こんにちは、常見多聞です。
先日は千葉県 津田沼で風水鑑定でした。
千葉県は地元なので、比較的よく知っていますが、特に津田沼は詳しくので、やけに身近なところから依頼があったな〜と思っていたら、
実際には、全く知らない住宅街に着きました。
今回の依頼主は奥様で、旦那さんは会社に勤めていて、平日の昼に旦那さんが留守の間に鑑定です。
こういうケースは時々ありまして、奥様は風水に関心があり、旦那さんは関心がないか、あっても奥様が言うとなかなか簡単に首をたてに振らないというケースのことです。
今回もそういうケースでした。
少し奥様に同情しながら、奥様の向こうにいる旦那さんにも説明するつもりで言葉を選びながら色々と提案を致しました。
お子さんも1人いるのですが、
お子さんと旦那さんに負担がかかる玄関で、さらにその玄関と同じ方位の2階でみなさんお休みされていました。
お子さんが持病をもっていることと、旦那さんに起きてい最近の苦労も風水と一致していたので、思い切って寝る部屋の移動を提案しました。
ただ提案しても旦那さんが納得しそうにないので、旦那さん向けの詳しく解説したメモも残して、お渡ししました。
これが出来るかどうかで、風水としては大きく変わります。
祈りつつ鑑定を終えました。
風水鑑定は全身をアンテナにして行うため、意外と気力体力を消耗するので、帰りに味の濃いものを食べたくなり、味噌ラーメンを食べました。
寝る部屋の移動に成功していますように。
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