※閲覧注意な画像

カビだらけの画像です













ビフォー



汚れた塗装をはがして
下地を作り直して、再度塗装します。



白色系は明るい印象になります。

水性塗料を用いれば(乾燥後は耐水性を持ちます)、

塗装時の臭いも少なくなります。

 

玄関のフローリング
歩くとフワフワします。



まず下地を補強

1枚べニアを捨て貼りします。
ついでに框(端の部分)も新品にして・・・

フローリングを上貼りしました。

安心の玄関床になりました。

下地を組みなおさない上張りでも、

捨て貼りを組み合わせて、強度を保てます。

また安価にスピーディーに仕上げる工法です。

 

 

 

畳の和室床(の上に絨毯の状態)を


畳と下地をはがして

根太(下地の骨組み)から組みなおします。



フローリングへ

同時に壁も明るい色に塗装

繊維かべ(昔ながらの塗り壁)でも、

下地処理をしっかりやれば、塗装も可能です。

ビフォー

ひんやりするタイル敷きの床を

アフター

専用の特殊シートを上から張り付けます。

 

 

 

厚手のゴムシートの様なもので、耐水性に優れています。
 

これだけで温かく、滑りにくい床になり、

見た目の印象も良くなります。

ユニットバス入れ替え/新設に比べ、安価なリフォームの一例です。