さて、空港のマリオットは非常に快適であった。やっぱり少し高くても空港のホテルはよいと思った。翌朝は6時にフロントに下りてそのままチェックインカウンターまで行ったが、荷物を全部持ち歩いたので妻には不評であった。ポーターに頼めばチェックインカウンターまで持っていってくれるのである。しかし、ポーターはそんなにたむろしているわけではないので、前日に言っておかなければいけないのかも知れない。まあ、この辺は次回の課題である。
Unitedのカウンターでは自動チェックインだと案内の人に言われたが結局国際線はそんな事はなくて、自動チェックイン機に窓口で手続きをしろと言われた。窓口ではパスポートに張ってあるI-84Wを国際線のボーディングパスに丁寧に張り替えてくれて、国内線のボーディングパスと一緒に渡してくれた。荷物は一人1つまでが預け入れの限界だとネットでは書いてあったので5つお願いした私はお金を取られることを覚悟したが、結局何も言われずただで5つ引きうけてくれた。これは良かった。
さてワシントンダレス空港までのフライトは非常に順調で、ここから国際線に乗り換えたが特に遅延もなく行きとは違って至って平穏な旅であった。飛行機はカナダ、アラスカを経由して千島列島の南に沿って南下して鹿島港のあたりで本州上空に達するルートであったが、途中のアラスカの大雪 原と大きく蛇行する大河はとても印象的であった。
Unitedのカウンターでは自動チェックインだと案内の人に言われたが結局国際線はそんな事はなくて、自動チェックイン機に窓口で手続きをしろと言われた。窓口ではパスポートに張ってあるI-84Wを国際線のボーディングパスに丁寧に張り替えてくれて、国内線のボーディングパスと一緒に渡してくれた。荷物は一人1つまでが預け入れの限界だとネットでは書いてあったので5つお願いした私はお金を取られることを覚悟したが、結局何も言われずただで5つ引きうけてくれた。これは良かった。
さてワシントンダレス空港までのフライトは非常に順調で、ここから国際線に乗り換えたが特に遅延もなく行きとは違って至って平穏な旅であった。飛行機はカナダ、アラスカを経由して千島列島の南に沿って南下して鹿島港のあたりで本州上空に達するルートであったが、途中のアラスカの大雪 原と大きく蛇行する大河はとても印象的であった。