アメリカ地質学会の秋季大会に来ている。デンバーのコロラドコン ベンションセンターというところでやっているのであるが、とにかくバカでかい会場なのにびっくり。さらに参加者の多さと会場数の多さでビックリした。日本の地球惑星連合も結構大きい学会だとおもうが、こっちは地質だけ(地球物理はあんまり来ていない、天文気象は当然無し)の学会で多分日本の連合大会より規模が大きい。
アメリカで驚くことはあまりなかったが、今回は驚いた。
あと、驚きついでに驚いたのは参加者の身長がみんな高いことである。私は177cmで、大学で暮らしている限り身長の面でコンプレックスを感じることはあまりないが(筋肉の量ではコンプレックスを感じる)、アメリカの地質学者のでかさは驚いてしまう。
多分、今いる大学はたまたま身長が高くないのだろう。それに、大学は学生とかを入れるとヒスパニックとかアジアンとかあまり身長が高くない人たちが多いが、地質学会に来ている人は見事に白人だけで、それが大きいように思う。
日本人はほとんど来ていないが、知り合いの火山屋のFさんがたまたま来ていたので、夜ご飯は一緒した。明日はいよいよ発表日だが、今のところ12分に話が収まらなくて、これから練習である(涙)。
アメリカで驚くことはあまりなかったが、今回は驚いた。
あと、驚きついでに驚いたのは参加者の身長がみんな高いことである。私は177cmで、大学で暮らしている限り身長の面でコンプレックスを感じることはあまりないが(筋肉の量ではコンプレックスを感じる)、アメリカの地質学者のでかさは驚いてしまう。
多分、今いる大学はたまたま身長が高くないのだろう。それに、大学は学生とかを入れるとヒスパニックとかアジアンとかあまり身長が高くない人たちが多いが、地質学会に来ている人は見事に白人だけで、それが大きいように思う。
日本人はほとんど来ていないが、知り合いの火山屋のFさんがたまたま来ていたので、夜ご飯は一緒した。明日はいよいよ発表日だが、今のところ12分に話が収まらなくて、これから練習である(涙)。