こんにちは、そこらへんにいる長男です。
今日も航空券を買いました!
これで最後。腹を決めてぽちっとな。
ミラノからシンガポールまでの片道航空券。
贅沢してはいけないのは重々承知していましたが、
シンガポール航空がそこまで予想よりも高くなかったので、
買っちゃいました。
いやぁ
シンガポール航空で直行便とか
完璧すぎですよね。
お値段、
641ドル(日本円約77000円)
ただ、ミラノ―シンガポール間の往復チケットが950ドルくらいなので
お得感はまったくありませんが、
・シンガポール航空に乗れる
・直行便
・出発時刻がお昼
という3点から迷わず購入。
到着は朝6時らしいですが、
どうせ時差ボケでよくわからなくなってるので、
気にしない!
さてあとは無事に飛行機が飛んでくれることを祈るのみ。
どうなることやら・・・
あとは円安がそろそろ止まってくれると・・・
(円高のときに旅行もっといっておけばよかった・・・)
ちなみに、
今回アメリカから日本までで片道航空券を3枚買ったのですが
概要を整理しますと
ボストン⇒ストックホルム(アイスランド経由):561ドル
ミラノ⇒シンガポール(直行便):641ドル
ハノイ⇒成田(台湾経由):380ドル
合計すると
1582ドル
デルタ航空でボストンから成田までの片道(16時間)を買うと
1138ドル(4月10日現在、切符は5月10日出発分)
20時間かかる片道切符を買うと、
880ドル(4月10日現在、切符は5月10日出発分)
1枚でこの金額なので、
3枚片道切符もまあ悪くはない値段といえるでしょう。
ちなみにJALのボストン直行便は1404ドルするので
3枚分とほぼ変わらないという(JALの高さがよくわかりますね…)。
昨日も書きましたが、
留学生にはぜひとも長い夏休みを利用して
片道切符旅行!
をお勧めします。
それではまた!
あ、政治のランク付けにもはいったので、
政治の話もすぐにはじまりまーす。
こんにちは、そこらへんにいる長男です。
本日、ついに、
日本への片道切符買いました!!!!!!!!!
といっても読んでくださった方は僕の現状なんて知る由もないので、
簡単に書くと、
留学生が減少している中大学三年生でボストンに留学(約10か月)、
今四月なのでもう少しでセメスターおわり(寂しい)、
セメスター終わり次第、日本まで旅行する(初めての国に行く)
という流れです。
そして本日から、テーマに旅!を加えました。
これの意図は旅行中の更新です。
5月以降に本格化していくと思いますので(性格に言うと5月10日以降)、
興味がある人がいれば見てください。
そんなこんなで、旅行なのですが、
今日ですね、
ハノイ(ベトナム)⇒成田間の片道切符買いました!
いやぁ、片道高いのですが、
そのお値段、
380ドル(日本円で4万8000円くらい)。
これ、めっちゃ安いほうです。
直行便とか買うと、
700ドルはします。
片道は利得ゼロです。
おすすめはしません。
けど
留学生にはおすすめします。
だって、帰り道なんでもできるんですもん。
こんな時間がありあまるときなんてそうそうないですから、
親に借金してでも
片道切符で留学すべし!!!!!
ちなみに、
いま往復を買った友達は、
アメリカから必ず帰らなきゃいけないので
旅行の手段が限られてしまい、
僕みたいな予定たてている人
皆無です
就活とかサークルとか気にしなくていいなら、
迷わず
片道切符かいましょう!!!!!
注意:冬休み中に帰国する人は最初往復切符、そのつぎに片道切符を買いましょう。
それではまた!
本日、ついに、
日本への片道切符買いました!!!!!!!!!
といっても読んでくださった方は僕の現状なんて知る由もないので、
簡単に書くと、
留学生が減少している中大学三年生でボストンに留学(約10か月)、
今四月なのでもう少しでセメスターおわり(寂しい)、
セメスター終わり次第、日本まで旅行する(初めての国に行く)
という流れです。
そして本日から、テーマに旅!を加えました。
これの意図は旅行中の更新です。
5月以降に本格化していくと思いますので(性格に言うと5月10日以降)、
興味がある人がいれば見てください。
そんなこんなで、旅行なのですが、
今日ですね、
ハノイ(ベトナム)⇒成田間の片道切符買いました!
いやぁ、片道高いのですが、
そのお値段、
380ドル(日本円で4万8000円くらい)。
これ、めっちゃ安いほうです。
直行便とか買うと、
700ドルはします。
片道は利得ゼロです。
おすすめはしません。
けど
留学生にはおすすめします。
だって、帰り道なんでもできるんですもん。
こんな時間がありあまるときなんてそうそうないですから、
親に借金してでも
片道切符で留学すべし!!!!!
ちなみに、
いま往復を買った友達は、
アメリカから必ず帰らなきゃいけないので
旅行の手段が限られてしまい、
僕みたいな予定たてている人
皆無です
就活とかサークルとか気にしなくていいなら、
迷わず
片道切符かいましょう!!!!!
注意:冬休み中に帰国する人は最初往復切符、そのつぎに片道切符を買いましょう。
それではまた!
