初代元常の没年は墓誌の序文が欠けているので、残字体と3年亥7月の字句から推定して慶安、寛文を推理しました。100年忌供養とすると没年は1650年で慶安3年となります。若い時に移住してきた。
前スレの対策がうまくいったようです。3,4時間で上がりました。それと3か所のブログにリンクを貼りHPにアクセスして、いわゆる自演です、エヘヘ、いかにも人気のあるHPだとグーグルに認識してもらいました、ウフフ。

令和2日、ちゃんと変換されました。連休中、ブログの移転先を探していました。FC2、アメブロ、ビッグローブとしっくりきません。小生のように先祖、PC音楽をごちゃまぜに書いても許してくれるサイトはあるのかと愚痴になります。さらに移転したホームページが検索に載らないのでグーグルコンソールを見ましたら新しくなっていて再度HP情報を入力しました。しかし所有権が確認できないと戻ってくるので、指定のHTMLソースをヘッダーに貼り付けてアップロードしましたが同様です。仕方がないのでBingにグーグルアカウントを共有してもらい認証を試みました。サーバーにファイルが認識されないとの応答です。しかし、HPの頭にはアドレスバーが貼り付いていたのでこれで良いのかと検索エンジンを待つことにしました。

明治14年陽暦7月に早世した先祖、20歳、曽祖父の兄でしたが追悼文が彫られているので平成の終わりに調査に行ってきました。陽暦と新時代を感じさせる表現ですね。アナログな作業でしたが見事に失敗し一部しか判読できません。むしろ濡らした和紙の上から写真を撮ったほうがわかりやすかったのではと反省です。被写体は黒くカビていますので明るい単焦点レンズでの近接が良かった。ちなみに小生のデジカメはニコン1j5
でF1.8です。アップロードした画像はソニーサイバーショットF1.8ズームです。解像度はやはりニコンでしょうか。先祖のホームページはこちらへ

とは言っても仕事以外でPCを道具としてブログを書いたり、音楽を聴いたり、先祖を調べたりする位なのです。これらのささやかな体験を綴っていきます。下の地図は昭和3年10月発行の秋田県雄勝郡山田村のパンフレットにのっていた地図です。先祖は間木澤に住んでいました。興味のある方へリンク
放電処理をネットで検索すると知恵袋のPCの怨念を流すとのジョークからNEC,富士通のその必要性を記載したサイトまでありました。PCを扱う上での基本作業だったんですね。ソーテック様、無知な私をお許し下さい。購入してから10年、欠陥品を掴まされたのではと疑っておりました。ごめんなさい。
ところで、普通にはアース付きコンセントは台所や洗濯機に設置されます。小生はオーデイオ用アースとして各部屋に付けるよう電気工事店に特注していました。PC道は住宅設計から始まると合点しました。





