今朝、「今日は、仕事前にお金を引き出しておかなきゃ。」と思い←手持ちの現金はあったのですが。
「そのついでに、お外でコーヒーと甘いパンを食べよう♪」
と、近所のショッピングモール内の銀行のATMへ。
お金を引き出したあと、
予定通り、パン屋さんに行きました。
お得な(笑)コーヒーと甘いパンがセットになったものを買うつもりでしたが、
クリームチーズとハムが挟まったパイ生地のパンに目が・・・
手が伸びた
のですが、
「いかん。いかん。
今日は、甘いパンと決めたはずじゃないか!」
と、
予定通り(笑)甘いパンとコーヒーを買い、

ショッピングモールのベンチでのんびり食べようと、見回すと
60代くらいの女性がひとりで、わたしと同じパン屋さんで買ったコーヒーとパンを楽しんで(笑)いました。
目があったので、「ご一緒してもいい?」
と尋ねると、
「もちろん!どうぞ。」
とのことで同じベンチに座らせていただきました。
わたしが食べはじめる時、彼女は、丁度ひとつめ?のパンを食べ終えたようだったので、
「よかったら、わたしのパンを半分どうぞ。」と、差し出すと、
「わたしは、他にも買ってあるのよ。
」と、
カバンの中から次のパンが出てきました。
「このパンは、クリームチーズとハムが入っていて、エンパナーダみたいでおいしいのよ!半分どうぞ♪」
と、あっというまに手渡されました。
「そのパンのことは知ってます」とは言えませんでしたが(笑)
ということで、
世間話をしながら、コーヒーとパンをご一緒させていただきました。
そして、お昼前にひと仕事(介護が必要な方のセラピー)。
して、すぐに家に帰るつもりでしたが、
「看護師さんが、ちょっとそこまで買い物に行かなくちゃならないから、20分くらい家にいてね。」
と、出掛けたまま
一時間。
遅くなったお詫び?に、大きな揚げたケサディージャ二つと濃紺なオルチャタ(お米のジュース)を買って来てくれいて、一緒にいただきました。

「ケサディージャ一個でお腹いっぱいになったわ!」とわたしが言うと、
「わたしもよ!」
と、言いながらキッチンに消えた看護師さんでしたが、
戻ってきた手には、濃紺なチェリーアイスクリーム。
それを
「はい♪」と手渡され、
それもちょっと溶けはじめていて、何だか返品不可状態(笑)
結局、濃紺なアイスクリームまでごちそうになり、家へ帰りました。
家に着くと、大家さんが出掛けようと車を出していた時で、
「いい時に着いたわ。わたし今から知り合いのカフェにランチに行くから一緒に行きましょ。」
と、
「いや、今、食べたばっかりでお腹いっぱいでもう食べられない。」
なんてわたしの話は、聞いてない。
そのまま車に乗せられ(笑)
お店へ。
「いや、本当にわたしはコンソメスープだけで充分だから。」
って。

マジで聞いてない(笑)

ちなみに、大家さんは、別皿で既に結構な量のお肉を食べていましたので、
とてもおいしいカルニータ×3がわたしの胃におさまりました。
そして、更に
「ここのコーヒーとティラミスは最高においしいのよ♪」
と、周りのお客さんにもおすすめして
わたしたちのテーブルにも、濃紺ティラミスが届きました(笑)
もう、好きにして(笑)
「ごちそうさまでした。」
メキシコは、食を共にするコミニュケーションが豊かですが、

こんなに重なる(シンクロする)なんて、やっぱりおもしろいですね。
お腹を落ち着かせる為に、近所の美術館に寄って、歩いて帰りました。
そして、
家に着いたと同時にスマホに、ご無沙汰していたメキシコ在住の日本人の方からメッセージが届きました。
「週末ランチをご一緒しませんか♪」
と、
もちろん!
「よろこんで!!」

わたしのお誕生の日。
豊かさが溢れています。
今日も胃薬のみました(笑)

