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neo honda の尼崎散歩

人生で1000回は言われたワード
『なんや自分 尼か!!』

実家の焼肉のたれは必ず 『金龍』 でした。

 

つーか、50年前の関西人はみんなコレやったかも。

 

ヨドバシで 『金龍』 のレトルトカレーを購入しましてん。

 

 

 

【お肉屋さんのビーフカレー】 324円。

 

 

 

 

内容量220グラムやから気持ち多いような気がする。

 

 

 

 

中辛やけどちょい辛い。

 

ドロッとしててメシが進む。

 

味は明治の銀座カリーとエエ勝負しとる。

 

ところで2種類の肉って何やろ?

 

 

 

たまたまかもわからんけど注文して3週間は掛かり過ぎやわ。

【デジタルマンガの先駆者 寺沢武一展~元・手塚治虫のアシスタント~】 のつづき。

 

 

 

 

寺沢武一作品エリアへ。

 

 

 

 

 

 

「コブラ」 1978年。

 

 

 

 

 

原稿もあるのが貴重です。

 

 

 

 

 

 

 

 

「BLACK KNIGHT バット」 1985年。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ゴクウ」 1987年。

 

 

 

 

 

 

 

 

「鴉天狗カブト」 1988年。

 

 

 

 

 

 

 

 

「武 TAKERU」 1992年。

 

 

 

 

 

 

 

「新撰組ガンドラゴンシリーズ」 1998年。

 

 

 

 

いよいよ3Dやね。

 

それでも世間はまだWIN95時代。

 

 

 

 

この物凄いエッチな女性は台湾のインリンさん。

 

最近は童顔ばっかりでこんなエロいタレントさん見かけんな。

 

 

 

 

 

 

しかし今回は勉強になった。

 

今の若い漫画家って紙とペンで描いたことってあるんやろか?

 

 

 

最後に・・・

 

 

 

先生の自作フィギュア。

 

 

 

 

今こんな性的な瓶を作ったらどうなるんやろか?

 

 

 

 

 

そして鑑賞したアトムビジョン。

 

「ジャンピング・おんぼろフィルム」

 

 

 

そして 初鑑賞の 「オサムとムサシ」

 

監督:りんたろう、音楽:冨田勲、キャラクターデザイン、作画監督:杉野昭夫

 

制作陣がエグ過ぎでしょう。

 

 

 

家帰ってゴクウでも見るか。

今回は絶対観なければならない第93回企画展。

 

 

 

まだ小雨なうちに 『手塚治虫記念館』 へ。

 

 

 

 

開演30周年のようや。

 

市立なんで宝塚市も頑張らんと。

 

 

 

 

 

 

【デジタルマンガの先駆者 寺沢武一展~元・手塚治虫のアシスタント~】 です。

 

 

 

 

日本版アメコミの 「コブラ」

 

世代的になぜ 「松崎しげるなの?」 です。

 

 

 

デビュー前の北海道から作画がレベチ。

 

ただ面白いのは漫画家になる為では無く賞金が目的やったみたい。

 

 

 

「シグマ45」

 

コブラの原型作品と言われている。

 

たしかに右手が銃になっている。

 

 

 

 

「ブルー・ナイト」

 

キャラがファンジーもん。

 

 

 

 

「光る風」

 

またこれは学園もんですやんか。

 

 

 

 

「大地を蒼くなれ」

 

1977年の第13回手塚賞佳作入選。

 

 

 

 

 

 

師匠がこの方なので、今回 『手塚治虫記念館』 で展覧会なんやね。

 

手塚プロでアシスタントをしながらプロを目指す。

 

 

 

 

「MW」

 

人物以外はアシスタントの仕事。

 

 

 

 

手塚先生の弟子にしては風貌が違いすぎる。

 

そりゃ在籍たったの1年になるわ。

 

 

 

 

 

最も有名なのは 『デジタルマンガの先駆者』 やわね。

 

1985年、世界で初めて漫画をデジタル描いていることを発表。

 

 

 

 

これが1985年の 「BLACK KNIGHT バット」 の巻頭カラー。

 

使用していたNEC/PC98で使用出来た色数はたったの8色。

 

容量はたったの500キロでフロッピーで保存。

 

 

 

 

そして1995年のリメイク版。

 

10年後の色数は8色 → 1680万色に。

 

全然ちゃうやん!

