他人に言えない恋愛 | 新生活へ~

新生活へ~

過去を乗り越えて、2025年7月から、新生活に入りました。
皆さま、どうぞよろしくお願い致します。

(前の記事と合わせてお読みください)

 

 

記録記事です。

 

その後、あらためて、

Kちゃんと深夜のホテルの高層階の一室で待ち合わせしました。

ドアーホーンが鳴って、

ドアーを開けると、Kちゃんでした。

Kちゃんは、昼間の服装とは、違っていました。

(露出度多目の夜用のドレス的な感じで、私の性欲をかきたてました)

どこで、着替えたのでしょうか?

私の頭に「疑問」が湧きおこりましたが、

Kちゃんは、「お待たせしちゃったかしら?」

と、私を見つめながら、いたずらっぽく・・

「はじめまして、Kです。」

と名乗ったあと、私にからだをおしつけるように、

ハグしたのです。

 

本文です。

 

コスメも会社用ではなく、「夜専用」だったのと、

 

おしつけられたKちゃんのからだのやわらかさと

 

いつもとは違う香水の香りが

 

私を刺激し、下半身に変化が起こりました。

 

Kちゃんは、すぐに察知して、

 

ズボンの上から、片手で触るようなしぐさをしながら、

 

私を大きな目で見つめながら、

 

K「一晩なら、X万円で~」

 

というので、

 

私「月極にしたい・・」

 

と、交渉をもちかけました。

 

 

 

 

 

 

「いいね!」が多ければ、さらに続編をかきます。