(前の記事と合わせてお読みください)
記録記事です。
その後、あらためて、
Kちゃんと深夜のホテルの高層階の一室で待ち合わせしました。
ドアーホーンが鳴って、
ドアーを開けると、Kちゃんでした。
Kちゃんは、昼間の服装とは、違っていました。
(露出度多目の夜用のドレス的な感じで、私の性欲をかきたてました)
どこで、着替えたのでしょうか?
私の頭に「疑問」が湧きおこりましたが、
Kちゃんは、「お待たせしちゃったかしら?」
と、私を見つめながら、いたずらっぽく・・
「はじめまして、Kです。」
と名乗ったあと、私にからだをおしつけるように、
ハグしたのです。
本文です。
コスメも会社用ではなく、「夜専用」だったのと、
おしつけられたKちゃんのからだのやわらかさと
いつもとは違う香水の香りが
私を刺激し、下半身に変化が起こりました。
Kちゃんは、すぐに察知して、
ズボンの上から、片手で触るようなしぐさをしながら、
私を大きな目で見つめながら、
K「一晩なら、X万円で~」
というので、
私「月極にしたい・・」
と、交渉をもちかけました。
「いいね!」が多ければ、さらに続編をかきます。