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何の花だ👀👀👀思わず二度目三度目する見事さだ!
アガパンサスも春・・・いま花を咲かそうと必死に頑張っているところ。
オキザリスは繁殖力が強く、何とか伸びて陽を浴びようと顔出す。
この二つの共演が、いま目の前で見たことのない花を作りだしている。
きっとアガパンサスは、オキザリスを鬱陶しいと思っているだろうが、じっと耐えている。
競争ではなく、共存が生きる美しさを見せてくれる。
きっと人も国も同じことなのだろう・・・と思える。
迷惑掛けたり、掛けられたり、みんなが集まり大輪を咲かせているのだろう?
迷惑をかけられたものは、寛容力が魅力だ!
如何に一歩おいて寛容でいられるかが、大きいものが敬意を得られる要素なのだ!
アガパンサスよ、今年も大輪を咲かせておくれ!
アガパンサスは、根は深く、葉は大きく、成長は遅いが、咲けば圧倒的な大きな品格持っている。
君の大輪にはみんなが敬意を示すのだ。
