いらっしゃいましヾ(@^▽^@)ノ
このBLOGでは、SUPERNATURALを主にした
海外ドラマや洋画のことについて語っちゃいます^^
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"マジック・マイク"日本公開決定!
昨年アメリカで公開されたスティーブン・ソダーバーグ監督の
「マジック・マイク(原題:Magic Mike)」の日本公開が8月に決定!
男性ストリッパーの世界を描いた作品なんですが、
主演のチャニング・テイタムの実体験が基となっているんですよねぇ、
これフライングで見たんですが、すんごい面白いです。
ストリップの映画なんて!と思った方は多いと思うんですが、
実際見てみるとストリップシーンはとっても華やかで、気分がものすごーくあがる!
元・ストリッパーのテイタムのパフォーマンスはしなやかで力強くて、そして何よりもセクシーで、
目が釘付けになってしまいます。テイタムファンの方は更に彼に惚れちゃうかと(笑)
彼以外のストリッパー役には、「アイ・アム・ナンバー4」のアレックス・ペティファー、
「トゥルー・ブラッド」のジョー・マンガニエロ、「ホワイトカラー」のマット・ボマー
「CSI:マイアミ」のアダム・ロドリゲス等日本でもそこそこ知られている方々がズラァリ。
そしてクラブのオーナー・ダラス役にはマシュー・マコノヒーが!
最高のキャスト揃ってます。詳しい内容などはまた公開が近付いたら!
早く8月になってくれ!!
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第85回アカデミー賞 受賞結果
遅くなりましたが第85回アカデミー賞の結果をお伝えいたします!
★=が受賞作品・人物になっております^^
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【作品賞】
★アルゴ
・愛、アムール
・ハッシュパピー ~バスタブ島の少女~
・ジャンゴ 繋がれざる者
・ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
・リンカーン
・レ・ミゼラブル
・世界にひとつのプレイブック
・ゼロ・ダーク・サーティ
【監督賞】
・ミヒャエル・ハネケ「愛、アムール」
・ベン・ザイトリン「ハッシュパピー バスタブ島の少女」
★アン・リー「ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日」
・スティーブン・スピルバーグ「リンカーン」
・デビッド・O・ラッセル「世界にひとつのプレイブック」
【主演男優賞】
・ブラッドリー・クーパー「世界にひとつのプレイブック」
★ダニエル・デイ=ルイス「リンカーン」
・ヒュー・ジャックマン「レ・ミゼラブル」
・ホアキン・フェニックス「ザ・マスター」
・デンゼル・ワシントン「フライト」
【主演女優賞】
・ジェシカ・チャステイン「ゼロ・ダーク・サーティ」
★ジェニファー・ローレンス「世界にひとつのプレイブック」
・エマニュエル・リバ「愛、アムール」
・クワベンジャネ・ウォレス「ハッシュパピー バスタブ島の少女」
・ナオミ・ワッツ「インポッシブル」
【助演男優賞】
・アラン・アーキン「アルゴ」
・ロバート・デ・ニーロ「世界にひとつのプレイブック」
・フィリップ・シーモア・ホフマン「ザ・マスター」
・トミー・リー・ジョーンズ「リンカーン」
★クリストフ・ヴァルツ「ジャンゴ 繋がれざる者」p
【助演女優賞】
・エイミー・アダムス「ザ・マスター」
・サリー・フィールド「リンカーン」
★アン・ハサウェイ「レ・ミゼラブル」
・ヘレン・ハント「The Sessions(原題)」
・ジャッキー・ウィーバー「世界にひとつのプレイブック」
【脚本賞】
『ジャンゴ 繋がれざる者』 - クエンティン・タランティーノ
【脚色賞】
『アルゴ』 - クリス・テリオ
【アニメ映画賞】
『メリダとおそろしの森』 - マーク・アンドリュース、ブレンダ・チャップマン
【外国語映画賞】
『愛、アムール』(オーストリア)
【長編ドキュメンタリー映画賞】
『シュガーマン 奇跡に愛された男』 - マリク・ベンジェルール、サイモン・チン
【短編ドキュメンタリー映画賞】
『Inocente(原題)』 - ショーン・ファイン、アンドレア・ニックス・ファイン
【短編実写映画賞】
