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ご縁繋ぎの場アルカです。
今回の展示で、私がかつて行っていたことがわかりました。
眞名井族、という一族がいまして。
遠い昔、エジプト文明とかが出てきた頃から活躍していた一族。もしかしたら宇宙人に近いかもしれない人たちです。
世界各地に眞名井族のコロニーがあり、そこで衣食住を伝えていました。主に稲による稲作栽培を中心に伝えていたようです。
他に機織りなどもやってたみたい。
私は神職で、真名に伝わる弦楽器で真名の伝承を伝える役割をしていました。
眞名井一族は母系が強く、私の母や、祖母も眞名井族だと思います。
実は、私自身、現世で子供の教育の一環として、婦人之友の愛読者の集まり「友の会」で、衣食住を学んだ時期があります。
30代はずっとその延長で、神戸友の会でそうした生活一般を全て学びました。婦人之友創始者羽仁もと子さん考案の家計簿は、お金のことを学ぶためのツールです。
毎年1回家計簿の会を開催するのですが、その中で、衣食住を司るのは「お金」であり、お金の管理ができなければ、衣食住を管理することができない、というまことにシステマチックな思想が羽仁もと子の中にあることを知りました。
お金を真ん中にして、衣食住が回っている、というような。
(今、お金を手にしたとき、「お金は真名」と降りてきました。まさにお金はマナかもしれません)
その経験は、もしかしたら自分が眞名井族であった時の経験とリンクするのかもしれません。
羽仁もと子さんの老後のお顔は、私の祖母の顔とよく似ています。
そして、私は祖母の顔によく似ています。
羽仁先生も眞名井族かしら・・・??
転生を繰り返しながら、眞名井族は世界でそのコロニーを作り、衣食住を伝えていったそう。
私自身神職という職を全うしながら中近東やインドネシアなどアジアを旅しながら眞名井の伝承を伝えていたように思います。
私の性格は、興味があるとのめりこんでしまうタイプなので、20代~30代にかけてキリスト教の教義にものすごくのめりこんだ時代がありました。おそらく説教ができるぐらい、はまっていたと思います。当時の知識だと簡単な説教ならできたと思う。
でも、それは完全に阻まれていました。
眞名井族の声によると、「カテゴライズされた教義に固執してしまって、眞名井族の伝承を伝えられなくなるのを防いだ」とのこと。
眞名井族にいた時は、土の弦楽器真名を使って、自分で演奏しながらうたをうたっていたみたいです。
このうたは、歌詞がありません。
音によるうたをうたいつつ、その場にいる人たちと伝わるものを共有していくこと。
今、はこぶね瞑想会で遠隔でされていることそのままに、当時の眞名井族たちも同じ手法で情報を共有していました。
私はその弦楽器を使って情報を降ろす役割を担っていたとのこと。
酒舟星のうつわは、3つで衣食住をあらわし、そこに酒を入れて酌み交わす、というのが儀式でした。
それらのご神事は、木の下で行われていた。
今回、甲山のやんめの木の下で行った瞑想会は、眞名井に伝わるご神事そのままでした。
それぞれが真名で演奏して、他のヒトはうたをうたう。もちろん奏者もうたをうたう。
あの時、MAJOさんは「うたをうたって」と何度も促しておられました。
その通り、眞名井のご神事はうたをうたうのです。
あの瞑想会は、私のもとに私の「真名」がやってきた時、またやんめの木の下で行いたいと思っています。
今回の展示ではその眞名井族のヒトかどうかがすぐにわかるツールがMAJOさんの手によって顕現されました。
本当にこれは不思議ですが、この展示で土の弦楽器真名と、酒舟星のうつわに強く興味を持たれたのは、3名。
中には、私の話の途中で涙を流される方もいて、その方も眞名井族であることがわかりました。
眞名井族でない方はそこまで興味を持たれません。
見えない方もいらっしゃる。
不思議ですが、そうした現象がすでに起こっていて、作品ごとに細かい次元が構成されていて、自分の必要とする次元にある作品は見ることができるけれど、そうでない次元にある作品はさほど目に留まらない現象が起こっていたみたい。
眞名井族は小さなコロニーで、所属する個々人が衣食住を伝える役割を担い、
あちこちの集落に行って、伝承を伝えることをしていた。
なにより、システマチックで、とても高度な知識を持って、すべてのことに意味があった。
そのことを伝えることに使命感をもち、これらを伝えることによって、楽園を創ることを目指していた。
この地球を、楽園にすること。
これが眞名井族の使命だった。
眞名井族が、今、必要とされています。
眞名井族であることがわかるのは、3種の神器を見たら一瞬にして伝わる様に、神器に隠されたライトランゲージのようなものがあるとのこと。
眞名井族ならこれに触れた時、心が震えたり、意味もなく涙があふれたりするはず。少なくとも、まず興味を持つでしょう。
眞名井の色は「赤」
言葉を使うことが苦手で、感覚でものごとを視るタイプ。
何より、土の弦楽器、酒舟星に興味を強く持つ方、
眞名井族であることを思い出してほしい(そうです)。
MAJOさんの作品は、以下リンク先よりご欄いただけます。
個展「かみさまのうつわ」出品作品も全て引き続き販売させていただきます。
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