そうなんですよね
そうなんです・・・・・・![]()
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本当に、動物病院での治療は、お金がかかります
。
各1頭ずつに「保険」とやらの機能が誕生しましたが、
既に、逝った母からワンコを引き取った時には、チワワご一家5頭は「年齢制限」に引っかかり、申し込めませんでした。
戸板で病院へ運ばれた『亜伽』は雑種でしたが、ゴールデンレトリバーの大きさ。
チワワは小さいから楽だと思いましたが、アニハカランや
身軽な25歳徘徊のベル妃の6年間の深夜の介護は、「親を看取る」ような覚悟と忍耐が必要でした。 たまちゃんは、16歳、心臓を元気に働かせる注射2本⁺栄養剤+お薬で
毎日通院。1カ月後の悲しい別れまで、福澤さんが毎日、とんでれらでした。
今、ベル妃のゲージに頭だけ突っ込んで、ジブリが「老いの道」を歩んでいます。
彼の食欲はたくましく、シモベを元気よく、呼びつけます(笑)
25歳のベル妃の最期は、ベルでない「怪物」でした。
毎夜、見えない敵と恐怖の戦いをしていた。
長生きが決して、幸せへの道ではないことを、細い血管への点滴で
身を切るほど思い知ったのです。
それでも
それでも
生きられる限り、息してほしい。
目減りしていく、激変のへそくり残高を、1匹50万x(だもんね・・・いつかね+ジブ)
おおおおおおお、これからさらに100万かよ![]()
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しっかり、働くで。
おかあさんは、君達と、
たった1羽になった オカメ・ノーマル・インコのトトちゃんやと
母の忘れ形見を守り抜くで。
(すんません、だもんねは、形見ではなく、友に押し付けられたワンコでした
)
一生の不覚也・・・太り過ぎ(ジブのご飯を脅し取り)で階段踊り場から上は、横上りでゴンザレス
縦列駐車なみのテクですわ(笑)![]()
)