『リッチーとの一日』 - ショーン・クリステンセン
【短編アニメ賞】
『紙ひこうき』 - ジョン・カース
【作曲賞】
『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』 - マイケル・ダナ
【歌曲賞】
「スカイフォール」(『007 スカイフォール』) - アデル、ポール・エプワース
【音響編集賞】
『007 スカイフォール』 - パー・ハルバーグ、カレン・ベイカー・ランダース
【録音賞】
『レ・ミゼラブル』 - アンディ・ネルソン、マーク・パターソン、サイモン・ヘイズ
【美術賞】
『リンカーン』 - リック・カーター(プロダクションデザイン)、ジム・エリックソン(セットデコレーション)
【撮影賞】
『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』 - クラウディオ・ミランダ
【メイクアップ&ヘアスタイリング賞】
『レ・ミゼラブル』 - リサ・ウェストコット、ジュリー・ダートネル
【衣裳デザイン賞】
『アンナ・カレーニナ』 - ジャクリーヌ・デュラン
【編集賞】
『アルゴ』 - ウィリアム・ゴールデンバーグ
【視覚効果賞】
『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』 - ビル・ウェステンホファー、ドナルド・R・エリオット
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なうではリアルタイムで結果をお届けしておりましたが
まとめとして記事をUPさせていただきました~^^
作品賞の「アルゴ」は、監督賞にベン・アフレックがノミネートされていなかったため、
作品賞受賞は危ういのかな、と思ってましたので此れは良い意味で予想が外れました。
でも安心の受賞結果、という感じですかね!ベン・アフレックの興奮気味のスピーチには
胸を打たれました、本当におめでとうございます!チーム「アルゴ」!!!
監督賞のアン・リーは誰もが吃驚したと思います(笑)
多くの方がスピルバーグが獲ると思っていたでしょうから。
でも此方も良い意味で予想外れてよかったです^^
助演女優のアン・ハサウェイのスピーチもとてもよかったですね。
”いつの日か、私が演じたフォンテーヌのような立場の人たちは
物語だけのものであり、現実のものにならないことを願っています”
という言葉にはただただ頷く事しか出来ませんでした。
ちなみにアンのこの日のドレスはプラダ、Twitterで色んな方が
「プラダを着たアン・ハサウェイ」と呟いており、それが妙にハマってしまいましたw
今回のアカデミー賞で一番驚いた事は、主要部門の作品に
全く被りがないことでした、それほど素晴らしい作品が揃っていたという事ですよね!^^
来年はどんな作品がノミネートされてくることやら…。
今からとっっっても楽しみです!それでは!!
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"Warm Bodies" トレーラー
【Warm Bodies(原題)】
ゾンビが蔓延る終末世界。ゾンビの青年Rはある日、人間の少女ジュリーに恋をしてしまう。
他のゾンビたちに襲われていたジュリーを救けた事で二人の関係は次第に
特別なものになっていき、徐々にRは人間の心を取り戻してゆく。
そして、二人の関係がゾンビの世界に大きな変化をもたらすことになる。
アイザック・マリオンの小説『ウォーム・ボディーズ ゾンビRの物語』を
映画化した今作、監督は「50/50 フィフティ・フィフティ」のジョナサン・レヴィン。
主人公・Rを演じたのは「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」のニコラス・ホルト。
Rと親密な関係になっていく少女ジュリーには「アイ・アム・ナンバー4」のテレサ・パルマー。
ジュリーの父役として「RED/レッド」のジョン・マルコヴィッチも出演しております。
ヴァンパイア×人間の恋を描いた作品が多かった近年、
いかがでしょうか、ゾンビ×人間の(色んな意味で)ドキドキワクワクな恋物語!
日本では秋頃の公開になるそうです、楽しみですね^^
【Warm Bodies 公式サイト】

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