 

 

 

 

当時使用していたアップル・マッキントッシュ。

 

デジタル化は作画のこだわりから始めたようやね。

 

ポルシェが買えるくらい高額投資したみたい。

 

 

 

こりゃ長くなりそうなので今日はココまで。

三連休初日の夕方。

 

雨が止んで良かった。

 

 

 

阪急伊丹駅の目の前に知らんうちに店が出来てた。

 

 

 

 

【串カツ田中】 です。

 

 

 

 

予約して行ったけどガラガラ。

 

と思ったけど、全席リザーブやんか。

 

 

 

 

チンチロリン?

 

 

 

 

トリキが安過ぎなんやろうけど。

 

 

 

 

「中ジョッキ」 540円、「レモンサワー」 490円。

 

 

 

 

しかも 「お通し」 取られるんや。

 

ひとり330円。

 

もうココで1690円ですわ。

 

 

 

 

気を取り直して 『今月のおすすめ』 を注文してみるか。

 

もちろんこの店もQR注文です。

 

 

 

 

まずサラダ系の 「ポテトサラダ」 550円。

 

 

 

 

こうやって潰して食べるねんけど温かくてビックリしたわ。

 

 

 

 

「定番8本盛り」 1550円。

 

動物系は牛・豚・エビ・うずらの4種。

 

野菜系は玉ねぎ・レンコン・紅しょうが・アスパラ。

 

これら単価を計算すると同額やんか!!

 

お得でも何でもないつーことか。

 

盛りにするとテンションは上がる。

 

奥の長〜いアスパラが高いねんな。

 

 

 

で、右端だけ赤い串。

 

 

 

やっぱり1本目は紅しょうがやな。

 

ソース・衣ともボクの知っている串カツとは違うな。

 

 

 

 

ビールの量が寂しいのでもうおかわりですわ。

 

 

 

 

「ジムビームハイボール」 450円。

 

これはめちゃめちゃ美味いな。

 

 

 

 

「ハムカツ」 180円、今月のおすすめの 「ウインナー」 180円。

 

夫婦揃って加工肉好きやからね。

 

 

 

 

「牛」 200円、「豚」 190円、「豚タン」 180円。

 

 

 

 

「鶏むね」 160円、「イカ」 180円、「鶏つくね」 180円。

 

「鶏むね」 がこの日、一番美味かったな。

 

 

 

 

 

 

面白そうなのでラストに 「タコウインナー炒め」 390円。

 

マヨネーズ?

 

ここはケチャップでしょう!!

 

久々の赤ウインナー、やっぱり美味ない。

 

しかもちゃんと焼いてないし。

 

 

 

しかし意外にいったな。

 

ふたりで約6500円。

 

まぁー来るのは一回だけと思ってたから。

前回記事は第1会場やった。

 

『神戸市立小磯記念美術館』 の 【東郷青児 美の変奏曲】

 

SOMPO美術館収蔵の作品を初期~晩年までを鑑賞。

 

 

 

 

今回は第2会場です。

 

 

 

 

 

<第4章 日本国際美術展、現代日本美術展への出品と大衆賞の受賞>

 

1950年代に 「日本国際美術展」 と 「現代日本美術展」 が開催された。

 

 

 

 

「バレリーナ」 1957年。

 

 

 

 

不思議とどの作品もやらしさがないな。

 

 

 

 

ただコレはしっかりワ〇メまで描かれている。

 

 

 

で、本展会のメイン。

 

 

 

「望郷」1 959年。

 

 

 

 

