インフルエンザワクチン接種して難病になりますか? | 脳に良いものを探すブログ。

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健康オタクです。
医療健康ネタ及び時折の日記が中心です。

羽生結弦選手のファン(ニース墜ち)なので、
脈絡無くアイスショー観戦旅行記を書くこともあります。

もうね。

ワクチンメーカーと研究者。

何がしたいの?

いくらお金が欲しいからって。

(研究者は良かれと思ってるかもですが)


そもそも何がしたい?

ワクチンに含まれるLNPからの化学物質過敏症や自己免疫疾患、神経疾患発症。

少なくともそれだけは多くの人に確実に起こると思います。

(機序は前回までのシェディング現象解明シリーズに書いています)

そうやって難治性の病気の人を増やして、 

またお金儲け?

「最後にだれもいなくなりました」ってなるのにね。

以下は並行図書さんのXリンクとそのコピペです。

 鼻噴霧型ワクチンの開発は少なくとも20年前から始まっていたが、その進捗は遅々としていた。科学者たちは、鼻腔と脳を隔てる壁があまりにも薄く、安全性の確保が困難であることを認めてきたからだ。その象徴的な例が、アストラゼネカが開発したインフルエンザ鼻噴霧型ワクチン「フルミスト」の苦難の歴史である。2009年にFDA(食品医薬品局)が認可した豚インフルエンザ用ワクチンは、まもなく効力消失を理由に約500万回分がリコールされた。さらに2016年から2018年にかけて、CDC(疾病対策予防センター)は「予防効果が測定できない」として、フルミストを推奨リストから外している。ヨーロッパやインドで製造された類似製品もまた、有効性の低さや未証明という報告に悩まされてきた。伝統的な手法では、鼻腔という過酷な環境で抗原を安定させ、かつ脳へ悪影響を与えずに免疫を獲得させることは不可能だったのだ。フルミストには、MSG(グルタミン酸ナトリウム)、卵蛋白、ゲンタマイシン硫酸塩、ゼラチンなど、アナフィラキシーやアレルギーを引き起こす従来のワクチン成分が含まれていた。接種後には、ギラン・バレー症候群、ベル麻痺、髄膜炎、急性脳炎といった重篤な神経学的問題や、心臓疾患が報告されている。これらは、COVID-19ワクチン接種後に広範囲で報告されている有害事象と酷似しており、鼻腔粘膜を通じた免疫反応が、持続的な病理的炎症を引き起こす可能性を示唆している。—この停滞を打破するために、科学者たちが持ち出した切り札がナノテクノロジー、とりわけリポイドナノ粒子(LNP)である。mRNAワクチンで実証されたこの技術は、遺伝子や抗原を保護し、細胞内へ確実に届ける「運び屋」として機能する。彼らはLNPやナノエマルジョンを用いることで、粘膜環境での抗原分解を防ぎ、生物学的関門を通過する能力を高めようとしている。しかし、この「関門通過」こそが最大の懸念材料である。LNPは血液脳関門を突破する能力を持っており、それは意図的な設計である。鼻腔から噴霧されたナノ粒子は、薄い隔壁を越えて脳組織へ到達する可能性がある。欧州の規制当局が早くから指摘していたように、LNPの封入効率や、注射後に粒子が「正確にどこへ向かうのか」という問題は未解決のままだ。さらに、LNPの表面をコーティングするポリエチレングリコール(PEG)のリスクも無視できない。PEGはアナフィラキシーショックや、体内への蓄積、薬物動態の予期せぬ変化を引き起こすことが知られている。脳という、最もデリケートな器官の至近距離で、これらの化学物質を霧状に浴びせることが、いかなる神経学的副作用をもたらすかは想像するに難くない。—ここで、私たちが直面している現実の構造が見えてくる。イェール大学の免疫生物学者、岩崎明子氏のような研究者は、鼻噴霧型ワクチンを「呼吸器ウイルス予防の未来」と位置づけ、血液脳関門を「開放」して中枢神経系へ薬物をアクセスさせる技術(CynAxis)にも関与している。つまり、彼らにとって血液脳関門は「守るべきバリア」ではなく、「突破すべき障害物」なのだ。製薬業界にとって、鼻噴霧型ワクチンは無限のブースター接種市場を開く黄金の鍵である。BioSpaceのレポートが示すように、無数のバイオ医薬品企業が、鼻噴霧型ワクチンという新たな市場に政府の資金を投じようとして殺到している。彼らにとって重要なのは、公衆の安全ではなく、鼻腔を介した新たな投与ルートの確立と、それに伴う永続的な収益モデルだ。便利さと引き換えに、私たちは脳という司令塔の安全を手放そうとしているのではないか。未検証のナノ粒子を脳へ直接送り込むという、前例のない生物学的実験への参加チケットを、私たちは受け取ろうとしているのだ。—Children's Health Defense『Pharma Eyes Big Profits in Nasal Vaccines — Should We Really Spray Nanoparticles So Close to the Brain?』(製薬業界が鼻噴霧型ワクチンで巨額の利益を狙う――脳のごく近くでナノ粒子を噴霧して本当にいいのか?)2022年。childrenshealthdefense.org/defender/pharm…