「きいた?フロントくん転勤やって」

 

まぢっ?!

 

朝からフロント奥様より爆弾発言


まぁ前から

東海地方のホテルが人材不足って聞いてたし

ぶっちゃけこっから誰か引き抜かれるかと

思ってはいたが

 

なんで副ちゃんやなくてフロントくん?

やっぱここに赴任してまだ1年もしてないし?

 

でも

フロントくんの口から聞いてないから

まだ知らないふりをしておこう

うーーーん

じれったいぃぃぃ

 

さてその昔

 

たまぢくんホテルにて

 

チェックアウト終了して

お昼の事務所タイム

 

天候がかなりひどいため

1時過ぎにすでに一組目

続けて2組目とお客様はどんどんやってきます

 

幸いお部屋は早めに仕上がってたので

チェックインを始める

 

でも

そんな時に限って

本社から問い合わせの電話があったり

お客様に観光の問い合わせされたり

売店お買いあげいただきたり

「まだぁ?」

とせかされたり

 

なんともバタバタっ

もぉ仕事あらかた終わったような倦怠感

はふぅ

 

夕方チェックインを終えて

事務所で仕事してますと

1本の電話が

 

「あんたあたし月曜日待ってたんやで」

 

なんやなんや?!

聞いてみると

大文字の予約についてフロントちゃんに電話してて

「月曜日に連絡いたします」

と言ってたそうだがかかってこなかったと

えらいお怒りの電話でございました

 

フロントちゃんやっちったかぁ…

 

説明して本社連絡して予約を取る

するとお客様上機嫌になり

他の観光話だのなんだの

いろいろ長話に

 

あぁ

もぉ仕事大半終わった疲労感

はふぅぅ

 

そぉして

お客様がご飯を食べている間に

お布団10枚敷きに行きます

 

荒天のため

お布団引きの人をお休みにさせたので

たまぢくんが代表して布団敷きに

 

これが大変っ!

なめてました布団敷き

 

思いっきり汗だくで事務所へ帰還

はぁはぁはぁはぁ


もぉー仕事オーバーワークした感

限界です!


さいなら

なのか?

と思うくらいいろいろ

考えさせられる一日でした

 

さてその昔

 

たまぢくんホテルへご出勤

今日はフロントちゃんがおやすみ

早出出勤です

眠い

 

お泊りが20名ほどで

たまぢ・フロントくん・副ちゃんの3名

 

午後からのチェックインが始まり

とある1件の電話が

 

先週末にご利用した団体様を紹介した会員様

その節はご紹介ありがとうございます

 

「それがな、えらいことやねん」

 

話を聞いてみると

食後に男性スタッフに頼んで

写真を2枚撮ってもらったそうだが

その2枚共が失敗

1枚は写ってなく

1枚は後ろの方の顔が切れてたそうです

 

しかも

早朝出ていくお客様に用意したコンビニおにぎり

1つが期限切れだったそうです

 

その団体様は親戚の大切な集まりだったそうで

しかも写真を撮ってくれたスタッフの態度が

若干ふてぶてしかったそうで

 

それを聞いた会員様が

今怒りの電話をしてきたというわけです

 

「大事な集まりでそんな写真あるか?わざとか?

 おにぎりも期限切れてるって

サービス業としてあるまじきことやろ」

 

はい まさにおっしゃる通りで

ほんまに申し訳ありません

たまぢくんは平謝り

 

誰か調べて明日電話してこい

と言われ

事情聴取をしてみると

 

写真を撮ったのはメタボくんでした

 

「でもちゃんとフレームに入るようしましたよ」

 

とメタボくん

でも撮れてなかったみたいだね

デジカメやったし撮った後

「これでいいですか?」

って

確認してもらいなはれ

 

ちなみに

おにぎりは副ちゃんでした

あらら

ちゃんと一番奥から取りなはれ

前のは大体早朝までの期限もあるから

確認しながら買いなはれ

 

そして

 

今日お泊りのとある上品なおばあさま

 

フリーダイアルが携帯ではつながらないので

こちらの電話を貸してくれとのこと

 

いいですよ

フロントの電話をかすたまぢくん

 

どこかの百貨店にかけてるみたいですが

お話をしてる最中

 

「だからそんな対応はおかしいでしょ!