今日もお読み下さりありがとうございます。
Gracias por leerme. Hasta pronto.
「そのついでに、お外でコーヒーと甘いパンを食べよう♪」
と、近所のショッピングモール内の銀行のATMへ。
お金を引き出したあと、
予定通り、パン屋さんに行きました。
お得な(笑)コーヒーと甘いパンがセットになったものを買うつもりでしたが、
クリームチーズとハムが挟まったパイ生地のパンに目が・・・
手が伸びた
のですが、
「いかん。いかん。
今日は、甘いパンと決めたはずじゃないか!」
と、
予定通り(笑)甘いパンとコーヒーを買い、

ショッピングモールのベンチでのんびり食べようと、見回すと
60代くらいの女性がひとりで、わたしと同じパン屋さんで買ったコーヒーとパンを楽しんで(笑)いました。
目があったので、「ご一緒してもいい?」
と尋ねると、
「もちろん!どうぞ。」
とのことで同じベンチに座らせていただきました。
わたしが食べはじめる時、彼女は、丁度ひとつめ?のパンを食べ終えたようだったので、
「よかったら、わたしのパンを半分どうぞ。」と、差し出すと、
「わたしは、他にも買ってあるのよ。
」と、
カバンの中から次のパンが出てきました。
「このパンは、クリームチーズとハムが入っていて、エンパナーダみたいでおいしいのよ!半分どうぞ♪」
と、あっというまに手渡されました。
「そのパンのことは知ってます」とは言えませんでしたが(笑)
ということで、
世間話をしながら、コーヒーとパンをご一緒させていただきました。
そして、お昼前にひと仕事(介護が必要な方のセラピー)。
して、すぐに家に帰るつもりでしたが、
「看護師さんが、ちょっとそこまで買い物に行かなくちゃならないから、20分くらい家にいてね。」
と、出掛けたまま
一時間。
遅くなったお詫び?に、大きな揚げたケサディージャ二つと濃紺なオルチャタ(お米のジュース)を買って来てくれいて、一緒にいただきました。

「ケサディージャ一個でお腹いっぱいになったわ!」とわたしが言うと、
「わたしもよ!」
と、言いながらキッチンに消えた看護師さんでしたが、
戻ってきた手には、濃紺なチェリーアイスクリーム。
それを
「はい♪」と手渡され、
それもちょっと溶けはじめていて、何だか返品不可状態(笑)
結局、濃紺なアイスクリームまでごちそうになり、家へ帰りました。
家に着くと、大家さんが出掛けようと車を出していた時で、
「いい時に着いたわ。わたし今から知り合いのカフェにランチに行くから一緒に行きましょ。」
と、
「いや、今、食べたばっかりでお腹いっぱいでもう食べられない。」
なんてわたしの話は、聞いてない。
そのまま車に乗せられ(笑)
お店へ。
「いや、本当にわたしはコンソメスープだけで充分だから。」
って。

マジで聞いてない(笑)

ちなみに、大家さんは、別皿で既に結構な量のお肉を食べていましたので、
とてもおいしいカルニータ×3がわたしの胃におさまりました。
そして、更に
「ここのコーヒーとティラミスは最高においしいのよ♪」
と、周りのお客さんにもおすすめして
わたしたちのテーブルにも、濃紺ティラミスが届きました(笑)
もう、好きにして(笑)
「ごちそうさまでした。」
メキシコは、食を共にするコミニュケーションが豊かですが、

こんなに重なる(シンクロする)なんて、やっぱりおもしろいですね。
お腹を落ち着かせる為に、近所の美術館に寄って、歩いて帰りました。
そして、
家に着いたと同時にスマホに、ご無沙汰していたメキシコ在住の日本人の方からメッセージが届きました。
「週末ランチをご一緒しませんか♪」
と、
もちろん!
「よろこんで!!」

わたしのお誕生の日。
豊かさが溢れています。
今日も胃薬のみました(笑)

今日もお読み下さりありがとうございます。
Gracias por leerme. Hasta pronto.