暑中お見舞い申し上げます。


関東も数日前に梅雨明けし、今週からは夏本番になりましたね。


暑さにお気をつけてお過ごしくださいますように✨


最近は夕方を過ぎると、どうも疲れてしまって、頭が回らず、涼んでます…ニコニコ…。


訓練校生は就職活動の第一弾、企業見学が始まり、日本語学校の方は来週までで8月から夏休みです。


暑い中ですが、今週も学生たち、頑張っています。


8月には自分のスクーリングが3回あり、スクーリングに伴う課題を隙間時間にやっています。


私は、仕事を離れると、学生気分が抜けないようなところがあり、スクーリング、楽しみです♪


友人にも、一生学生でいたいな…と言っていた人がいて、その友人は研究職などにきっと向いていたのだと思います。


私は学生時代よりも、働いてからの方が社会人として学ぶ時間が好きになったので、学問というよりは、実務や仕事を通して知りたい分野を学んでいるだけですが、学問そのものが好きなタイプの人だったら、教育職や研究職には本当にぴったりではないかと思います。


授業したり説明する側になると、自分が納得できるように調べるので、必然的に覚えていきますが、スクーリングのように受ける側だと、なかなか課題解いてても頭に記憶させながら覚えるのが難しく、フーフー言ってますが…(笑)


対人援助の個別援助や集団援助アプローチを調べています。


欧米発祥の療法を日本でも取り入れており、現場を踏まえながら、人への援助という奥深い世界へ。


学問(ある意味マニュアル)と現場は違うと感じますが、さまざまな療法を生み出した欧米社会は、多様性も複雑な分、人への捉え方やアプローチに柔軟性があるのかもと感じています。


それでは✨