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若者が安心して働きつづけられる和歌山市、
子育てしやすい和歌山市を
たみちゃんと一緒につくろう!

日本共産党*さかぐち多美子*のブログも見てね 。http://ameblo.jp/riko-kichi/

たみちゃん本人のブログに、いよいよ始まる市議選への決意がアップされていますアップ

http://ameblo.jp/riko-kichi/


「いのちを守る仕事をしてきた看護師として、

子どもを持つ母親として、

何よりもいのちが大切にされ

住み慣れた地域で安心して住み続けられるまちづくりを」


クローバー


たみサポも、ご本人と同じ思いでがんばります!

暴走する安倍政権に、自分たちの住む町からストップをかけたい!

和歌山市を安心してはたらける、子育てできる町にしたい!


いっしょにがんばろう。えいえいおーメラメラ




日本共産党和歌山市議団の基本政策については、以前にも紹介させていただきました。


こちら→2015/3/23 基本政策とか。


今日は、もう少し詳しく書きます。

いっぱいあるので何回かに分けますね。

ますは、くらし・福祉や教育に関連した分野の政策です。


基本政策その1 くらし、福祉、教育を市政の中心にする


住宅リフォーム、店舗リフォーム助成制度を求めて


 投資額の10数倍の効果が期待できる経済対策として、住宅や個人商店の改修に対して助成する制度の実現を求めています。住宅リフォーム助成制度は、全国47都道府県の自治体で実施されています。県内では、高野町、日高川町、海南市が実施しています。


TPPからの撤退、農業振興条例の制定を


 輸入農産物など関税の廃止、食の安全規制の緩和などを求めるTPP(環太平洋経済連携協定)に反対します。希望する人が営農を続けられるように生産緑地制度の実施を求め、現在72ヘクタールに拡大。

 イノシシなど鳥獣害対策の充実を求め、市独自の捕獲チームづくりや防護柵への補助制度が実施されています。農業振興のための条例づくりも求めています。


高すぎる国民健康保険料、一人1万円の引き下げを


 2014年度一人あたり2160円の国民健康保険料の引き下げが実現しました。さらに、ひとり1万円の引き下げをめざしてがんばっています。


介護保険料・利用料の軽減を、要支援のサービスまもる


 2015年度は保険料見直しの年です。保険料・利用料の軽減を求めています。また、要支援1・2の人が介護保険サービス(ヘルパー・デイサービス)からはずされ、市がかわりに実施することになりましたが、サービス内容が後退しないように求めています。


こどもの医療費助成を通院、入院とも中学校卒業まで


 市長は、党議員の質問に「入院については中学校卒業までを検討する」と答えました。県内の半数を超える自治体が「通院・入院とも中学校卒業まで」実施し、高校卒業までとしている自治体もあります。子育て支援の柱として、10万人署名運動を市民の皆さんと共同してすすめ、実現を求めていきます。


安心の保育、障害児・者福祉の充実を


 保護者の理解が得られない公立保育所の民営化に反対し、認可保育所の拡大と内容充実を求めています。障害児の就学前の通園施設の定員拡大や視覚障害のある人が安心して歩ける町づくりを求めています。


全小学校区に学童保育が実現


 議会での質問や交渉を粘り強くすすめ、53校全校に学童保育が実現しました。待機児童の解消と内容充実を求めてがんばります。


就学援助制度の充実を


 類似都市で最低クラスの就学援助制度です。尾花市長、教育長もそのことを認める答弁をし、改善を約束しました。前進に向けてがんばります。


中学校給食の前進を


 中学校給食の実現を求め続けてきました。弁当を注文する(300円)方式が始まりましたが、食育としての内容の充実や本来の直営方式を求めています。


河北地区にコミュニティセンター


 河北地域の皆さんといっしょに開発公社所有の直川用地にコミュニティセンターを要望、合わせて図書館や保健センターも実現しました。市の西部地域でのコミュニティセンターづくりや廃止された児童女性会館の機能の復活を求めています。


山口地区滝畑への危険な産業廃棄物最終処分場建設はストップを


 和泉山脈南丘陵に産廃埋め立て施設がつくられようとしています。地すべり危険地区で水源にもなっており、地元や河川流域の人々の反対運動は約15万人もの署名に広がりました。

尾花市長は「適地ではない」と反対を表明していますが、産廃業者の環境アセスメントの実施を認めるなど、計画は進みつつあります。専門家の力も借り、この問題を住民の立場から毎議会追及しているのは日本共産党議員団だけです。生活を脅かし、環境破壊を招く産廃処分場建設を市民の力でストップさせるためにも、日本共産党議員団を大きくしてください。


次は、

基本政策その2  安全、安心で住み続けられるまちづくりをすすめる です。

基本政策その3  公正・公平な市政 市民参加の市政運営を

基本政策その4 憲法をくらしにいかし、平和と民主主義を守る市政を

近日中にアップしますアップ




県議選が始まりましたね。

今日はとってもお天気がよく、暑いくらいでした。

たみちゃんも、おくむらのり子県議候補必勝をめざし、一緒に訴えていますよ~DASH!


行く先々で、激励に寄ってきてくださる方に出会います。

おくむらさんとがっちり握手。

このあとハグして、それから「最近どうよ~」と少しだけおしゃべりも。



通りすがりに「生活保護のお金が減らされてつらいんよ。がんばってよ。」とスタッフに声をかけて下さった方もいらっしゃいました。なんのための消費税増税やねん!福祉のためなんて大ウソやん!・・・ふつふつと悪政への憤りを感じるたみサポスタッフなのでした。


おくむらのり子さんは、看護師31年、県議8年、何よりも命を大切にする県政をつくるためにがんばってこられた方です。


 国保料の引き下げ ・

  子ども医療費を中学卒業まで無料に!


の実現のため、三たび県会へ送り出したい!!!


すっかり春めいて、おひさんが明るい一日でした桜


わたなべ忠広市議からさかぐち多美子さんへ、

「しっかりとバトンがつながるよう、全力で頑張ります!」の一枚。


渡辺さん、本当はけっこう気さくな方なんですけど、写真になると怖い顔になるらしいです・・σ(^_^;)