クラがニブル山で、突然変異で白銀の体毛で生まれたニブルウルフを育ててる話を思いついた。

白銀の体毛のために群れから追われ、衰弱しているところをちびクラに拾われて山で飼われる設定。

名前は「シルバ」。(なんてべたな・・・)

 最初は虚弱児だったけど。クラが精魂こめて育てたら、山のボスになるほど立派に成長。

クラのニブルでのパートナー。アイスブレスが使える。

でもクラには甘えん坊。クラと一緒にねるのが大好き。もふもふ毛皮。

 クラがタークスにスカウトされてミッドガルに行くことになったとき

、離れたくないあまりに召喚獣となりついていくことをきめる。

クラの危機を察知すると、詠唱なしで出てくる。

セフィロスと対面したときとか。

クラの御寵愛をセフィロスと争っている。なんて話、いいなぁ。

ただいまGWまっただ中!日々絶賛お仕事中!予定?なにそれ?おいしいの?であります。

まぁ、人ごみきらいだし仕事でお金も入るからラッキーなんだけど。


GWときいて脳内変換は「GUNDAM WING」なんだよね。

1995年製作だから16年前か、最近小説とか漫画がでてるけどぜひOVA化してほしいなぁ。

 日々の糧を得るために走り回る暮しだったが契機が訪れた。クラウドが十三の秋、ニブル山にある魔晄炉調査のために村に調査団が訪れたのだ。その中に護衛を兼ねたスカウト任務を行うタークスのメンバーが同行していたのだ。魔晄炉までの案内人として調査団に紹介されたクラウドの仕事ぶりを目にしたタークスはクラウドをソルジャー候補生としてスカウトすることにした。クラウドにとっては自分を否定する村から出て行けるチャンスに飛びついた。母親にだって楽な暮しをさせてあげられるかもしれないのだ。願ってもないチャンスだった。タークスの説明を母親とともに聞き来年の春にミッドガルにある神羅カンパニーへ入社する内容の承諾書にサインをした。
 来年クラウドは、十四歳になる。神羅カンパニーの入社規定はその年十四になる男子となっていた。来年の春にミッドガルの神羅カンパニーまで来る約束をしてタークスと魔晄炉調査団は村を去っていった。