こんにちは、常見多聞です。

先日は奈良県の新大宮で風水鑑定でした。

 

大宮というと埼玉をすぐに連想するので、奈良の新大宮とはとても新鮮な感じです。
 

今回はある治療院を経営されている方のご自宅を鑑定させていただきました。
 
体調不良などに関しては、ご自身のスキルで対処出来るものの、ここ最近はそれでも体調がなかなか戻らずに、治療院の経営も少しづつ下がって来ているとのことでした。
 
たしかに体調が悪くなって、業績が下がってきた時期と寝ている位置の風水と時間の関係が一致して出て来ていました。玄空飛星で吉でもこういうことがよくあります。
 
他の玄空派やその他複数の見方でことごとく凶が重なっている配置でした。
こういう時に風水の色々な流派を学べたことのありがたさを感じます。
 
寝る部屋はそのままで、ベッドの位置を移動し、そこにとある白い粉と、とある色のマークを、ベットの下にも置いていただくように提案致しました。
 



風水鑑定は全身をアンテナにして行うため、意外と気力体力を消耗するので、帰りに味の濃いものを食べたくなり、カレーうどんをいただきました。
 


ありがとうございました。


(後日追記)
あれから毎日ぐっすりと眠れるようになり、体調は徐々に回復されたそうです。
後日治療院も鑑定させていただきました。
 
 
▼風水鑑定の実例はこちら

 ▼グルメ店風水研究ブログはこちら