(前の記事と合わせてお読みください)
「元妻」は、もともと「妻」であったころから?
自由人?だったのでしょう~
自由奔放に、ふるまったので?
わか~い男性たちとの交際も盛んでした。
イケメン男性を見つけた晩は・・
私がやっと予約した高級レストランの予約をすっぽかし…、
ということも、あったのです。
そういう晩…、私は、しずかに~、
家に帰って、たった一人で過ごしていたものでした。
(あとで、このことで、元妻に、文句?苦情?を言ったことはありません…)
ひとりで、家にいると、午前3時をまわったころ、妻は、タクシーで帰宅・・
当時の妻は、朝帰りも多く・・
私は、妻の浮気(不倫・婚外恋愛)を責めるというよりも、妻の身の安全を案じていて、
妻には、深夜のタクシーチケットを渡していたのです。
そうした夜は、妻は、決まって、上機嫌でした。
ベッドで寝ている私の横で、全裸になると、
「怒ってないよね~今からあなただけの妻になるから~」
みたいなことを言いながら、黙ったままの私のパジャマを脱がすと、
あおむけの私の両脚を開いて、口パクを始めるのでした・・・
本文です。
正直に言うと、妻の婚外恋愛を止めたかったのですが、
妻にそれを言うと、
妻は、いつも「だったら別れる?」と言うので、
私は、黙り込んでしまうしかなかったのです。
そんな日々が、続いていました。
ただ、笑われてしまうかもしれませんが、
「グラビアアイドル並みのセクシーな妻との夜」を
手放す気にはなれない私だったのです。
男ってそんなもんです・・・
つまらなくて、ゴメンナサイ~