水上の豊かな
湯で遊び、癒されていた時
イルカを想定し
湯潜りに邁進していた時
イルカと入鹿
太秦と秦氏
狐塚古墳と石室
桓武天皇と秦一族
そして 平安京・・・京の都への遷都
眼下の敵ならぬ
眼下の懸崖・・・・段差、崖、いいですよね、タモリさ~~~~ん
割れても末に逢わむとぞ思ふ~~~~の流れ
(京の都の川は、もっと大人しいでしょうが)
瀬を早み 岩にせかるる 滝川の
われても末に 逢はむとぞ思ふ
崇徳院(77番) 『詞花集』
『英雄達の選択』での崇徳院の
肖像画に衝撃‥凛々しく高雅です。
誰が描いたのでしょう・・・これは初見です。
きらきらしい、和歌の才、文系の帝がこれまた、文系の頼長と結託する。
怨霊と恐れられるならば、摂関家出身で「戦死」した、稀有な最期の頼長も、怨霊になってしかるべき。
敗れた弱き力と時勢に乗り遅れた者を
勝者が恐れる・・・人には勝てても、天変地異や病魔には勝てない己の心の恐れが想像して創りだした怨霊。
頼長さん
学識があり過ぎて、純粋に祟れなかったのかしら?
飛鳥河
どうしても対で口ずさんでしまう
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おあしが出ました。
皐月も出ます、多分、大赤字![]()
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長いお廊下を行きますと
湯処でゴンザレス![]()
うわっほ
直売所でみっけっけけけけ
これがあれば、自宅でも骨酒が堪能できます![]()
御室仁和寺繋がり
崇徳の同母弟が仁和寺の覚性法親王
この方の元で、頼長の養女多子を「二代の后」と望んだ二条帝が教えを受ける。
「名器青山」が、愛弟子の平経正に下賜される。
哀れなるかな
平家都落ちのおり
青山は仁和寺に帰される。
ああ
そうだよ
そだね、
この道はいつか来た道・・・・トコトコトコ
平地と斜面が出会う処・・・・・ヘリ(縁)
「なりたいものになるんじゃなくて、なったものが自分なんだよ。
なりたいものを求めるんじゃなくて、そこで楽しく暮らせよってことだよ。
そしたらやがて、勝手に夢が出てくるから」赤塚不二夫が『天才バカボン』で描いた「これでいいのだ」の
自己肯定感を元に人生を歩んできたこと
タモリさんと所さん・・素敵なおじ様です
そして
CSIの腎臓を失ったラングストン教授にドクターは言う
「人生を自分の好きなように生きてやると息ごんでも、一生の間にはどうにもならない出来ないことが起こる。
それが解れば、生きていける」
( 議論に応じない野党はいずれ国民に見放される)
相変わらずですけ
18連休も国会審議ボイコットした野党さんよ
縁を見なされ、縁(へり)を
過ぎ去った過去の歴史が、未来の案内になるのに、
懲りない愚行を、まだ続けますのか?














