玉置千砂子のふふふの風

玉置千砂子のふふふの風

不定期に きままに 更新中!
お仕事情報も載せていきますのでよろしくです。
chisako@trust.ocn.ne.jp




映画「Miss Boys!」 (振付)http://miss-boys.com/
⇒DVD





     星 JAZZダンスレッスンご案内星




宝石赤ミツヤスタジオ(志村坂上) chisako@trust.ocn.ne.jp


Openクラス 火曜日 ほか 不定期10:30-12:00  \2000  


               地図 http://www.mitsuya-project.jp/map-m.pdf




宝石紫トークバックスタジオ(三軒茶屋)chisako@trust.ocn.ne.jp


Openクラス 火.木曜日不定期15:30-17:30 \2000


               地図 http://www.kenyu-office.com/talkback/tokyo_map.html




宝石緑Team Tama  誰も踊れないけど ダンスクラス(30歳以上限定)


登録   月1回くらい 詳しくはFacebookか chisako@trust.ocn.ne.jp
 まで




★★★ TAMA style

フリースタイル、facebook.amebloなどでお知らせ。 月2回、中学生以上OK!
¥2000


            ◆気軽に連絡ください、個別指導もしています◆






テーマ:
WOWOWで、テニミュを一挙放送だそうで
たーまたま
見ちゃいました 初演。

懐かしいなー照れ
みんな若いなーニコニコ
やっぱり面白かったなーグラサン
必死だなーゲラゲラ

まさに「青春」でした!
はじめて、振助にはいりましたが
今考えると ほとんど演助だったなぁ


元気な柳と部長をみながら
ちょっと うるうるきてしまった。

パパになった人も
役者さんやめた人もいるけど
みんな今も頑張ってるのよねぇ!

歴史の1ページにいたんだなぁ。

音符まけるもーんか まけるもーんか
三ツ矢さんの詞に佐橋さんの曲 
丁寧につくったよね、上島さん!
るーこがまだ日本にいたときです。


テーマ:
若者を応援する街下北沢
さんざんお世話になりました、いやなってます。

短大時代から芝居見に行ったり
大人になって出たり、つくったり。

最近おそろしい話をよく聞く。
チケットバックのみギャラなし、稽古期間も2週間ない、仕込み本番同じ日、バラシの当日もマチネソワレ。スタッフさんへの支払いも半年遅れる。。

若者だけではない、
ワークショップもどきの先生が平気な顔してそんな制作してる。
もちろん、下北に限らない。

ソレでもやりたいっ!仲間が集まって迷惑かけてもやるなら
なんの文句もないが、
素人が知ったかぶりしてるのが一番おそろしい。



直接かかわることはないとは言え
たまたまみにいったらそんなとか、
人の紹介を頼まれる。

趣味でやりたい人、経験だから出たい人は
声かけといて下さい。
でも、そんな状況で骨のアル作品には
出会えないと 私のカンが言ってます。


本気で芝居に取り組んでて
金がなくて制作ままならないなら
人間力で突破できないと 無理だと思うよ!


ちなみに日本だけじゃないです。
ウクライナまで行って、詐欺にあったバレエ関係もあります
FBでまだ募集してます。「渡辺」と言う人がかかわってますが、前面には出てきてないようです。お気をつけ下さい。



テーマ:
恐怖のあの人が死刑執行された前日
大阪公演も終わり 幕を閉じました。

まじよたく

まーいろいろいろい…
ありましたが、主役2人の清々しい涙で幕を閉じた事で
報われたこの瞬間でした

16歳と17歳の主役を支える大人達
職人といわれる大勢の方々にまじって
ちゃんと仕事の内容を理解できない自爆テロのような大人もいて
それでも作品のあたたかさに支えられました。

今回身にしみたのは
「人生勉強することをやめてはならぬ」

スポンジのように全てを吸収して自らの力にしてしまう2人への責任は大きく
もっともらしい顔して適当なことを教えてはいけないと
善も悪もハッキリ告げました。


ミュージカルという知識
時代の知識
言葉の知識
知ったかぶりは 恥ずかしいことと再認識。

「お客さまは神様だって誰かが言っていた」って誰ですか?
17歳はもちろん知るよしもなく、
「三波春夫と言う浪曲師なんだけどね」
??????ふーん。。。。。

脚本家の本読みなんて今やらないしなー。
若い頃当たり前と思っていたことが
実は 本当の一流に囲まれて、凄いことをやらせてもらえていた贅沢と今しる。

小劇場が活発になり自分達のやり方でやる現場が大きくなってきたにせよ
先人の積み上げてきた根本は大切にするべきと私は思う。
そこには必ず意味がある。

「古いことばかりに執着したって時代遅れなんだよ」と酔っ払いの先輩にののしられたりもあるが
日本のミュージカルの衰退は顕著だ。

それすらも理解できずに古いスタイルのままやり続ける事もまた 罪だ。



テーマ:
魔女宅という作品に

カカワッテおります。

時はバブル崩壊した頃1995年に
憧れの蜷川幸雄という天才にであい
刺激的でショッキングで光とサプライズに溢れた 人生の分岐点でした。


今は絵本のようにほのぼのになった
魔女宅を手伝ってます。


蜷川幸雄という天才に出会えた誇りを胸に
新しい時間を歩いています
あの頃の歌
まだ歌えるんだなー(^^)/

♪昨日までにサヨナラを
今日から生まれ変わるの
人生は一度じゃない
また 出なおすのね

あの頃は、全くピンとこなかった!


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