『新しいことへの挑戦とセルフトークの関係性』

人は現状にいようとするホメオスタシスが働きます。

だから、どうしても新しい事への挑戦や、新しい人間関係を作っていくことが億劫になりがちです。

でも、そんな時にこそ、ゴールへの臨場感を高めることで現状の外側に働きかけています。

現状の外側に飛び込んだ時、必ずしも順調に行かないと思います。

それでもエフィカシーを高く、更に高くしていき、「新しい経験ができた。学びがあった。次は大丈夫だ!」とセルフトークしています。

新しいことに飛び込んだ時は、セルフトークで自分のエフィカシーを高く維持していくことが大切です。

セルフトークで、具体的にどのような言葉を使うのかを知りたい方は、苫米地博士の書式をお薦めします。

博士に厳選された言葉は、当然ながら最高のセルフトークの言葉として疑問の余地がありません。

新しい事への挑戦とセルフトークの関係性を、今日は少しでも知っていただけたら嬉しいです。

残りの2017年、最高の年にしましょう。
あと10日?約1週間?で2018年?

大丈夫です。人生はアッサリ激変しますから。
コーチはいつでも皆さんの味方ですよ。
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アジア山岳部の原住民の村で言葉の通じない中、結婚を斡旋されて村人にスカウトされた、おそらく日本や世界でも殆ど例の無い、特に、世界最高位の苫米地コーチングのコーチとしては世界唯一だと思っている私は、非言語コミュニケーションを得意にしています。
このコーチングを世界中に広めて、お互いにお互いを認めあい、信頼しあう世界を作っていきたいと思っています。

※最近、苫米地博士のHPに苫米地式認定コーチとして掲載されました。お時間のある方は、ぜひご覧になってみてください。

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tanakacoaching1@gmail.com