本日は七草がゆを頂く日。
年末年始の+を無かった事にしたいと願う日ってことですね。
食べた物は、無かった事にはならない。
同じように、
声に出してしまった言葉は、無かった事にはならない。
だからこそ、
人は周りの評価や裁きを恐れて
言葉を発することに臆病になるときがあります。
言葉を生業にしていると、
表現上手とか、しゃべり上手とか良く言われるんですが、
それと同じくらい
言ってる意味が解らない、そんな風に言わなくてもいいじゃないか。と
言われる事も多々有ります。ええ、多々。
でも、声に出して自分の中で生まれた感情達を
外にリリースしてあげないと、どんどん、言葉を発することに対して
億劫になり、臆病になり、
「私は、何が言いたかったんだっけ?」と自分が解らなくなってきます。
「何か、上手く言いたい事が言えない・・・」
「説明出来ない・・・」
「言葉が、続かない・・・」
という状況に陥ります。
腹黒い、という言葉がある様に
本当の感情、本音は腹の中にあります。
声に感情を乗せるには、
このお腹の中から感情を引っ張りだしてくる作業が必要なんです。
本音ちゃんが
お腹を出て、肺を通って、食道通って、
やっと、やっと、声帯のある喉まで届いて。
さあ、気持ちを言葉にするぞ!
さあ、外にでるぞ!
となったときに
言いたかったけど、言えなかった言葉が
この喉にいっぱいあって、
本音ちゃんはそれにひっかかて出れないんです。
言いそびれてしまった、
言うタイミングを逃してしまった、
言いたかったけど、もう言える距離感にいない・・・
そんな感情はすべて
喉辺りに留まっています。
まずはそれを出しましょう。全部。
誰に、何を言いそびれていたのか。
誰に、何を伝えたかったのか。
もう一度、その気持ち、その言葉を声にだしてみれば
驚くほどすっきりして
普段の話し方ががらりと変わります。
使う言葉が変わるので、もちろん、行動も変わってくると言う
オマケ付け☆
是非、お試しアレ~!
※こちらの文章は「キュンラボ」ブログより転送しております☆
キュンラボはコチラから☆
http://ameblo.jp/qunlabo/

年末年始の+を無かった事にしたいと願う日ってことですね。
食べた物は、無かった事にはならない。
同じように、
声に出してしまった言葉は、無かった事にはならない。
だからこそ、
人は周りの評価や裁きを恐れて
言葉を発することに臆病になるときがあります。
言葉を生業にしていると、
表現上手とか、しゃべり上手とか良く言われるんですが、
それと同じくらい
言ってる意味が解らない、そんな風に言わなくてもいいじゃないか。と
言われる事も多々有ります。ええ、多々。
でも、声に出して自分の中で生まれた感情達を
外にリリースしてあげないと、どんどん、言葉を発することに対して
億劫になり、臆病になり、
「私は、何が言いたかったんだっけ?」と自分が解らなくなってきます。
「何か、上手く言いたい事が言えない・・・」
「説明出来ない・・・」
「言葉が、続かない・・・」
という状況に陥ります。
腹黒い、という言葉がある様に
本当の感情、本音は腹の中にあります。
声に感情を乗せるには、
このお腹の中から感情を引っ張りだしてくる作業が必要なんです。
本音ちゃんが
お腹を出て、肺を通って、食道通って、
やっと、やっと、声帯のある喉まで届いて。
さあ、気持ちを言葉にするぞ!
さあ、外にでるぞ!
となったときに
言いたかったけど、言えなかった言葉が
この喉にいっぱいあって、
本音ちゃんはそれにひっかかて出れないんです。
言いそびれてしまった、
言うタイミングを逃してしまった、
言いたかったけど、もう言える距離感にいない・・・
そんな感情はすべて
喉辺りに留まっています。
まずはそれを出しましょう。全部。
誰に、何を言いそびれていたのか。
誰に、何を伝えたかったのか。
もう一度、その気持ち、その言葉を声にだしてみれば
驚くほどすっきりして
普段の話し方ががらりと変わります。
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