こんばんは。


今年最初に、1月の目標として

【リウマチの通院先に合う病院探し】を掲げました。


年末の冷え込みが強まった時期は、顎関節痛がズキズキと痛み…


1月から行き始めた(病院を変えました)地元の整形外科兼リウマチ科は、院長先生他、どのスタッフさんも、対応が毎回親切です🍀


前向きな気持ちで新たな病院へ通院しやすくなれたのと、薬の処方時に、こちらの副作用の反応にも耳を傾けてくださり、メインの処方薬以外は、患者の希望を通して、減らしてくれたのがありがたかったです。



↑昨日の散歩時に。
梅が明るく咲いてきました♪

ところで年末から、日本海側では例年の倍以上の積雪が続き、被害が心配です。

積雪が多い地域の皆様の安全をお祈りします。

私は、天候によって浮腫んだり、低気圧が接近すると眠気が強まったりする体質というか、体調の変化に、40代の頃に気づいたのですが、昨年末〜今年1月中の関節炎の痛みの強さに偏頭痛が伴ったのは、この日本列島での尋常を超える降雪量が影響しているかも…と、ふと思いました。

そう思えたら(気づけたら)少し深い部分が楽になったのか、痛みを受容しやすくなったりもしました。

自分の顎関節炎が強まった時期は、遡ってみると、決まって真冬で、雪が多い年(関東以外のも影響を受ける)です。

季節や天気と体調や病気には相関が…?

何割かの人は季節や天候(低気圧)の影響を受けやすい体質(神経痛なども)があるのではと思っています。

土地からの影響も人体は受けているので、アレルギーなどは引っ越したり、環境が変わると治ることも多く、人と自然界とは、きり離せない繋がりを感じます。

病状や体調と、その時の天気、環境などを広範囲にチェックしてみると、

【もしかしてこの影響かも】

と思い当たることが出てきて、包括的(ホリスティック)に体調や症状をとらえ、対処しやすくなれそうです。

もうすぐ立春です✨