皆様、元気ですかー!?
無類の漫画好きのマサヒロです。
小学3年生から、殆どの週刊誌を立ち読みしてき、それは今でも変わりません。
特に月(ジャンプ)、水(マガジン、サンデー)、木(チャンピオン)はワクワクします。
最近、『花の慶次』を読み、また慶次・斬を打っています。(単純ですねw)
巷では慶次の甘デジが導入されるということいで、慶次のイベント、販促が多くなると思います。
そこで、自店も慶次の販促をするのですが、どうも埋もれてしまう・・・。
そんなアナタにはこんな方法が。
これは某ホール様の販促であったのですが、慶次のイベント販促物に慶次を使わない。
変わりに直江兼続を全面押し。しかも、イベント名は「愛の日」。
なぜ、直江なのか?
NHKの大河ドラマですよね~。
あえて慶次を外す、これも他店と差別化を図る一つの方法かもしれません。
ところで・・・
最近、慶次・斬でおふうリーチで当ってビックリしました。
また、七霧モード⇒伊達で大当たり。
う~ん、今まではおふうも伊達も七霧も期待していませんでしたが、今度から期待しちゃうかも。
伊達政宗:「小十郎よ、俺の目はモノは見えぬ、しかし人の心が読める!!」
小十郎:「しかしながら空気が読めませぬ!!KYでござります!!」
ということで、この辺りで失礼します。
有難うございました。