日本国際美術展・大衆賞です。

 

超有名な作品やけど、頭部は髪ではなくスカーフとは知らんかった。

 

それにしても少女がお美しいです。

 

 

 

 

背景の神殿が効いてて別世界にも見える。

 

まるで領域展開ですな。

 

 

 

 

 

<第5章 世界への旅>

 

モロッコ旅行からサハラ砂漠に行き、新たな影響を受けたらしい。

 

 

 

 

「モロッコの娘」 1967年。

 

 

 

 

「砂漠の花」 1975年。

 

 

 

 

このあたりから抽象画っぽくなって来てる。

 

 

 

 

「由美かおる」 1976年。

 

若かりし頃のくノ一?

 

 

 

 

 

<第6章 東郷様式の普及と変奏>

 

美人画の背景に花・植物などをプラスし、作品を鮮やかに。

 

 

 

 

「花炎」 1965年。

 

 

 

 

「若い日の思い出」 1968年。

 

 

 

 

「レダ」 1968年。

 

 

 

 

「夢の花」 1969年。

 

 

 

 

「ベランダ」 1977年。

 

 

 

 

 

 

 

彫刻を制作してたのは知らんかったな。

 

 

 

ブロンズ 「マリアンヌ」 1972年。

 

 

 

 

 

 

 

東郷青児氏は画家としてホントに素晴らしい。

 

なので、本展覧会はお金を出す価値あり。

 

ただ超モテモテ人生だったので、女性関係が激しいねんな。

 

羨ましいけど。

 

諦めて他んとこで駐車したけど30分はロスした。

 

 

 

駐車場内の工事のせいや。

 

外の表示灯は 「空」 やのに、ゲート入口では 「満」 って・・・

 

ホンマ紛らわしいで。

 

 

 

 

絵の具をキレイに塗ってるアカデミック作品ってやっぱりエエね。

 

 

 

そんなわけで六甲アイランドにある 『神戸市立小磯記念美術館』 に来ました。

 

 

 

 

二科会が有名な 【東郷青児 美の変奏曲】 です。

 

SOMPO美術館収蔵品の中から今回約70点が展示。

 

 

 

 

ココにしてはちょっと高く1000円でした。

 

 

 

 

その代わり全作品撮影OK。

 

 

 

 

今記事は第1会場の第1章~第3章まで。

 

 

 

 

 

<第1章 前衛画家の誕生>

 

この頃、みんなキュビスムなんやね。

 

 

 

 

左:「コントラバスを弾く」 1915年。

 

めちゃめちゃかっこいいやんか。

 

右:「パラソルさせる女」 1916年。

 

最初の二科賞受賞作品。

 

 

 

 

このかわいい丸さはボテロっぽいね。

 

 

 

 

この山はもろセザンヌ。

 

 

 

 

「ピエロ」 1926年。

 

サーカスはみんな描くねんね。

 

 

 

 

1930年頃、まだお決まりの女性ではないね。

 

 

 

 

 

<第2章 アラモードの近代婦人美>

 

 

 

 

7年間のヨーロッパ活動から帰国後、雑誌 「ホーム・ライフ」 を手掛ける。

 

そして洋服の女性像が増えていく。

 

 

 

 

「婦人像」 1936年。

 

 

 

 

「黒い手袋」 1933年。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<第3章 戦後の再出発>

 

 戦争が激しくなり東京から長野へ、そして敗戦。

 

戦後、戦時中に解散していた二科会を東郷氏が再建。

 

 

 

 

 

「漁村」 1954年。

 

 

 

 

 

 

色彩・超スマートな女性になって来ました。

 

 

 

次回は第2会場へ。

有休でボク一人やし、変わったモンでも食うか。

 

つーことで、ポートアイランドまで来た。

 

 

 

神戸の 【IKEA】 で昼飯です。

 

 

 

 

雑貨は後回しや。

 

 

 

 

まずはスウェーデンレストランへ。

 