こんにちは、そこらへんの長男です。
先日は重そうな話題を投稿しましたが、
本日は打って変わってただの飲み会の話。
いやぁ、久しぶりに飲み会でたくさん飲みました。
「アメリカいるから、おめーいっぱいショットとか飲むだろ!ばかたれ!」
といわれますが、
残念ながら友達ははっちゃけているともだちではなく、
部屋でみんなでゲームしながら楽しむタイプの、
大人!!!!な友達なので、
たくさん飲むとかあまりなかったわけです。
フロアメイトのとこで95%のお酒飲む以外は
あんまり酔う機会がないわけですね。
そして今日は、
ボストンの日本居酒屋!
Ittokuさん
にお邪魔してきました。
ちょっとまちはずれにある、Ittokuさん。
もうですね、完璧に日本居酒屋です。
違いがあるとしたら、
座敷がないくらい。
料理はうまいし、
店員の対応は丁寧だし、
だれが文句言うでしょうか( `ー´)ノ
そこでひっさしぶりに日本酒のおいしいのを飲んだんです。
(もうこういうスタイルの文章に書いている時点でただのよっぱらい)
それはもうおいしくて。
というのも、
ボストンで日本酒を買って飲むのですが、
どれもなんだかおいしいというより、
後味が悪いんですね。
なんかゴムを食べた後みたいな・・・
(まえ黒霧島飲んだ時に経験したなぁ)
別に酔っぱらっているときに飲んだ日本酒ではないので、
舌がおかしくなっているわけではないのですが、
いや、とにかくお店で出しているお酒だけあって、
大変おいしかったです(銘柄:万流 Banryu)。
ここでおいしい~とかいっていると、
自分はやっぱり日本人だなと思わされますね。
まあもうすぐ日本に帰るので、
こんな経験も数少なくなっていくでしょう・・・
(ちょっと寂しい)
ここまで気持ちよくなったので、
来週の試験とレポートに向けて、
さっさと寝ましょう!!!
ほんとに意味のないブログになってしまった…
さすがに読んでくれた方に申し訳ないので、
最近気づいた誰でもしっている英単語の使い方の違いについて書きます。
Challenge ってありますよね、チャレンジです。
日本語だと、
おれはマラソンにチャレンジした
とかいいますが、
英語でこのような表現はありません。
この場合は、マラソンに参加したみたいな表現を使います。
I take part in that marathon.
英語でChallenge と使う場合は、
I challenge that assumptionとか
The new lawsuit challenges the lower court's decisionとか
The work doesn't challenge him anymore, and he's often boredって使います。
日本語のチャレンジの使い方と違うのでご注意を。
おやすみなさい!
先日は重そうな話題を投稿しましたが、
本日は打って変わってただの飲み会の話。
いやぁ、久しぶりに飲み会でたくさん飲みました。
「アメリカいるから、おめーいっぱいショットとか飲むだろ!ばかたれ!」
といわれますが、
残念ながら友達ははっちゃけているともだちではなく、
部屋でみんなでゲームしながら楽しむタイプの、
大人!!!!な友達なので、
たくさん飲むとかあまりなかったわけです。
フロアメイトのとこで95%のお酒飲む以外は
あんまり酔う機会がないわけですね。
そして今日は、
ボストンの日本居酒屋!
Ittokuさん
にお邪魔してきました。
ちょっとまちはずれにある、Ittokuさん。
もうですね、完璧に日本居酒屋です。
違いがあるとしたら、
座敷がないくらい。
料理はうまいし、
店員の対応は丁寧だし、
だれが文句言うでしょうか( `ー´)ノ
そこでひっさしぶりに日本酒のおいしいのを飲んだんです。
(もうこういうスタイルの文章に書いている時点でただのよっぱらい)
それはもうおいしくて。
というのも、
ボストンで日本酒を買って飲むのですが、
どれもなんだかおいしいというより、
後味が悪いんですね。
なんかゴムを食べた後みたいな・・・
(まえ黒霧島飲んだ時に経験したなぁ)
別に酔っぱらっているときに飲んだ日本酒ではないので、
舌がおかしくなっているわけではないのですが、
いや、とにかくお店で出しているお酒だけあって、
大変おいしかったです(銘柄:万流 Banryu)。
ここでおいしい~とかいっていると、
自分はやっぱり日本人だなと思わされますね。
まあもうすぐ日本に帰るので、
こんな経験も数少なくなっていくでしょう・・・
(ちょっと寂しい)
ここまで気持ちよくなったので、
来週の試験とレポートに向けて、
さっさと寝ましょう!!!
ほんとに意味のないブログになってしまった…
さすがに読んでくれた方に申し訳ないので、
最近気づいた誰でもしっている英単語の使い方の違いについて書きます。
Challenge ってありますよね、チャレンジです。
日本語だと、
おれはマラソンにチャレンジした
とかいいますが、
英語でこのような表現はありません。
この場合は、マラソンに参加したみたいな表現を使います。
I take part in that marathon.
英語でChallenge と使う場合は、
I challenge that assumptionとか
The new lawsuit challenges the lower court's decisionとか
The work doesn't challenge him anymore, and he's often boredって使います。
日本語のチャレンジの使い方と違うのでご注意を。
おやすみなさい!