子供と関わる時に、

どのタイミングで「注意」をするか

を最近虎視眈々と観察しております。

早すぎては全く効果がない場合が多く、

逆にあとになって、一緒に思い出しながら

「注意」ではなく、

「気付く為の視点」を与えるような話し方をすれば

必然的に日々の「注意」が減る事になります。

それは怪我や事故の命にまつわる危険なことから

ゲームやテレビのやり過ぎに至まで

「注意」を思い立ったときに親がまずすることは

「お口チャック」ですね。

その瞬間があるかないかで

伝わり方が

がらっと変わりますし、

子供の将来の「考えぬく力」にも影響すると思った記事したので

シェア。

ああ、子育て7年目。

ようやくそんなことに気がつき始めるワタシ・・・

やっぱり

子育て1年目から教えてくれる文化を作ろう。

https://conobie.jp/article/4588