 

 

 

平日やけど人多いな。

 

 

 

 

初めてやから勝手がわからんな。

 

 

 

 

なので、みんなについて行こ。

 

 

 

 

冷蔵庫のは無視。

 

 

 

 

 

この2種を注文。

 

 

 

 

「スウェーデンミートボール8個」 890円。

 

スウェーデンといえばやっぱりミートボールやわな。

 

 

 

 

こうやって濃厚ソースとリンゴンベリージャムで食べるらしい。

 

食べやすい肉で良かった。

 

 

 

 

大好物のマッシュポテトのお味は大したことないな。

 

 

 

 

 

「プラントベースカレー」 390円。

 

ミートボールが不安だったので、滑り止め用に。

 

 

 

プラントベースフード=植物性食品。

 

 

 

簡単に言うと、子供の頃によく食べた肉無しカレーやな。

 

現代では貧乏が理由ではなく、あえての 「地球にも体にもやさしい」  が理由。

 

 

 

 

でもルーも植物性のはずやけど十分美味いやんか。

 

 

 

 

で、食器返却もみんなについて行って。

 

 

 

 

おお!! ベルトコンベアなんやね。

 

ホンマに超合理的ですな。

 

 

 

さぁーボクとは対極にあるメンズの 「丁寧な暮らしのインテリア」 を笑いにいくか。

 

 

今度は不思議な出会いがありました。

 

 

 

遠くのアレは未確認走行物体?

 

歩道にあるつーことは寝て漕ぐ自転車やろね。

 

それにしてもスポーツカーに見える。

 

 

 

 

 

 

 

この日、伊丹市にある 『アイ・ホール』 でお芝居。

 

 

 

 

演目は 「マシュマロテント」 の Vol.4 【みえない-ワイキキ-】 です。

 

 

 

 

劇作家のための賞レース 「OMS戯曲賞」 で第30回大賞作品。

 

あの横山拓也先生の 『逢いにいくの、雨だけど』 でさえ、第26回佳作やったのに。

 

 

 

 

受賞者は武田操美さん。

 

2022年に演劇ユニット 「マシュマロテント」 を旗揚げ。

 

旗揚げしてすぐ本作大賞なんやね。

 

つーことの再演なんでしょうか・・・知らんけど。

 

もうボクの期待値が爆上がりです。

 

ちなみチケットは2500円。

 

大賞作品やのにこんな低価格で?

 

 

 

 

 

しかもバージョンが3種類もあるみたい。

 

「ワイキキ」 と 「ウクレレ」 と 「丘サーファー」

 

27日(日)の13時に観劇するのは「ワイキキバージョン」です。

 

 

 

 

<あらすじ>

 

突然、一部地域・一定時間に突然暗闇に包まれるという原因不明の現象が発生した。

 

電気・電池・火、つまり物を見る為の光が一切使えない状態。

 

その時間の中、七美と一子は全く別の決断をしていく。

 

「本当に真っ暗ってこういうことを言うのね。

 

・・・けど私はこの暗闇を知っている。うううん、ずっと知っていたの・・・。」

 

 

 

 

キャッチコピーは 「その日、世界は暗闇に包まれた」

 

こんなことが現実に起きればマジで犯罪率が爆上がり。

 

数々のすべり芸の中、そして核心へと向かっていく。

 

セットは全部真っ黒。

 

さらに客席も何度も黒い布で目隠し。

 

工事現場にあるようなパイプのグラインダー加工はインパクトがあったな。

 

ボク好みの戯曲ではないけど結構客先は笑いがあった。

 

 

しかし稽古は大変やったやろうね。

 

漫才・生演奏・組体操・ダンス、そして早着替え。

 

そして膨大なセリフは超早口。

 

音響は超豪華でビックリやわ。

 

 

 

 

 

<作・演出>

武田操美

 

