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若者が安心して働きつづけられる和歌山市、
子育てしやすい和歌山市を
たみちゃんと一緒につくろう!

日本共産党*さかぐち多美子*のブログも見てね 。http://ameblo.jp/riko-kichi/


立候補を決意して1年。
数えきれないほどのたくさんの方に支えていただき、ここまでくることができました。
ほんとうにありがとうございます。

市民の皆さんと一緒に、命と暮らしを守る先頭に立ってこられた、
わたなべ議員の大切な大切な議席を、なんとしても引き継がせていただきたい。
くらし・福祉・平和の願いを さかぐち多美子に託してください。
心よりお願い申し上げます。

いよいよ市議選が始まりました!


初めははあいにくの雨でしたが、次第に小降り→晴れに。


ろうさい病院のすぐ近く、この看板が目印です。

もっと明るい水色なんだけど、今日はお天気が悪くて写真がいまいちしょぼん




地域のみなさんと握手。頑張ってね!頑張ります!

あたたかい握手に支えられて、たみちゃんも元気いっぱいです。




Yさんの背中には

「4月26日 うっかり一票 がっかり4年にしてはいけない」

と書かれています。

この格好で自転車に乗って、近所を走りまわってくださってますラブラブ!


皆さんの声援とクラッカーに送られて、

候補者カーもたみサポ随行カーも元気に出発しましたクラッカー


さぁ!1票をあらそう、厳しい選挙です。


平和と命を守るたしかな力。

日本共産党の躍進とたみちゃん必勝に向けて

がんばります!


基本政策その4 憲法をくらしに活かし、平和と民主主義を守る市政を



●非核平和宣言都市にふさわしい活動の前進を


 1987年、和歌山市は「非核平和都市宣言」を行っています。和歌山港への米艦船の「非核証明書」の発行など求めてきました。広島平和バスのとりくみも2台から1台へと後退しています。核不拡散条約見直しの今年、宣言都市にふさわしいとりくみを求めていきます。



●憲法を守り、くらしに活かす市政の実現を


 年金・医療・介護・福祉など社会保障の後退を批判し、生存権を守るとりくみの前進を求めていきます。集団的自衛権の法制化、秘密保護法などに反対し、市民の平和と基本的人権を守るとりくみを求めていきます。



●国への意見書の提出


 消費税増税、社会保障改悪反対、ブラック企業のとりしまり強化、労働者の権利擁護、原発再稼働ストップ、オスプレイ配備反対、国・県の補助金負担金増額など市民の声を市の声として、県や国に届けるために奮闘してきました。これからも議会への要請、請願をお寄せください。みなさんと一緒にがんばります。




基本政策その1 くらし、福祉、教育を市政の中心にする

基本政策その2  安全、安心のまちづくりを

基本政策その3  公正・公平な市政 市民参加の市政運営を


基本政策その3 公正・公平な市政、市民参加の市政運営を


●旧同和事業のすみやかな廃止を


 2001年度末に同和対策の特別立法が期限切れになっても続けられている旧同和地区への特別対策です。差別解消の新たな障害にもなっており、市の外部監査からも改善の指摘を受けています。すみやかな廃止を求めています。



●市民の政治への参加、投票の権利保障を


 市政報告、市議会報告を議会ごとに行ってきました。さらにわかりやすくしていきます。選挙での投票所を増やし、移動投票所など投票の権利保障をすすめていきます。



●市の各種審議会、政策づくりの場への市民参加を


 介護保険策定委員会などへの市民公募枠を増やすことを求めてきました。市の政策・計画を議論する場への市民参加、意見募集などをすすめます。



●議員の政務活動費のより透明化を


 議員一人あたり月10万円が各会派に政務活動費として交付されています。日本共産党議員団は、1円以上の領収書を保管し公開できるようにしています。未使用の金額は市に返還しています。各会派の収支報告書が公開されていますが、より透明化を求めていきます。2014年12月議会で、議員の議会出席のための費用弁償は廃止することが決まりました。


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基本政策その1 くらし、福祉、教育を市政の中心にする


基本政策その2  安全、安心のまちづくりを


基本政策その4  憲法をくらしにいかし、平和と民主主義を守る市政を

「日本共産党和歌山市議団の基本政策」です!続編です!


基本政策その2 安全、安心して住み続けられるまちづくりをすすめる


●地震・津波対策で避難施設の設備の充実


 東日本大震災後、避難所となっている全小・中学校を議員団で訪問し、改善を市に求めてきました。避難所に洋式トイレとスロープが設置され、津波避難路整備の補助事業も始まりました。防災無線での警報が聞こえるようにすること、教育・福祉・医療施設、住宅・団地などの耐震化や避難路、避難施設の設備のいっそうの充実を求めています。



●紀三井寺にコミュニティバスの実現


 バス路線が廃線となった紀三井寺地区でコミュニティバスの運行を市に求め、地元の皆さんとの共同で実現し、市内に広がりつつあります。公共交通の維持充実を求めています。



●駅のバリアフリー化、利便性の向上を、買い物難民の対策を


 市や電鉄会社に要望を繰り返し、南海加太駅の駐輪場、南海和歌山市駅へエレベーター、JR六十谷駅にエレベーター・車イストイレ・スロープの設置、南海紀ノ川駅のトイレ改修が実現しました。南海紀ノ川駅にエレベーターを要求しています。今後とも駅のバリアフリー化や利便性の向上を地元の人と力を合わせてすすめます。また、高齢化、スーパー撤退などで買い物が不便となっている人への支援を求めています。



●家庭ごみ有料化をストップ、高齢者への戸別収集の開始


 2007年、市が家庭ゴミ有料化を提案しましたが、市民の皆さんに知らせて運動をすすめることでストップすることができました。同時にゴミ減量化や高齢者への戸別収集を提案し、始められています。



●放射線の測定、食品の安全検査の実施


 福島の原発事故後、放射線への対応を求め、測定と検査がすすめられています。大気汚染物質PM2.5を6地点で測定しています。



●通学路の安全対策を


 集中豪雨や台風などで危険な状態にある通学路の改善を求めてきました。教職員、保護者、地域の皆さんといっしょに改善をすすめていきます。


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基本政策その1   くらし、福祉、教育を市政の中心にする

基本政策その3  公正・公平な市政 市民参加の市政運営を

基本政策その4   憲法をくらしにいかし、平和と民主主義を守る市政を