 上の人にかわってください!」

 

といきなり声を荒げられ

たまぢくんびっくり

 

約10分くらいの問答の後

電話を切ったおばあさま

 

「ごめんなさいねぇ~怖いでしょ」

 

いへいへ

ほんと同じ接客業として身につまされます

特に電話は声だけなので普段以上に気をつけないとね

 

「そうじゃないのよ。前からなのよ」

 

お話を聞いてみると

あるものを買おうと百貨店に行ったのだが

普段より安いものにしようと選んでると

「こっちのほうがいいですよ」

何度も高い方を選ばせようとしたり

オプションのものは高いものを選んでるのに

なぜか勝手にワンランク下のものに変更されてたり

その時からおかしいなぁと思ってたそうで

 

一旦は買おうとしたのだが

キャンセルしようと思い

朝1番にお店に連絡したのですが

その返事が留守電に

「すでに発注にかけており・・・」

と入っており

結局キャンセルできたのかどうかがわからない

 

何回か電話したのだが

「担当者は席をはずしております」

と言う女性社員

しまいには

「今日は退社いたしました。明日おかけ直しください」

とのこと

 

そりゃいったいなんやねん!

おばあさまじゃなくても言いたくなるって

 

そしてフロントでの電話になるのだが

出る人全員開口一番

「すでに発注をかけてまして・・・」

上の人すらそこから話始めたそうだからあきれる

 

まだ注文してから2日もたってないのだから

キャンセルできるでしょうに

しかも

留守電に入れてるだけで

こっちが連絡しても返事しようとしない

あまりにも馬鹿にした対応だと

ほんまその通りですわ

 

結局

キャンセルはできるそうで

事なきを得たそうです

 

しかしねぇ~あかんよね~

お店の人たちは自分たちが悪いって思ってないんやろうね

まぁ悪いことをしてるわけではないんやけどね

ただほんま思うのは

 

「いかに誠意を持って伝えるか」

 

ということかなぁ

相手に対してちゃんと尽くそうと思ってたら

電話応対にしてもそんな風にはならないけどね

心配してるお客様を安心させるように話するべきでしょね

 

言葉ひとつなんだけどねぇ

 

ほんま接客業ってのは

自分の一挙一動で

相手にどう思われるかを考えないと

そして

相手の立場に立ってどうすれば最善なのか

もし自分が相手だったらどうしてくれたら嬉しいか

考えないとね

 

果てしない道です

サービス道

 精進せねば


長文読んでいただきありがとぉございます

水差しに水を入れようと

蛇口の下に水差しを置きひねり手を戻す

袖口に水差しが引っ掛かり倒れ

水はどぼどぼと跳ね返り

たまぢにシャワー

まぁ

気持ちはええんやけど

どぉしよぉこの制服

 

さてその昔

 

たまぢくんホテルへご出勤です

 

無事朝の業務を終えて

フロントくんは銀行に

 

とあるお客様から宿泊料金を過分にもらったため

その返金分を振り込みに行きます

 

なかなか帰ってこない


「ちょっと遅いなぁ」

支配人パンダくんとお話してると

帰ってきたフロントくん

 

「振り込もうと思ったら

 支店名がありませんでした」

 

あっ

そぉいや振り込む時には

銀行名と口座番号だけやなくて

支店名もいるよね

 

誰が聞いたんや?

 

フロントちゃんかぁ…

 

でも

振込なんて普段からあるもんやないし

正直たまぢでも支店名を聞くのは忘れるかも

 

しょうがないよね

うん

しょうがないでしょ

 

というわけで

お昼から出勤してきたフロントちゃんに

支店名を聞いてもらうようお伝えして

たまぢくんは


ばいなら☆

フロント奥様とご一緒にお仕事

 

フロントくん情報によれば

日曜日に副ちゃんに口説かれてたそうで

お話をふってみたら

 

「既婚者同士で合コンしませんかって言ってた」

 

あはははは

こりゃ副ちゃん

生粋の女好きですわ

それならそれで

かわいいもん…なのかぁ?


さてその昔


一昨日にファックスで頼んだコピー用紙が

まだ来てない

いつもはファックスした次の日には着くのに


サービスセンターへご連絡してみる

 

「確認いたしましたがご注文は通っておりません」

 

あれ?そぉなん?

