新生活へ~

新生活へ~

過去を乗り越えて、2025年7月から、新生活に入りました。
皆さま、どうぞよろしくお願い致します。

(前の記事と合わせてお読みください)

 

 

皆さま、こんばんは~

 

私たち3人は、それぞれ皆、元気にしています。

 

 

 

GW明けの今日、先ほど帰宅しました。

 

Kちゃんも同乗していて、

 

玄関では、Aちゃんがお出迎え~

 

Aちゃんとしっかりハグと本気のキスをしました。

 

 

 

(連休中も、本社とは常に連絡が取れる状態を維持していました)

 

(今月もいつもと変わらない月になるでしょう)

 

(今年の4月は、例年にないほど、いろいろなことがありましたが、・・)

 

(おかげさまで、業績的には最も良く、好調な滑り出しとなりました)

(前の記事と合わせてお読みください)

 

こんにちは~

 

リモート中です。

 

(Kちゃんは、出社しました)

 

Aちゃんと2人です。

 

入社以来、最も多忙な日々を送っています。

 

あれから、今日まで、ほぼ徹夜でしたが、

 

その理由は、

 

私に与えられた権限が、さらに拡がったからです。

 

Aちゃんもそのことは、理解を示してくださっています。

 

 

 

 

 

 

連休の後半には、

 

AちゃんとKちゃんと私での予定があります。

 

AちゃんとKちゃんのための時間なのです。

 

なので、今日までは、しっかり、がっちり・・

 

仕事をします。

 

 

 

ということで、5月は、あまり書けないと思いますが、

 

読者の皆さまも、良い連休をお過ごしください。

 

応援していますよ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(前の記事と合わせてお読みください)

 

記録記事です。

 

Kちゃんと先月末に、都心のホテルへ~

Kちゃんは、いつもと違って、夜用のメイクでしょうか?

色っぽく、見えました~♡

いつものように、高層階の部屋の、誰かに見られてしまうような?窓際で、ひとつになり、

激しくからみあって~、そのまま、一番奥深くに、いっきに、脈打ちました~♡

おわったあとで、月極料を渡そうとしたら・・・半分、返されました。

理由は、

4月15日までの分までもらって、

4月16日からは~、ゴールデンウイークも控えて、男とデートするかもしれないから・・

と、言うのです。

 

私は、Kちゃんを独占したいので、

思いとどまるよう説得?を続けたのですが・・・

Kちゃんは、それには答えず・・・

ベッドで、あおむけになって、

その魅力的なからだを、私に見せつけながら、

私を両脚の間に来るように、促すのです…

 

本文です。

 

私は、Kちゃんの「命令」に背くわけにはいかないのです。

 

私は、Kちゃんの下唇に指と口で奉仕したのです。

 

さらに、ながい指で、Kちゃんの**も刺激しました。

 

 

 

この続き、お読みになりますか?

 

「いいね!」が多ければ続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(前の記事と合わせてお読みください)

 

 

Aちゃんとの夜が決まった平日の夕方、

都内某所で、Aちゃんと待ち合わせしました。

Aちゃんは、いつもとちがって、

派手目のコスメだったので、見た瞬間、ドキッとしました。

セーター姿で、むねのふたつのふくらみも大きく見えました。

スカートも短めで、刺激されてしまいました。

喫茶店で紅茶を飲んでいるAちゃん・・

通りすがりの男性が、Aちゃんを見つめたり・・・

Aちゃんは、わざとでしょうか? リップをなおしたりしました~

ドキドキしました。

知らない人からみたら・・

年の離れたAちゃんと私、「パパ活」と勘違いされても当然?

かとも・・・思ったりしました。

いつもとは、まったく違うAちゃんがいて、

そんなAちゃんとのデートがはじまったのでした。

 

Aちゃんからの要望で、近くのカラオケ店に向かいました。

Aちゃんの美声のことは、ずっと以前に書きました。

今回も美声でした~

ずっとまえ…、

はじめて、Aちゃんと京都に行った時のことを思い出しました。

カラオケ店のあと、Aちゃんは、

私の手を引いて~

 

都内でも、そこは、私にはなじみがないところでしたが、

Aちゃんには、昔なじみの場所?だったように見えました。

私には、異次元の世界のようでもありました。

若い人が多かったからです…

それでも、Aちゃんは、私の手を引いて・・・

リードするように、狭い路地を進んでいきました。

 

本文です。

 

続きを書く前に、皆さまにお伝えしておきます。

 

