ブレーセスをはめて歯列矯正治療を開始して一年がたちました

いままでのブログはこちらに書きました:
『ブレーセスをはめたイメージコンサルタント その1.決意』
『ブレーセスをはめたイメージコンサルタント その2.恐怖』
『ブレーセスをはめたイメージコンサルタント その3.希望』
『ブレーセスをはめたイメージコンサルタント その4.開始6か月の発見』
まだまだ道のりは長く、
口の中の線路のようなこのプレーせスをあと一年はめないといけません。
Watching the paint dry ペンキが乾くのをじっと見て待つ…
という表現がありますが、
歯が動くのはペンキが乾くスピードよりノロイ。
でも、着実に動くものです。
ホントに驚きます。
パッとみて、瞬時に歯並びの違いに気づく人もいれば、

全く気付かない人も…。

でも、私は確実にわかります。
治療中はハンバーガーにかぶりついたり、
お煎餅をバリバリ、思いっきり食べたり
インド料理や赤ワインなど、
ブレーセスに色が付くものは避けないといけません。
でも大学時代からずーっと、ずーっとしたかった歯列矯正。
ある意味、私の夢が実現しています。
その夢を実現させて下さっているのが
マレーシア人の私の歯列矯正の先生、
Mervyn Chin マーヴィン・チン先生。

この写真ではブレーセスがあまり目立ちませんね

長いようで短かった一年。
楽しみながら、残りの一年の治療にも専念したいと思います。
マーヴィン先生、これからもどうぞ宜しくお願いします


トーキングイメージのイメージコンサルティング