身軽なママトーク | 玉(のような子供を)育て(てます)

玉(のような子供を)育て(てます)

2007年12月生まれの娘(ゆっ玉ちゃん)を育ててます。
面白おかしく趣味と仕事と子育てを両立できたらイイなぁ。

今日は5週目なんで英語教室はお休み。

(月4回で、5週目はお休みになる教室です)

ちょうど保育園がハロウィンパーティの日やったから

玉ちゃんは朝から保育園へGO!


別に園児たちが仮装をして来るワケではなく

先生たちが仮装をして皆を楽しませてくれる的な

イベントなんやけど、せっかくなので

玉ちゃんにはいつものジャックオランタンになってもらいました。


園に預けて「行ってらっしゃい~」と↓

玉(のような子供を)育て(てます)
一人だけすっごい異物感(笑)


最初 (嬉し恥ずかしで)照れて皆の輪に入らず隠れていた玉ちゃんを

仲良しのYくんが呼びに来てくれたりして

この年齢でも子供同士でお互いが「仲良し感覚」って

持ってるもんなんやな~と実感。

「KちゃんとTくんは仲良しで ゆったんはYくんと仲良しなの」

とか言ってたもん、以前に。


玉ちゃんを園に送り届けてから玉の母は幼児教室が一緒の

お友達のお家に遊びに行きました。

1人のお家に3組が集まってランチ&トーク。

玉の母以外は子連れなので子供同士のちょっとしたトラブルとかに

対応しなダメで「あぁ、子供を預けて来てマジ正解!」と

身軽さを堪能した玉の母でした。

玉ちゃんにはMちゃん家で皆で遊んだ事は未だに内緒やけどね。


園のハロウィンパーティではこんなお菓子↓を貰って来ました。
玉(のような子供を)育て(てます)
中央のクッキー2袋だけが本物で、他はニセモノ。


このチョコなんてリアルで、玉ちゃん「食べる」って言ってたし↓
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むやみやたらにお菓子を配るんじゃなくて

先生たちの手作りお菓子で雰囲気を楽しませてくれたんやろね。

楽しかったらしいし、本当良かった☆