私にとってのAちゃんはかけがえのない存在です。

 

だからフィアンセにしたのです。

 

Aちゃんの過去も知って、

 

過去も受け入れて、

 

Aちゃんと同棲しているのです。

 

その日、私は、

 

それまで知らなかった過去のAちゃんと出会ったのです。

 

 

 

 

     「いいね!」が多ければ、続きます。

 

 

 

 

このあと、記事の更新がありますが、お早めにお読みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(前の記事と合わせてお読みください)

 

続きです。

 

結婚後期の妻と私の関係では、

 

妻は「婚外恋愛を自由にしましょう」的な言い方をして、

 

複数恋愛を楽しんでいました。

 

妻は、私にも婚外を推奨?するような言い方もしたのですが、

 

私には、・・できませんでした。

 

私が妻に、婚外をやめるように言うと

 

「じゃ、別れてもいいのよ」

 

みたいに返されていたのです。

 

 

 

 

深夜に、妻が婚外デートから帰宅すると、

 

ベッドで寝たふりをしている私の横で服を脱ぎ始めるので・・・

 

 

 

   「いいね!」が多ければ続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(前の記事と合わせてお読みください)

 

当記事のほか、複数記事の更新があります。

 

記録記事です。

仕事の合間に書く短文になります。

「いいね!」が多ければ続きますが、少ない場合は、これで終わりにします。

 

Aちゃんの知り合いの人妻さんのことです。

アラフィフですが、ずっと若く見え、「美系」です。

Aちゃんとは、月に一度か二度、食事などしています。

 

だんな様は、病気を患ってから、夜の生活がままななず・・

で、ひと回り年下の彼がいて、週1回のペースで「♡」しているそうです。

それとは別に、月1回か2回くらいのペースで逢う別彼もいて、

もちろん「♡」の関係です。

 

私が、この記事を書く理由は、

だんな様が、承知している・・というところです。

だんな様ご自身が、夜のおつとめをできないので・・ということ

が、理由のようです。

社会的には、だんなさまは、それなりの地位の方でなのです。

 

その人妻さん(以下、Wさん)をAちゃんが家に連れてきたことがあります。

その時は、まだ、Wさんの男関係は、聞いていなかったのです

が、初めてみた私の印象は、「色っぽい」でした。

お仕事もされていて、会社で接客業務もしている・・と伺いました。

 

Aちゃんから聞いた話です。

Aちゃんは、

Wさんから「まだ若いんだから、別彼つくったら~」

と、言われたそうです。

 

さらに、後日・・

Wさんから電話で、

「いい人がいるんだけど、会ってみない?紹介してあげる・・」

と、提案?があったそうです。

そう言われて、私は、Aちゃんの顔を思わずガン見してしまったのです…

 

Wさんは、Aちゃんに、

「お相手男性の写真」をLINEで、送ってきたのです。

私は、Aちゃんからその写真を見せられました。

 

Aちゃんとの夜でのことです。

一回目が終わって、やわらかなAちゃんを抱き締めながら、

「写真の男」のことを尋ねてみました。

Aちゃん「会うだけならいい?」みたいに、言うので、

私は、束縛を露骨にするのも大人げないので、

どう答えて良いか黙っていたら…、

Aちゃんは、さらに「話すだけならいい?」

と、私を見ながら言うのです。

 

Aちゃんは、「男の性欲」とか「男の浮気心」

をよく知っている女性です。

それでも、男と会うということは、

友人でもあるWさんの顔をたてる?

そう言う意味合いかな?

と、私的には推測したのです。

それでも…、

私は、男の魂胆が見え透いているので、

私「ほんとうに、話すだけで終わるの?」

 

Aちゃんが写真の男と会う日、

私は、Kちゃんと一緒に、家にいました。

私は、冷静にしているつもりでしたが、

Kちゃん「だいじょうぶ?」

と言われてしまいました。

 

私は、Aちゃんから積極的にセックスに誘うことはないと思っていましたが、

夜の11時をまわって、少し? 何かが、引っかかるような気持がしたのも事実なのです。

 

その時、私が、思ったことです。

Aちゃんは、私で、満たされない何かがあったので、

それを埋めにいったのではないか?

私との生活で、それなりに何らかのストレス?

があって、気晴らしに行ったのでは・・・?

