たま木の日常と密接に絡み合う音楽に関する日記

たま木の日常と密接に絡み合う音楽に関する日記

金なし、暇なし、才能なしの中年男児にいつの日か
突如として音楽的才能が爆発する事を秘かに望みつつ
のんべんだらりと日常を記す。

話的に、ちょっと、ん?ってなるところは、きっと原作で書かれていることを省いたんだろうなと思うけど。

佐藤二朗は、ただただ、ハンパないなと。

普通っぽい人間の役も、見てみようかなとか。

 

 

これまた、子供と見た。

もともと、期待値は高くないので。

こんなもんかなと。

あとやっぱ、登場キャラ、ギリ覚えているけど、どの映画でどういう風な感じだったかとか、思い出せない。

 

 

ゴダールは初めて見たかも。

ちょっと、演出?攻めすぎというか。

思わず、Copilotに確認してしまった。

このトレイラー、だれが作ったのか知らないけど、苦心の作なんだろうなと。

 

 

さすがに、ちょっと話が雑過ぎた。

いつか、スティーブン・セガールみたいな境地にたどり着くのか。

 

 

原題は、Wrath of Man。

やはり、何も考える必要がないアクションを見がち。

 

バイオレンス系アクション映画って、結局、主人公の属性と、なぜ暴力をふるう必要があるかというシチュエーション。

それが全て。

 

 

スパイダーマン見た流れで、まだ見てないやつを、子供と見た。

やはり、安定感はあるし、ガンバって映画作ってる感もあるけど。

そんなに、面白いわけではない。

 

子供も、シビル・ウォーを見たいところを、まずはこっちを見たので。

キャプテン・アメリカ単体だと、さほど面白くないという結論に。

 

 

子供と一緒に見てきた。吹き替え。

前作で、みんながピーター・パーカーのことを忘れて・・・

その、忘れてるけど、思い出して欲しい・・・の部分の割合がちょうどいいくらいだった。

そっちじゃない方の、ピーター・パーカーのトラウマのフィーチャリングもいい感じでされてたし。

 

前も書いたかもだし、毎回書いてる可能性あるけど。

自分が人生で初めて認識したスーパーヒーローはスパイダーマンなんで。

年少さんの時に熱出して寝込んでたら、おじいちゃんがスパイダーマンの人形買ってきてくれた。

 

当時はネットもなければ、トイザらスもなければ、何もなかったと思うんだけど。

なんで、スパイダーマンがあったのかなと。

 

 

やっぱ、戊辰戦争はかなり、きついよなと、時々思う。

ほんと、ひとまとめにしたら間違いかもしれないけど、鹿児島県とか山口県出身じゃなくて、良かった・・・と思えるくらい。

 

 

最初のシーンで相変わらずキレッキレだったので、よくわからなかったけど。

そもそも、ご本人の実年齢もかなりいってるし、ほんとにおじいさん役として、

老後に暮らす場所をみつけたみたいな、ことだったのかな。

 

アメリカでのタイトルはThe FINALじゃなくて、

普通に3だなって気づいたけど。

今、Wikipediaみたら、4と5が計画されているみたいなこと書いてあった。。

 

 

かなりフォーマット化しているような、脚本。

しかし、凄腕元スパイの主人公って、基本、絶対負けない。

長い人生振り返ってみても、負けたのって、ハン・ソロくらい?スパイじゃないが。