ついにタイラバデビューしてきました。

 

はじめは、坊主逃れとばかりに大船団に突っ込みジギング

 

が、釣れない。周りではちょこちょこ釣れている。

 

よくみてみると釣れている人の多くはのませに見える

ジグは厳しいんだと言い聞かせ、タイポイント探しにぶらり旅

(ジギングの腕前と忍耐力が無いだけでしょう笑)

 

Youtubeに上がっている、タイ釣り動画の背景を睨みににらんで

当たりをつけたポイントに行ってみます。

 

釣れるのかな?と思っていると「タイやー!」と見知らぬおっさんの叫び声

テンション上がりますよね。

 

そして、私にも魚信がありましたがあんまり引かない

ぐーふー

 

水深が浅くなってきて回収のため、巻く速度をあげるとふぃーっしゅ!

初めてのタイ、明石鯛げっちゅです。

 

 

最後になりましたが、釣り系ユーチュバーのお気に入りの方ができました。

ミラクル宮さんという方で、見ててすがすがしい感じが大好きです。

ぜひ、見てみてください。(村田基さんのモノマネなのかな笑

 

来週も出航できるといいなー

 

おやすみなさい。

 

 

 

 

 

 

 


 

目標であった週一更新を怠ってしまった、、、

 

そして、日曜日の海上行動履歴詳細を忘れてしまった

大切なデータが、、、

太刀魚ポイントでタチウオ数匹に加えて、サバ35cmが釣れた!

以上!

 

タイトルの11/6釣行について

【2021/11/06】

※調理含め、写真一切撮ってませんでした!

 

出港は午前7時半でポイントはカンタマ東

先週は船少ないと思ってたけど、今週は大船団!

 

西流が強く、スピードが上がらないながら到着。

エンジンを中立にして、GPS速度計を見ると7km/h

潮の流れってすごいですね、、、

 

ポイント一流し目からふぃーっしゅ!

安物フルソリッド竿が大きくしなりながら、

安物ベイトリールがドラグの悲鳴を上げながら、

浮いてきたのは65cmメジロ!幸先がいいですねー

 

そこからは完全初心者を釣らせることに集中(僕も初心者ですが、、、)

40cm強のハマチを2匹ゲットしてもらいました!

 

友人はyoutubeで魚の締め動画や調理動画をよく見ているようで

意気揚々と魚の処理をしていました笑

 

その間に釣り復帰をすると、1投目でハマチ

たくさん釣っても食べきれないので即リリースしました。

 

その後いくらでも釣れそうでしたが、午後から用事のため昼前に帰港

 

今回までの釣行三回にて、

ハマチとタチウオを釣る経験ができました!

しかし、これらの魚は陸からもそこそこ釣れますからねぇ、、、

 

ということでここからはタイや大きめカサゴを狙います。

ポイント分からないので、近々乗合船チャレンジしてみましょうかね。

 

ついに、まともに釣りができました。

 

プロペラは無事新品となり、問題なさそうです。

 

嬉しさで土日両日出港しました。

※準備・片づけを含めると休んだ気がしないので、2休の連日出港はもうしません笑

 

各日ごとにまとめます。

日曜分はまた今度

 

【2021/10/30】

朝は9:00くらいに出航、足の遅い船で20分強かけてカンタマ付近到着。

だれもいない、、、

北東に船団が見えたので10分強で行ってみると30隻以上

よく見てみると釣れているのは太刀魚

最初はおそるおそるで船団の端っこで開始。

 

100m~と深いポイントで、持ってきた120gのジグでは底まで時間がかかる、、、

反応は70mくらいでもあったので、ラインの色ベースで90mくらいだして

適当にやってると釣れました!が小さい、、、

 

何匹でも釣れそうだけど、美味しくもなさそうなので3流しくらいして撤退

 

せっかくなので、明石海峡大橋まで行ってみようとなりまして、

船を15分程度走らせると、海峡付近はうねりがすごい!

 

2流しくらいしてみましたが、不安が勝り撤退しました。

多分、転覆する可能性はある程度低いんでしょうが

私の現在の操船スキルと釣りのしにくさを考えての撤退になりました。

 

お昼を過ぎてカンタマ付近まで戻ってきました。あんまり船はいませんでした。

魚探には特に反応がありませんが、

一投目で、ハマチらしき魚がヒット

しかし、途中でフックアウトしてしまいました。

 

そのまま流していると、同行人にヒット!上がってきたのは40cmくらいのぎりハマチ

さらに続けていると、強烈なアタリ!

しかし、ラインを切られてしまいました。

 

昼ごはんを持ってきていなかったため、空腹に耐えられず帰港しました。

 

とにかく、魚が釣れて良かったです。

潮と釣果の関係についても、データを蓄積しながら考えたいですね。