ファックスでも不具合があったのかなぁ?

じゃあもう一度送りますね

 

届いたら連絡いただくということで一旦電話を切る

 

しばらくして電話が鳴ります

 

「ご注文書は確かに届きました」

はいはい

「ですが、ディーラー番号が間違えてまして」

はぃ?


そのファックス用の注文用紙は

おたくの会社さんから送ってもらったもんなんですが

そりゃそちらのミスじゃないん?

 

こっちはもぉコピー用紙なくなるから

一昨日から送ってくれって注文してるのにぃ

 

「すいません。こちらで確認いたしましてまたご連絡さしあげます」

 

はい

なんにせよはよコピー用紙を送ってくだされ

よろしくお願いしますよ

 

しばらくして

お電話がありました

 

ちょっとご年配の男性の声です

 

「確認しましたところ注文用紙を送った社員が

番号を間違えて書いてしまいまして」

 

まぁそうでしょね

ほんま初歩的なミスやねぇ

じゃあ正しい注文書をまた送ってくださいな

そして

注文したコピー用紙は明日には必ず届けてね

 

「はい。申し訳ございませんでした」

 

ということで

この件は終了

 

でもちょっとひっかかるのでひと言

 

まずは理由を説明する前に

まず「すいません」のひと言とか欲しかったかなぁ

こちらには何のミスもないしね

 

多分

このおっちゃんはそんな罪の意識を感じてないんでしょね

だから謝る前に「こうだったんです」

と伝えて自分を正当化したんでしょ

だって

このおっちゃん自身のミスではないし当事者ではないから

ただ責任者だから代表してたまぢに連絡してきたんだろね

 

しかし

そんなもんは被害者からみたら誰でも一緒

そこの会社におるってだけで誰でも責任は一緒

 

だから最近は

開き直ったような会見をする加害者経営者が

あとでめちゃくちゃバッシングされて

結局土下座するはめになるんだよね

 

やはり謝罪は相手の立場に立って

自分が同じ目にあったらどぉ思うか

そして

どぉすれば相手にとって最善なのか

考えて行動しないといけませんわ

 

たまぢたち接客業に対しても

大変大事なこと

 

相手の立場になって考える

 

たまぢも自分を見直しましょう

はい

夢を見ました

矢沢栄吉のライブを見てます

そして

1曲終わったら

たまぢの横にいる女性が

突然立ち上がりアカペラで歌い出します

そして大盛り上がり

ちなみに

たまぢくんは机たたいてパーカッション気取りでした

おばかさんやなぁ

あはは☆

 

さてその昔

 

たまぢくんホテルへご出勤

 

夕方ごろ

 とある1本の電話が鳴ります

 

「先日おしぼりを納品させていただいたんですが」

 

新しく納品始めたおしぼり屋さんね

 

「今回納品させていただいた分ですが

 来月初めに請求させてもらっていいでしょうか?

 それとも次の月の分とご一緒に請求しましょうか?」

 

あーそやねぇ

確かにまだ初回納品だけで少ないしねぇ

 じゃあ次の月と一緒に請求してくれる?

 

「わかりました。会社にお伝えします」

 

10分後

 

「すいません、先ほど連絡したものですが」

 

はいはい

 

「確認しましたら5月分は5月分で請求させてほしいということで」

 

はぃ?

えーと ちょっと待って

そちらから「一緒にしましょうか?」って聞いてきたのに?

そぉ処理できるから聞いてきたんやないの?

こっちは別にどっちでもよかったけど

そちらが聞くから「じゃあ一緒に」って伝えたのに…

じゃあなんでわざわざこっちに確認したんや?

