なんの疑いもなく飛ばし続け
広げる
わたしの希望が叶うとき、大切な人、世界、地球の希望が叶う
だからあなたの夢にたくさんの仲間を入れてね
ひとりでやるのではなく
わたしたちも助けます
いつも今日のことを思い出してね~
忘れないようにエッセンスという形にしました。
(満月の日、みんなで集めた花、草、葉っぱ、枝からのメッセージ。)
植物の言葉を伝えてくれるときの田町さんがキラッキラで大好き!植物たちの拍子抜けするくらい満ち満ちた希望に泣き笑い。去年の立春、奄美大島で一緒にお味噌を作った日の夜、わたしの意識が変わった。いくら目の前が楽しくても心の奥底にあった深い絶望に、光が差したのです。だってわたしは、ほんとうにこのままじゃ地球は壊れると思ってたから。今も哀しみはある。凹むしイヤになったりする。でも今は自分が見た地球のビジョンに意識を向けて生きてる。どこにいても何をしていてもその世界がわたしの真ん中にある。それがわたしの真実だから。
えーと、今日は八十八夜で種まきの日だそうです。そして忌野清志郎の命日。その日に今の心境を記したよ。いつか読み返したら、何て思うのかな。笑
で、お昼で仕事が終わったらお味噌を仕入れに行ってきます。目当てのお店が、食いしん坊な友人の地元、ということで買い物と試食に付き合ってくれるとな。味噌プリンとかも食べられるんだって。やっほい。