 

女性ブロガーさんの記事で、

婚外恋愛をすることで、夫との生活も維持できる・・・

そんなことが、書かれてあったことなどを思い出したのです。

    以上は、私の本心です。

 

その後のことです。

Kちゃんとリビングルームで話をしている時に、

Aちゃんが、ひとりで、部屋に入ってきました。

タクシーで、帰宅したとのことでした。

私が、Aちゃんをハグしようとすると

少しためらう・・ような気もしましたが、結局、ハグしました。

Aちゃんが、ビクン~と反応したようにも感じられました。

髪の毛から、いろ~んな匂いがして、それが・・、私を刺激したのです。

 

本文です。

 

Kちゃんは、私に「休みますね~」と言って部屋を出ました。

 

Aちゃんと2人きりになりました。

 

私には、Aちゃんがすごくセクシーに見えました。

 

からだのラインを気づかれないように見たりしました。

 

ソファーに隣り合わせて、座った時も・・、

 

ドキドキしてしまいました。

 

それでも、「写真の男」とのデートのことは、

 

私から尋ねるようなことはしません・・・

 

そのとき、結婚していた頃、

 

妻が、「婚外デート」をして帰宅した時のこと…

 

 

 

 

 

        すぐに、続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(前の記事と合わせてお読みください)

 

リモート中です。

 

 

告知します。

 

午後から夜に、複数の記事を更新します。

 

今日の記事は、

 

時間限定記事にするつもりです。

 

私が消す前にお早めにお読みください。

 

 

 

今日のお昼は、少し早めにAちゃんと食べます。

 

その後、迎えの車が来ますが、Kちゃんも乗っているはずです。

 

他に、もう一人、部下が乗っています。

 

横浜支社をへて、会社訪問を複数します。

 

そのあとは、本社入りとなります。

 

帰宅時間は?です。

 

 

 

読者の皆さま、今日もポジティブ思考でお過ごしください。

 

応援しています。

 

元気出して、いきましょう。

 

 

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こんにちは~

 

横浜は、雲もありますが青空も見えます。20℃です。

 

今日のコーヒーブレイクは、10時から~

 

今は、Aちゃんと2人です。

 

Aちゃんは、洗濯をしたり、家のことをしてくれています。

 

時々、歌を歌いながら家事をしていることもあります。

 

 

 

昨夜は、Kちゃんとの夜でした。

 

朝、Aちゃんに「おはよう」を言った時には、そういう夜のことには触れません。

 

それが、3人同棲のルール?です。

 

今までの流れで、しぜんにそうなったのです。

 

 

 

 

そろそろ、下へおります・・

 

では~

 

 

 

 

 

 

(前の記事と合わせてお読みください)

 

帰宅は、午前3時過ぎでした。

 

(Kちゃんは、先に帰らせました)

 

Aちゃんがお出迎え~

 

しっかりハグと本気のキスのキスをして、

 

軽食と飲み物のお礼を言いながら、

 

ちょっとした都内の銘菓を手渡ししました。

 

Kちゃんも起きてきたので、ハグとキスをしました。

 

リビングルームで、3人で話をしました。

 

深夜なのに、盛り上がって、小一時間、話し込みました。

 

2人の笑顔が、私の心を和ませてくれました。

 

2人の顔を交互に見たら・・、

 

2人とも、ボブヘアーの美人さんでした~

 

 

その後は、Kちゃんと入浴して背中を流していただいて、

 

浴槽で、2人で、会話~

 

美しいKちゃんの乳房がお湯の中で揺れているように…、

 

見えたのですが、

 

エッチな気持ちというよりは、

 

ほっとした気持ちになりました。

 

 

その後、お互いのからだをふきました。

 

その後は、ベッドへ~

 

いつものように、たくさ~ん、愛しちゃいました。

 

 

 

 

現在、当ブログは、どのジャンルにも属していません。

 

そのほうが、プライベートな内容も気楽に書けます。

 

こんなブログですが、良かったらお読みください。

 

 

 

本日、複数の記事の更新を予定しています。

 

内容によっては、すぐ消すかもしれません。

 

お早めにお読みください。

 

 

 

 

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ブログは、私的メモです。

 

 

記事についてのコメントには、お答えできません。

 

 

F女から連絡がありました。

 

 

どこからか…、

 

 

今回の海外出張を聞きつけたようなのです。

 

 

F女は、海外出張に社長に代わって私が行ったことの意味も

 

 

ご存知のようでした。

 

 

で、

 

 

F女が、F女の父上と一緒に、

 

 

本社にやってくることが決まりました。

 

 

このことは、今後、

 

 

大きな意味を持つことになるでしょう。