 

「はい、誠に申し訳ございません」

 

……………………

 

まだ付き合い始めたばかりの業者さんやし

色々突っ込みたいが、ぐっと堪えて

「じゃあ来月の始めに請求あげてくださいね」

お伝えいたしまして


この件は終了

 

しっかしまぁ

このお方

間抜けでございますな

 

どぉやら会社の事務の人から

「どっちで処理しましょ?」

と聞かれて

そのまま直接ホテルに尋ねたみたいです

 

その前にちゃんと会社で確認してたら

謝ることもなく済んだのにぃ

 

時間と謝ったことが

もったいないよねぇ


お疲れ様でございました☆

お客様がフロントに来て

「駐車場に行きたいのですが」

フロントくん

「1階ですよ」

と言いエレベーターへ案内する

「1階降りてどうしたらいいですか?」

え・・・えーと

1階降りたらすぐ前やからわかると思うんですが・・・

フロントくんもちゅうちょして

「・・・案内します」

と一緒に降りて行きました

そんな道に迷うほどのでっかいホテルやないですよぉ

おきゃくさーん

 

さてその昔

 

たまぢくんホテルご出勤

 

お暇な日曜の朝です

ついついみんなでいろんなお話がはずみます

 

そこで分析してみました

副ちゃんについて

 

今までもいろんな事例を書いてきましたが

ちょっとまとめますと

 

冷蔵庫事件にて自分が失敗したことを言わず

フロントちゃんが謝ったことに全部責任をなすりつけて

かばおうとしなかった

 

事務所の警備カメラの電源を落としたのに

どぉ回復したらいいのかわからなかったから

見て見ぬふりをして知らんふりしていた

 

支配人パンダくんが任せていた書類を忘れていて

ほったらかしにしておいて

本社からせっつかれると

「処理中です」と書いて休暇に入った

 

プリンターの用紙詰まりの処置がわからず

そのままほったからしにした

 

イベントで余ったおやつを誰にも分けずに

独りで食べていた

 

まぁ

こんなもんですかな

 

ここで浮かび上がる彼の性格は

ぶっちゃけ

せこくて見栄っ張りで嘘つきでございますな

 

わからないことがあれば誰かに聞けばいいのに

しかも自分が引き起こしたことなのに

なぜ

「自分がやりました」

と言わずに知らんふりするのかなぁ

それが

後々周りに迷惑かけるということがわからないのかなぁ

なのに

「自分は仕事できる」オーラを出してるから

こっちが突っ込むと嫌な顔するし

アドバイスを聞こうとしないもんね

 

一体何を持って自分がそこまで「できる男」

やと思えるのだか

ほんまに不思議ですわ


フロントマン以前に

人としてやばいですわ 

もいっこ

副ちゃんのだめなとこ

 

フリンしてること


奥様に対しては

不誠実この上ないですな

 

いつになったらフロントちゃんの目が覚めるのだろぉ

はぁぁぁぁ

お昼ごろ

フロントくんから

「いります?」

シュークリームをいただく

ありがとぉ


「どうですか?」

と団子が出てくる

おぉすまないねぇ


「どぞ」

とエクレアが出てくる


いったい

君の四次元ポケットには

どんだけのおやつが入ってるんだぁ?

 

さてその昔

 

たまぢくんホテルにて

 

とあるお客様におすすめの観光案内をして

送り出したが

んー

なんかいやな予感…

案内したことを確認してみる


あっ

案内したとこ10時から

今は

9時半

 

やっばーーーいっ

 

急いで駐車場へ走っていき

「まだ開いてません」

と伝える

 

「じゃあもぉひとつ紹介してくれたのは?」

 

あっ….

確認してきます!

 

もっかいフロントまで走って

また駐車場まで走って

「大丈夫です!」

と伝える

 

ぜぇぜぇぜぇぜぇ

 

ひとつめがあかんって言ったら

ふたつめはどぉやろかって

言われるのを考えるべきやったのに


まだまだあかんわ

たまぢくん

 

朝からいい運動でしたぁ

ジャムとコンフィチュール

って

どー違うのぉ?

パスタとスパゲッティの違いは

最近やっとわかりました

てへっ☆


さてその昔

 

たまぢくんホテルへご出勤

朝9時前に客室の冷蔵庫の中身を点検するため

レシートを出します

 

あれっ

8時前に確認した集計メモと比べたら

1時間のうちに10数個も飲物が増えてる…

そんなに1時間の間でお客様飲んだの?

 

よく見てみると

昨日使っていない客室にも冷蔵庫使用の跡が…

 

こりゃ昨日の冷蔵庫の集計も出てる?

でも

なんで2日間分がまとめて出るわけ?

冷蔵庫集計が何かトラぶった?