<出演>

七美:小石久美子

一子:武田操美

幸香=民代:森野くるみ

康彦:桂米紫

上村健吾:上田ダイゴ

医者1:森本研典

医者2:北野勇作

アナウンサー:思い野未帆

テレビの人:北野勇作・森本研典

森の不思議少女ぬらぽん:武田操美

森の不思議少女ゆらぽん:思い野未帆

森の不思議少年めらぽん:北野勇作

きこり:上田ダイゴ

ヘンゼル:森本研典

グレーテル:武田操美

ミニスカキャット:思い野未帆・森野くるみ

怪力男:森本研典

怪力男に乗る女:武田操美

もう11月が来るで。

 

でもまだちょっと暑いな。

 

 

 

【かごの屋】 で昼飯です。

 

 

 

 

暑いけどすき焼きがエエね。

 

 

 

 

 

「上撰牛 土鍋すき焼きと牡蠣フライ定食」 2090円。

 

欲張って牡蠣フライ付にしましたわ。

 

 

 

 

この昔ながらのパン粉が好きやねんな。

 

牡蠣フライ3個もあって、コスパええな。

 

 

 

国産はたしかに豪華やけどアラカンにはちょっと脂身はしんどい。

 

 

 

これくらいの赤身で十分や。

 

 

 

 

牡蠣フライの後やから、あっさりが美味い。

 

しかしめちゃめちゃ満腹やな。

 

 

 

 

 

しかし初老でもコイツは別腹。

 

 

 

 

 

秋季限定の 「モンブランアイスパフェ & ドリンクセット」 990円。

 

 

 

土鍋すき焼きでかいた汗も引きましたわ。

京都の宮津市といえば日本三景のひとつ天橋立。

 

20年ぶりにリフトに乗ろうかと思ったけど、さすがに雨で断念。

 

 

 

しゃーないので近くにある 『道の駅 海の京都 宮津』 へ。

 

 

 

あのミップルからやったら、遠いけどまだ見れると期待。

 

 

 

 

雨が強くて館内3階でもこの通りです。

 

 

 

 

さらに上の5階展望台へ。

 

あのうっすらとした・・・

 

 

 

 

諦めてカレー焼きそばだけ買って帰るとするか。

 

 

 

 

ところがサービスエリアでボク好みの観光情報をゲット。

 

なのでルート変更しました。

 

 

 

約1時間で 「丹波市立植野記念美術館」 に到着。

 

 

 

 

こんな地方にギリシア神殿があるとは驚いたで。

 

 

 

 

なかなかかっこエエやんか。

 

 

 

しかもこんな貴重な展覧会をやってるとは。

 

 

 

開館30周年記念の 【シャガール展】 です。

 

 

 

 

しかも入館料が600円と破格。

 

 

 

 

マルク・シャガールはソ連前のロシア (べラルーシ) の芸術家。

 

 

 

ちなみに今回は版画ばかり。

 

 

 

 

 

 

「色彩の魔術師」 で有名なシャガールがこんなに版画が多いとは。

 

 

 

 

この 『鑑賞ガイド』 を用意してくれてるのってホンマすばらしいね。

 

 

 

生まれはユダヤ系であり厳格なユダヤ教徒。

 

つーことなのか、「バイブル」 「出エジプト記」 の版画が多かった。

 

教養がないボクは聖書を全く知らない。

 

聞いたことのある人物ってモーセとダビテくらいやもん。

 

だから版画よりも旧約聖書のストーリーを長い時間読んでましたわ。

 

ほかにもイスラムの「アラビアンナイトからの4つの物語」

 

そして代表作の 「サーカス」

 

カラーの最高傑作の 「ダフニスとクロエ」

 

 

 

 

今回撮影OKなのは写真のみ。

 

 

 

 

 

 

 

どれも家族とのモノばかり。

 

以前から作品を見て思ってたんやけど、やっぱり家族を大切にする人やったんや。

 

 

 

雨で天橋立は見れんかったけど 【シャガール展】 に変更して大満足しましたわ。