 

フロントちゃんにそのことを伝えると

「たまぢさん昨日リセットしなかったでしょ~!」

と言って

8時前に2日間全部集計されてるメモを取り出す

 

あっそっかー確かに忘れてたっ

でも

今日の8時の時点での集計メモは

今日の飲物しか出てなくて

9時に集計していきなり2日分出るってなんで?

機械おかしなったんちゃうん?

 

すると副ちゃんがえらい怖い顔して立ち

「そのメモの何がおかしいんですか?」

と言い出す

 

だって

8時の時点と9時の時点で飲料が増えてたら

お客様が飲んだと思うのが当たり前

でも

8時の集計メモが細工して消したメモで

そのことをみんなに何も言わずに置きっぱなしやから

下手したら飲んでもいない飲料をお客様からもらうとこやったよ

いつもは2日分集計でてきたら

そのメモを使ってダブってる分を赤線で消して置いとくのに

修正されたきれいなメモだけ置かれてても

ダブってるなんてわからへんよ

 

するとフロントちゃんが

「すいません。私が一番初めの集計メモを置いてなかったんです」

と謝りはじめる

それに副ちゃんが

「おまえが置いてなかったんか。そらあかんで~」

といい始め

 

結局はフロントちゃんが悪いということで

一応は解決

 

まぁぶっちゃけ

まず一番の原因はたまぢくん

前日の冷蔵庫リセットし忘れです

はいすいません

そして次の原因は副ちゃん

出てきた集計メモを修正して消してプリントアウトしたから

そしてその次はフロントちゃん

元々の2日分の集計メモを一緒に置いとかなかったから

 

そんな原因が重なり合って

一瞬パニックになりかけました

 

それにしても副ちゃん

なんでそんな処理の仕方をしたんかなぁ?

文字消したら集計も消えると思ったんかなぁ?

残念ながらデータはそのままやけどね

そしてフロントちゃん

なんでその処理をOKしたんかなぁ?

そして元のメモを自分だけが持ってるって

 

2人だけのホテルやないんやから

全員にわかるようにしといてくれ

 

そして一番腑に落ちないのは

なんで副ちゃんが怒って

たまぢにかみつかんばかりに睨んでたのか

 

普通に「僕がこのメモ作ったんです」と言えばいいのに

間違えた処理してややこしくさせた張本人に

「何がおかしいんですか!」

ってすごまれても

しかも最終的には

フロントちゃんに責任押し付けたもんな


ほんま

男の風上にもおけへんなぁ

アストンマーチンなる車

国産車が3台くらい買えるそぉな

すげぇ

あまりにも車高が低く

たまぢくんホテルの立体駐車場に入りませんでした

外に出して停めるこのになりましたが

傷とかつかないかしら?

こわひ


さてその昔

 

たまぢくんホテルへご出勤

 

チェックアウトのとき

小学生の料金について

とあるお客様が怒っていました

 

小学生で同じ食事を食べてるのに

料金が違うのはなんでやと

 

うちのホテルでは

小学生は10歳で料金が違うんです

たとえ食事が同じで料金が違うんです

そぉいう規約なんです

それをなんでやと言われても

困るもんなんです

 

「そこは言いようやで」

支配人ぱんだくん

 

まず高い料金を説明


「小学生は○○円ですが10才以下はお安くしてるんです」


と言うと

お客様も

あぁじゃあ安くしてくれてるんだな

と納得

 

さすがぱんだくん

年の功☆


この前寺町で買った黒いポーチ

あめちゃん入れにええかと買ってみました

50円です

あまりに安すぎたので

中にあったビーズのネックレスも買いました

それは500円

ええ買い物いたしましたっ☆

 

さてその昔

 

たまぢくんホテルにて

 

久しぶりにかかってきたお電話

あの放射能がどーとか

日本が危ないとか言ってた常連様やん

 

「今日あいてる?」


はいはい空いてますよぉ


「掛けにしてほしいんやけど」

 

実はこの常連様

以前は宿泊全部掛けにして

散々使い倒してはったんですが

お支払いが滞ったのでね

もぉ現金のみの扱いになってるんですね

 

その旨をお伝えすると

 

「いやぁ~そろそろ身体のことも考えてなぁ

 月に1回くらい泊まりたいねんけど」

 

大丈夫ですよぉ

現金でお支払いでしたらね

 

「ほんならええわ」

 

はい残念ですがぁ


おとといいらしてくださいませぇ